いつも見て頂きまして、有難うございます。
スピーチや話しの中で気をつけなければならないことがあるよ!
それは、軽い話にならない事です!
例えば、「立板に水」で話す。
立板に水とは、軽快であり、よどみなく言葉が次から次へとでてくることである。
とにかく、流れるような話し方である。
これは、人前で話すのが慣れてきた人がよく、陥りやすい罠でもある。
要注意!!
緊張すると、立板に水の話し方じゃないけど、余裕がなく早口になって
サラッと話し、右から左に流れる人もいます。
これも客観的に見たら同じです。
とにかく、話すことだけが目的になっていると、軽い話と思われます。
軽い話と思われないためには、「思い・想い・重い」の3つが必要です。
3つの思いを意識する事により、話し方に味がでてきます。
そうする事で会話の中に、間や抑揚が生きてくるわけです。
一番伝えたいことは何か!心から訴えたいことは何か!
格好をつけずに、素直に話すことを意識したら
軽い話と言われなくなります。
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