【理事長ブログ】セミナーショウケースお疲れ様でした!
9月9日~10日。
大久保委員長の渾身の事業、『セミナーショーケース』が開催されました。
非常に多くのメンバーを始め、メンバーの会社の社員、友人などの一般人も混じり、凄い活気の中、大盛り上がりです。
講師陣も大変豪華で、日本で指折りの名トレーナー達が大集合。これだけの規模の事業を実現するためには、大久保委員長やメンバーのみなさんは本当に身を粉にして頑張った事でしょう。無論、その影で、東京まで講師を口説きに大久保委員長と一緒に朝7時まで付き合った大山室長の暖かさも見逃せないなぁ。
もともとJCIのセミナーを国内で司る組織がJCIユニヴァーシティジャパンです。
そこから派遣された講師陣も、今回の福岡の事例をモデルケースとしてユニヴァーシティで全国展開していくことになったとか、ならなかったとか。現に今度の郡山の全国大会で早速セミナーショーケースとして実践するそうですよ(凄)。福岡から日本を変えることになるのかも。
大久保委員長をみていると指導力開発委員会が、なぜ今年こんなに活気に満ちて、多くのメンバーが集っているのかがよくわかるような気がします。
その① 委員長が非常に頑固
頑固というのは、決して人の話を聞かないことだったり、盲目的に突っ走ることではなく、『信念』と『使命感』がうまく内在している状態をさします。
その② 委員長がいきなり過剰なスキンシップを求める傾向にある。
キスをされるのではないかと恐怖を覚えるほど、接近して握手をしながら熱くみんなに語りかけるの景色をよく目にします。これは賛否両論あるでしょうが、熱い思いがないとできることではない。また、メンバーにたいする愛情がないと実現不可能。
その③ 委員長が睡眠不足。
委員長自らが率先して、寝る間を惜しみ、努力、勉強し、そして実践。それをメンバーにゴリゴリと、必殺の接近トークで『ね?よかろー?よかろー?』と押し付ける(推測)。その攻撃を受けたメンバーも、『仕方なくやる』から徐々に『俺がやらねば誰がやる状態』にまで昇華してしまったのでは?
こんなようなことを大久保委員長はやってるんじゃないかなと思います。
まぁ、やり方は委員長によって違いはあるでしょうが、きっと、集まるメンバーが多い委員会の委員長は、みなさん似たようなことをしてるとおもますよ。。
今年だけでプライム卒業生が8名もでるなんていう奇跡的なことも実現しそうです。
どこまで行くのか『指導力開発委員会』。とどまるところを知りません。。
最後に、
これらのセミナーを受講した若きリーダー達が、まっすぐ上を向いて大きく育ち、福岡JCを今よりもっと素敵な団体にしてくれることを祈りつつ。。。


