見てるのはいつもユロ円だけど
昨日のチャートはわかりやすかった
いや。わかっているべき事がようやく分かっただけかもしれない。
わかるべき事がわかった時にわかりやすい動きをしてくれていただけなのかもしれない。
あるブログにラインの引き方が載っていてそれを真似るとかなりいける。
そのラインに自分なりの波動的観測を加えて意識すると止まるところも上がるところも大方想像がつく。
そんな発見もラインの引き方わかってきたのが大きい。
・4H足のトレンドとその中での波のでき方
今、下落トレンド中。その中で戻りの波とトレンドの波を取りに行くことを前提に考えると明らかに戻り中の波の方が綺麗である事が多い。
・なぜ戻りの方が綺麗なのか?
おそらくはテクニカルとファンダの兼ね合いが大きいのかと。
ファンダ派は日足週足レベルのトレンド方向に4時間足か1時間足程度、短くても15分足で入る事になるだろうが
テクニカル派は4時間足程度のトレンドを基準とし5分足か1分足で入る
↓
そうすると相場は
押し戻りはテクニカルだけで動き
トレンドはテクニカルとファンダで動く
↓
ここではテクニカル派人数=ファンダ派人数とする
↓
テクニカル=心理=一定
(人の心理はプロスペクト理論が理論として存在するように変わるものではない前提)
とすると
指標・情勢・景気に影響されるファンダ=変数
(同じ方向であってもとらえる人によって大きさが違う為)
である。
↓
よって押し戻りの時の値動きは
テクニカル派=一定
に対し
トレンドは
テクニカル派+ファンダ派=変数+定数
となる為、波の形が綺麗なのは押し戻りの波であると仮定できる
って理解をしてみたけどどぉだろうか?
昨日のチャートはわかりやすかった
いや。わかっているべき事がようやく分かっただけかもしれない。
わかるべき事がわかった時にわかりやすい動きをしてくれていただけなのかもしれない。
あるブログにラインの引き方が載っていてそれを真似るとかなりいける。
そのラインに自分なりの波動的観測を加えて意識すると止まるところも上がるところも大方想像がつく。
そんな発見もラインの引き方わかってきたのが大きい。
・4H足のトレンドとその中での波のでき方
今、下落トレンド中。その中で戻りの波とトレンドの波を取りに行くことを前提に考えると明らかに戻り中の波の方が綺麗である事が多い。
・なぜ戻りの方が綺麗なのか?
おそらくはテクニカルとファンダの兼ね合いが大きいのかと。
ファンダ派は日足週足レベルのトレンド方向に4時間足か1時間足程度、短くても15分足で入る事になるだろうが
テクニカル派は4時間足程度のトレンドを基準とし5分足か1分足で入る
↓
そうすると相場は
押し戻りはテクニカルだけで動き
トレンドはテクニカルとファンダで動く
↓
ここではテクニカル派人数=ファンダ派人数とする
↓
テクニカル=心理=一定
(人の心理はプロスペクト理論が理論として存在するように変わるものではない前提)
とすると
指標・情勢・景気に影響されるファンダ=変数
(同じ方向であってもとらえる人によって大きさが違う為)
である。
↓
よって押し戻りの時の値動きは
テクニカル派=一定
に対し
トレンドは
テクニカル派+ファンダ派=変数+定数
となる為、波の形が綺麗なのは押し戻りの波であると仮定できる
って理解をしてみたけどどぉだろうか?