プロ野球のオープン戦も佳境に入ってきましたが
われらが北海道日本ハムファイターズが
勝てません(><)
ベテラン2人が抜け、世代交代が進み
一気に若返ったからですかね
申しおくれました、セールスが嫌いな保険屋のまーしーと申します
保険屋をしています、営業は好きですがセールスが嫌いです
突然ですが、【大塚家具】を知っていますか?
知らない?
今話題になっているから知っていますかね?
事業継承でどたばたしている企業です
大塚家具と検索すればいろいろ出てきますので
知らない方、興味のある方は
一度、ご覧になってください
事業継承はわかりやすく言うと
世代交代です
大塚家具はこの世代交代でドタバタしています
よくある話です
珍しい話ではありません
どの会社でもあることです
話題になっているので
僕なりの視点で分析してみました
なぜ、もめているのか
あくまでも一個人の感想ですよ
別に分析しなくてもいいのですが
世代交代って難しいから
書く事で何かヒントとか気づきとか
出てくればいいなぁ~的な感じです
出てこない可能性もありますので悪しからず
僕が思うに大塚家具は
上場企業だけども家業ではないかと
だから、今回の問題が勃発したのではないかと
そんな感じがします
そんなことはない!!
という意見もお有りでしょう
わかります、そうです企業です
僕が家業だと思っているだけですから
企業と家業の違いわかりますか?
家業と企業は
法人と個人事業主ということではないです
株式会社であっても
家業だったり企業だったりします
家業と企業の違いの僕の見解は
世代交代するときに、次の社長の選択肢が
家(家系)の中しかないのが家業
家以外にも選択肢があるのが企業です
あくまでも僕の視点、僕の考え方です
違う意見の方もいらっしゃると思います
そして、続きがあります
それは、
次の社長が会社の想いを継いでくれる人かどうか
ということです
会社の想いというのは理念だったり
あり方だったり
目的だったり存在価値だったりのことです
理念についてはまた今度
選択肢が家の中しかないということは
必ずしも想いを継いでくれない
ということです
家の中から誰を選ぶか?が重要です
選択肢が家以外にもあれば、
誰を選ぶかというと
理念を一番理解し実行してくれる人を選びます
家業は家(家系)の繁栄を望み
企業は会社の繁栄を望みます
ただし、借入状況や、担保の状況、
株式の譲渡の関係などで
家(家系)の中からやむなく
選ぶ場合も少なくないので
全部当てはまるわけではないですよ
僕の中で家業と企業の違いを
整理しただけです
あくまでも僕の考えです
大塚家具の企業理念は
「お客様に喜んでいただき、社員に喜んでもらい、結果として会社が繁栄する」です。
IDC大塚家具のすべての業務は、この経営理念に基づいて行われています。お客様に喜んでいただくためには、社員一人ひとりがお客様のニーズに応えるために何が出来るかを考え、実際の行動に移せなければなりません。しかし、その努力はお客様からの信頼へと結びつき、家具のご購入やその後の長いお付き合いという形で自分に跳ね返ってきます。
そして、社員とお客様との信頼関係が生み出す結果の積み重ねが、会社の繁栄へと繋がってゆくのです。
これは大塚家具の採用情報のFAQに書いてあるのを見つけました
また、全就ナビというHPには他にも
一歩先をゆく、総合インテリア企業として
IDC大塚家具は、1969年の創業以来、
総合インテリア企業として「お客様により豊かな住空間を提供すること」を使命に歩み続けています。
とも書いています
あと、
当社では『すべてのお客様に世界中の優れた商品をよりリーズナブルな価格で、しかも専門家の適切なアドバイスのもとで、満足してお買い求めいただく』ために様々な取り組みを行なっています。品質とデザインを追求した商品開発や快適な住まいづくりの提案力を高めるための専門家の育成、ショールーム機能の拡充を図り、一人でも多くのお客様に最高の満足を感じていただけるよう努力を続けています。
と書いています
素晴らしいですね
きっと社員さんはこういう想いをもって
接客や業務にあたっているのでないでしょうか?
経営者がこの想いを持っていたのかどうか
僕にはわかりません
これを実現しようと協力すれば
お家騒動になっていなかったのかなと
少し長くなったので続きは次回に
最後までお読みいただき
ありがとうございました
したっけね(^-^)/
われらが北海道日本ハムファイターズが
勝てません(><)
ベテラン2人が抜け、世代交代が進み
一気に若返ったからですかね
申しおくれました、セールスが嫌いな保険屋のまーしーと申します
保険屋をしています、営業は好きですがセールスが嫌いです
突然ですが、【大塚家具】を知っていますか?
知らない?
今話題になっているから知っていますかね?
事業継承でどたばたしている企業です
大塚家具と検索すればいろいろ出てきますので
知らない方、興味のある方は
一度、ご覧になってください
事業継承はわかりやすく言うと
世代交代です
大塚家具はこの世代交代でドタバタしています
よくある話です
珍しい話ではありません
どの会社でもあることです
話題になっているので
僕なりの視点で分析してみました
なぜ、もめているのか
あくまでも一個人の感想ですよ
別に分析しなくてもいいのですが
世代交代って難しいから
書く事で何かヒントとか気づきとか
出てくればいいなぁ~的な感じです
出てこない可能性もありますので悪しからず
僕が思うに大塚家具は
上場企業だけども家業ではないかと
だから、今回の問題が勃発したのではないかと
そんな感じがします
そんなことはない!!
という意見もお有りでしょう
わかります、そうです企業です
僕が家業だと思っているだけですから
企業と家業の違いわかりますか?
家業と企業は
法人と個人事業主ということではないです
株式会社であっても
家業だったり企業だったりします
家業と企業の違いの僕の見解は
世代交代するときに、次の社長の選択肢が
家(家系)の中しかないのが家業
家以外にも選択肢があるのが企業です
あくまでも僕の視点、僕の考え方です
違う意見の方もいらっしゃると思います
そして、続きがあります
それは、
次の社長が会社の想いを継いでくれる人かどうか
ということです
会社の想いというのは理念だったり
あり方だったり
目的だったり存在価値だったりのことです
理念についてはまた今度
選択肢が家の中しかないということは
必ずしも想いを継いでくれない
ということです
家の中から誰を選ぶか?が重要です
選択肢が家以外にもあれば、
誰を選ぶかというと
理念を一番理解し実行してくれる人を選びます
家業は家(家系)の繁栄を望み
企業は会社の繁栄を望みます
ただし、借入状況や、担保の状況、
株式の譲渡の関係などで
家(家系)の中からやむなく
選ぶ場合も少なくないので
全部当てはまるわけではないですよ
僕の中で家業と企業の違いを
整理しただけです
あくまでも僕の考えです
大塚家具の企業理念は
「お客様に喜んでいただき、社員に喜んでもらい、結果として会社が繁栄する」です。
IDC大塚家具のすべての業務は、この経営理念に基づいて行われています。お客様に喜んでいただくためには、社員一人ひとりがお客様のニーズに応えるために何が出来るかを考え、実際の行動に移せなければなりません。しかし、その努力はお客様からの信頼へと結びつき、家具のご購入やその後の長いお付き合いという形で自分に跳ね返ってきます。
そして、社員とお客様との信頼関係が生み出す結果の積み重ねが、会社の繁栄へと繋がってゆくのです。
これは大塚家具の採用情報のFAQに書いてあるのを見つけました
また、全就ナビというHPには他にも
一歩先をゆく、総合インテリア企業として
IDC大塚家具は、1969年の創業以来、
総合インテリア企業として「お客様により豊かな住空間を提供すること」を使命に歩み続けています。
とも書いています
あと、
当社では『すべてのお客様に世界中の優れた商品をよりリーズナブルな価格で、しかも専門家の適切なアドバイスのもとで、満足してお買い求めいただく』ために様々な取り組みを行なっています。品質とデザインを追求した商品開発や快適な住まいづくりの提案力を高めるための専門家の育成、ショールーム機能の拡充を図り、一人でも多くのお客様に最高の満足を感じていただけるよう努力を続けています。
と書いています
素晴らしいですね
きっと社員さんはこういう想いをもって
接客や業務にあたっているのでないでしょうか?
経営者がこの想いを持っていたのかどうか
僕にはわかりません
これを実現しようと協力すれば
お家騒動になっていなかったのかなと
少し長くなったので続きは次回に
最後までお読みいただき
ありがとうございました
したっけね(^-^)/