王冠2People王冠2

王冠2an・an super-columns王冠2

リボングラビアはもちろん、ミュージシャンとしても人気のリア・ディゾンさん。8月に2枚目のアルバム「Communication!!!」を発表。音楽をやるのが一番の夢だったという彼女に、今の気持ちを伺いました。リボン

リボン―今回は、曲作りにも随分参加したとか。リボン

ラブラブそうなんです。2曲はメロディを手がけました。だから終わった時の最初の感想が、“すっごい疲れた―”でした(笑)。でもファミリーみたいなあたたかい雰囲気の中で、とても楽しく、作品に集中することができました。 歌詞を通じて、みんなにもっと“私”を知ってもらいたい。ラブラブ

リボン―曲は、どんな時に、どんなふうに浮かんでくるんですか?リボン

ラブラブ最初は、“まずはコード進行をギターで考えて、メロディを乗せて…”って思ってたんですが、プロデューサーに、「いや、それはちょっと君には難しいと思う…」と言われてしまったので、鼻歌から始めました(笑)。いつもテレコみたいなものを持ち歩くようにして、思い浮かんだ時に、「ラララ―」って録音してましたね。ラブラブ

リボン―歌詞にはどんなことを書こうと思ったんですか?リボン

ラブラブ歌詞って、私にとってはファンの人とのコミュニケーション方法の一つなんです。例えばグラビアでは、私自身がどういう人間かは伝わりづらいと思うんですが、歌詞には、気持ちや経験したことを書いているので、聴いた人に“リアはこんなことを考えてるんだ”って感じてもらえると思うんです。楽しい気持ちだけじゃなく、恋をした時の辛い思いや、切なさも書いているので、“こういう気持ち、分かる!”って共感してもらえるのが一番嬉しいかな。ラブラブ

リボン―特に音楽を通じて、女性ファンが増えている実感は?リボン