生誕70周年のブルース・リー(李小龍) 記念DVD5月28日発売
ブルース・リー(李小龍)が生きていたら70歳なのかぁ・・・。
70歳では、アクションは無理だし、
いつまでも32歳だからこそ輝いているのでしょう。。。
私は、彼の生前は知らないし、見たこともないので、
いつまでも映画だけの架空の人って感じです。
香港でブルース・リーを感じることが出来るような場所もなくなっているだろうし、
有名な「金田中」とかもとっくにないし、
残っているのは「南北楼」くらいなのかな?ファンも寂しいだろうな~。
レスリー・チャン(張國榮)も生誕70周年とかくるんだろうなぁ・・。
ブルース・リー(李小龍)の娘シャノンさんの記事で、
自宅がラブホテルなのは遺憾だと書いてありましたが、
以前、売りに出したけれど一転して香港政府に寄付して博物館になる
という話は、全然進んでないのでしょうか?
中国大陸のほうは、さっさとブルース・リー記念館が出来たのに、
香港がグダグダしてるのも珍しいですね~。
香港は観光地なので、何か計画は出ているのでしょうけど・・。
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●DVD「ブルース・リー チェンジ・ザ・ワールド」は5月28日、東北新社より発売(税込み:3,990円)
ブルース・リーがいかに世界を変えたのか?生誕70周年記念ドキュメンタリー発売!2010年4月10日 1時30分
DVD「ブルース・リー チェンジ・ザ・ワールド」 - (C)2009 WADDELL MEDIA. All Rights Reserved.
[シネマトゥデイ映画ニュース] 永遠のアクションスター、ブルース・リーの生誕70周年を記念してDVD「ブルース・リー チェンジ・ザ・ワールド」が5月28日に発売されることがわかった。
全世界を魅了し、今もなお絶大な影響力を誇る希代のアクションスター、ブルース・リー。鋼のような肉体に備わった驚異的身体能力と迫力のアクションシーンを含んだ映画『ドラゴン怒りの鉄拳』『最後のブルース・リー/ドラゴンへの道』『燃えよドラゴン』は全世界で大ヒットを記録。日本でもカンフーブームを巻き起こし、テーマソングは現在でも定番映画音楽として知られている。
彼の持つ哲学やストイックな生きざまから高いカリスマ性を誇り、多くの信奉者を生んだ。またハリウッド映画界にアジア系俳優進出のきっかけを作るなど、先陣としての偉業は計り知れない。世界的成功への切符をつかんだのもつかの間、32歳という若さで急逝したこともブルース・リーを伝説的人物にした要因といえる。
そんなカリスマの生誕70周年を記念してリリースされる本作は、貴重な映像と豪華な顔ぶれがその影響を語るインタビュードキュメンタリー。ジャッキー・チェンなどの香港アクション俳優はもちろんのこと、映画『レッドクリフ』シリーズのジョン・ウー監督、映画『ラッシュアワー』シリーズのブレット・ラトナー監督、そしてゴリラズのデーモン・アルバーンやLL・クール・Jら多彩な面々がブルース・リーを語り尽くす。
豪華出演陣らによる証言や生前の記録映像。ブルース・リーがいかにこの世界を変えたのかを知るには十分過ぎる貴重な1本といえるだろう。
http://www.cinematoday.jp/page/N0023634
●ブルース・リーの娘シャノンさん、父の生家がラブホテルになっていることは遺憾2010年3月31日 22時24分
http://www.cinematoday.jp/page/N0023470
前記事参照 香港 ブルース・リー(李小龍)博物館 はどうなるでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140982506.html
前記事参照 ブルース・リー(李小龍)記念館が完成した。
http://ameblo.jp/lcing/entry-10163469596.html