http://www.barks.jp/news/?id=1000043974
初の全国ツアー<Leah Dizon Live Tour 2008 “Communication !!!”>を、10月7日の大阪なんばHatch公演を皮切りにスタートさせたリア・ディゾン。当日は開場の3時間前から、ファンが会場前に列を成した。
ライヴではバリエーションに富んだステージ衣装に加え、歌にダンスにと、“シンガー”リア・ディゾンによる最高にエンターテイメントなステージを展開。8月にリリースしたばかりの2ndアルバム『Communication!!!』を中心に、アップテンポなダンス・ナンバーからバラードまで幅広く披露し、ファンを魅了した。
◆“くノ一”風衣装で歌うリア・ディゾン

関西でのライヴは2度目となるリアは、「こんばんは~。京都では去年学園祭でライヴをしました。(中略)知ってるでしょ? わたしMCヘタクソです。。。一年経ったけど全然だめです。わからんけん。しゃーない…」と、時折方言を織り交ぜながら挨拶した。
ライヴ中盤では自らギターを手にし、自身が作曲を手掛けた「Lost at Sea」をアコギで、「BxKxRxxx」をエレキギターでパフォーマンス。ギターを響かせるリアに、ファンは釘付け。“アーティスト”リア・ディゾンを強く印象付ける一幕となった。
このライヴのためにリアは、毎日ギターを片手に仕事に行き、空き時間だけでなく、自宅に帰ってからも練習を続行。ファンにその成果を披露するべく、日々努力を重ねていた。初のギター・パフォーマンスを無事終えたリアは、「ギターで作曲してたけど、(こうやってパフォーマンスするのは)すごく難しい…。とにかくリハーサルがんばりました~」と少しホッとした表情でコメントした。
次に続く
初の全国ツアー<Leah Dizon Live Tour 2008 “Communication !!!”>を、10月7日の大阪なんばHatch公演を皮切りにスタートさせたリア・ディゾン。当日は開場の3時間前から、ファンが会場前に列を成した。
ライヴではバリエーションに富んだステージ衣装に加え、歌にダンスにと、“シンガー”リア・ディゾンによる最高にエンターテイメントなステージを展開。8月にリリースしたばかりの2ndアルバム『Communication!!!』を中心に、アップテンポなダンス・ナンバーからバラードまで幅広く披露し、ファンを魅了した。
◆“くノ一”風衣装で歌うリア・ディゾン

関西でのライヴは2度目となるリアは、「こんばんは~。京都では去年学園祭でライヴをしました。(中略)知ってるでしょ? わたしMCヘタクソです。。。一年経ったけど全然だめです。わからんけん。しゃーない…」と、時折方言を織り交ぜながら挨拶した。
ライヴ中盤では自らギターを手にし、自身が作曲を手掛けた「Lost at Sea」をアコギで、「BxKxRxxx」をエレキギターでパフォーマンス。ギターを響かせるリアに、ファンは釘付け。“アーティスト”リア・ディゾンを強く印象付ける一幕となった。
このライヴのためにリアは、毎日ギターを片手に仕事に行き、空き時間だけでなく、自宅に帰ってからも練習を続行。ファンにその成果を披露するべく、日々努力を重ねていた。初のギター・パフォーマンスを無事終えたリアは、「ギターで作曲してたけど、(こうやってパフォーマンスするのは)すごく難しい…。とにかくリハーサルがんばりました~」と少しホッとした表情でコメントした。
次に続く