カレン・モク(莫文蔚)の動物愛護の運動 熊胆はNO!
成都でカレン・モク(莫文蔚)がクマのママになったりしているのは、
中国政府が許可しているクマの胃に永久に残る穴を開けて胆汁を取り出すクマ牧場からクマを保護している運動だね。
Animals Asia Foundation (AAF)は、
漢方薬の為にそういうことするのは止めようという運動してるけど、中国では公認だし、お金に成るから全然ダメみたい。。
こういうのは、買う人がいるから売る人がいる商売だからなあ。。
白人達のあまりに過剰な動物愛護はちょっと変?と思うことが多いけれど、
さすがにこれは、熊に生き地獄をあじあわせて死ぬまで拷問状態を維持してるだけだから・・。
日本や韓国にもこういう漢方をありがたがる人がいるけど、
中国人が中国人に注意していかないとなくならないよね~。
Animals Asia Foundation (AAF)
http://www.animalsasia.org/
香港に拠点を置く動物愛護団体Animals Asia Foundation (AAF)は、熊を解放する活動をしている団体で、熊の救出と熊の胆規制のための法整備の確立、サンクチュアリで熊を飼養するなどの活動を行っています。
前記事参照
・カレン・モク(莫文蔚)結婚発表 10月挙式予定
http://ameblo.jp/lcing/entry-10930741522.html
・カレン・モク(莫文蔚)2011年6月11日成都にて
http://ameblo.jp/lcing/entry-10922660783.html
