トレードとは・・・
損切りに始まり損切りに終わる。
と思っている。
それとは裏腹に損切りがちょー苦手な僕であるw
2年前考えてたことを思い出した。
そして2年前の手法に戻りそうな感じになっている
バージョンアップはしてるけどね
2年前の手法って
今思えば自分というものとちゃんと向き合って
自分に合わせた手法だったんだなって思ったんです
そんな事を思っていたら冒頭の
損切りに始まり損切りに終わる。
この文言を思い出した
これについてちょっと書いてみようと思った。
なぜそう思っているか?
トレードと言うのはそりゃ
下げ終わった末端で100%買えて
上げ終わった末端で100%売れる
これが「理想」のトレードなんだけど
これを読んでる人はみんな知ってるように
そんな事それこそ100%無理。
じゃーどーするか?
僕は短期・中期・長期のMACDを見ながら
短期のストを基準にしてた。
音が出るスト使って
一定値の範囲内でクロスしたらポジ
逆にクロスしたら足が更新された時点で損切り
ってな具合で
なぜか
ラインでやると動かせちゃうけどストなら動かせないからw
逆にクロスで音がなったら損切りするってしちゃえば
損は限定できるよねって考えた訳です。
勝手に動いて勝手に音が鳴るストの方が
勝手に動く相場に引いた自分で動かせるラインより
僕は損切りしやすかった。
ただそんだけ。
まーいくらストの設定を短くしても所詮ストなんで遅いときは遅いもんで
早乗りして駄目ならすぐ切るってことを慣れてきたころやってたけど
意識の中で早乗りしたことをしっかり認識できる分
「早乗りしたらダメだったんだから仕方がない」
って思えて楽に切れたんだよね。
大事なのはどれだけ損切りにフューチャーしたルールになってるかって事だと思う。
たとえば・・・
MAの上でロングを持つ。だからMAの下で足が更新された時点でポジションを解消する。
って言うのと
足更新時MAの下ではロングポジションを持たない。だからMAの上でロングを持つ。
っていうのは言ってることは同じでも中身は全く違うものだと思う。
次。
利確はと言うと
利確をスト基準にするとあまりにも早漏になる。
だからこうする事にした。
短期MACDがポジションの方向を向いてたらそれに従う。
短期MACDが逆行してたらストで降りる
実際昔はストで降りてたんだけどね。
降りた後に100pips動くとかザラだったからwww
利食いもストが逆クロスしたら降りちゃうわけだから
結局損切りと変わらないし
伸びたら伸びたで短期のMACDが逆クロスするまで持つんだから
結局一番伸びたところから見るとやっぱり損切りなんです
だから
損切りで始まり損切りで終わる
この表現にたどり着いたわけです。
以前どこかで
初心者は
利確するのは簡単だけど
損切りするのは難しい
初級者は
損切りするのが当たり前になって
利をいかに伸ばすかに悩む
中級者は
いかに無駄なトレードを無くすかに悩む
上級者は
波動等の分析をする
そんなことを聞いたことがある
何が言いたいかと言うと
一時期初級者になってたかもしれないのに
今となっては初心者に戻っているということです。・・・
損切りに始まり損切りに終わる。
と思っている。
それとは裏腹に損切りがちょー苦手な僕であるw
2年前考えてたことを思い出した。
そして2年前の手法に戻りそうな感じになっている
バージョンアップはしてるけどね
2年前の手法って
今思えば自分というものとちゃんと向き合って
自分に合わせた手法だったんだなって思ったんです
そんな事を思っていたら冒頭の
損切りに始まり損切りに終わる。
この文言を思い出した
これについてちょっと書いてみようと思った。
なぜそう思っているか?
トレードと言うのはそりゃ
下げ終わった末端で100%買えて
上げ終わった末端で100%売れる
これが「理想」のトレードなんだけど
これを読んでる人はみんな知ってるように
そんな事それこそ100%無理。
じゃーどーするか?
僕は短期・中期・長期のMACDを見ながら
短期のストを基準にしてた。
音が出るスト使って
一定値の範囲内でクロスしたらポジ
逆にクロスしたら足が更新された時点で損切り
ってな具合で
なぜか
ラインでやると動かせちゃうけどストなら動かせないからw
逆にクロスで音がなったら損切りするってしちゃえば
損は限定できるよねって考えた訳です。
勝手に動いて勝手に音が鳴るストの方が
勝手に動く相場に引いた自分で動かせるラインより
僕は損切りしやすかった。
ただそんだけ。
まーいくらストの設定を短くしても所詮ストなんで遅いときは遅いもんで
早乗りして駄目ならすぐ切るってことを慣れてきたころやってたけど
意識の中で早乗りしたことをしっかり認識できる分
「早乗りしたらダメだったんだから仕方がない」
って思えて楽に切れたんだよね。
大事なのはどれだけ損切りにフューチャーしたルールになってるかって事だと思う。
たとえば・・・
MAの上でロングを持つ。だからMAの下で足が更新された時点でポジションを解消する。
って言うのと
足更新時MAの下ではロングポジションを持たない。だからMAの上でロングを持つ。
っていうのは言ってることは同じでも中身は全く違うものだと思う。
次。
利確はと言うと
利確をスト基準にするとあまりにも早漏になる。
だからこうする事にした。
短期MACDがポジションの方向を向いてたらそれに従う。
短期MACDが逆行してたらストで降りる
実際昔はストで降りてたんだけどね。
降りた後に100pips動くとかザラだったからwww
利食いもストが逆クロスしたら降りちゃうわけだから
結局損切りと変わらないし
伸びたら伸びたで短期のMACDが逆クロスするまで持つんだから
結局一番伸びたところから見るとやっぱり損切りなんです
だから
損切りで始まり損切りで終わる
この表現にたどり着いたわけです。
以前どこかで
初心者は
利確するのは簡単だけど
損切りするのは難しい
初級者は
損切りするのが当たり前になって
利をいかに伸ばすかに悩む
中級者は
いかに無駄なトレードを無くすかに悩む
上級者は
波動等の分析をする
そんなことを聞いたことがある
何が言いたいかと言うと
一時期初級者になってたかもしれないのに
今となっては初心者に戻っているということです。・・・