レスリー・チャン(張國榮)の好きなチョコレート/スイスLindt(リンツ)2
nico7eのミニブログより
レスリー・チャン(張國榮)が好きなチョコレート《Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン125g》。
↑この写真では、左下の写真はビタースイートの箱の色です。
この写真も、箱の色を上下で見比べるとビタースイートの箱色とはかなり色が違うのがわかります。
レスリー・チャン(張國榮)が手にしているチョコレートは、《Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン125g》
●レスリー・チャン(張國榮)が食べているのは、
スイスの有名なチョコメーカー・Lindt(リンツ)の薄いチョコレート「Swiss Thins」(スイス・シン)。
薄型タイプのチョコレートで200グラムのパッケージも売っていますが、
レスリー・チャン(張國榮)の手の中に入るサイズなので125グラムの箱だと思います。
●似たような色のゴールドパッケージに見えるものが2つあるので、
ちょっと明確な断言はできませんが、
写真でみてもパッケージの赤系が強い色の感じと文字が赤っぽいところから見ると
レスリー・チャン(張國榮)が手にしているのは、
《Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン125g》
では、ないかと思います。
パッケージが3色で並ぶと色の違いが分ります。
Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン(125g)
●上の↑レスリー・チャン(張國榮)の写真も光りが反射しているからかもしれないので、
絶対とは言えませんが、反射をしていたらもっと光って色が飛んで白っぽくなってくるでしょうし、
また、ビターチョコレートのほうに文字に赤みが出てくるインクの感じは使わないと思うのです。
赤が光って出てくるようなインクを使うならば、やはりオレンジ味のほうでしょう。
ビタースイート味とオレンジ味の2つのパッケージの色を比べても
ビタースイートの箱は黄色系の強い本当のゴールド黄金の色ですが、
オレンジ味のほうが赤色系のゴールドなので、
レスリー・チャン(張國榮)が手にしている箱と同じ色のように見えます。
なので、いまのところは、
《Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン125g》を食べていた で良いと思います。
●バレンタインも近いので、
せっかくならば、レスリー・チャン(張國榮)の食べたチョコレート
《Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン125g》を食べてみてください~。
●心配の場合は、念のために両方の味を買って写真と見比べてみてくださいね~(笑
直営店以外でも売っています。
バレンタインでなくても、お土産にもいいかも知れないですね~。
老舗のチョコなので、海外の空港免税店等でも売ってます。
香港土産とか、北京や上海のお土産には、
免税店でスイスの老舗チョコのほうが、もらうほうは、安心かもしれません~(苦笑
お店情報は、前記事参照
レスリー・チャン(張國榮)の好きなチョコレート/スイスLindt(リンツ)1
http://ameblo.jp/lcing/entry-11141063501.html
Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」の味のバージョンは、
Milk Thins ミルク・Dark Thinsビター・Mocha Thinsモカ・Orange Thinsオレンジ
のようです。
★スイスのメーカー:Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」
★オレンジ・エキストラシン(125g)
Lindt Orange Milk Thins オレンジとミルクチョコレート。
内容量:125g
商品サイズ:110mm×25mm×150mm
定価:1050円(税込)
Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」オレンジ・エキストラシン(125g)
★スイスのメーカー:Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」
★ビタースイート・エキストラシン 125g
3cm×3cmぐらいの大きさの薄いチョコレートで、大人も食べやすいビターチョコレート。
内容量 :125g
商品サイズ :110×150×25mm
定価:1050円(税込)
Lindt(リンツ)の「SWISS THINS」ビタースイート・エキストラシン 125g




