ベルリン映画祭出品『花の生涯 梅蘭芳(メイランフアン)』 | レスリー・チャン(張國榮・張国栄・Leslie Cheung)スマイル

ベルリン映画祭出品『花の生涯 梅蘭芳(メイランフアン)』

ベルリン映画祭では、中国語映画として1つだけだそうですが、
どうなりますかね~?
「梅蘭芳」は、欧米人が「東洋の神秘♪」とか言って、とっても好きそうな映画ですけどね。。
結果発表は2月14日。どうなりますでしょうか?
最近、郭富城(アーロン・クォック)は、すっかり映画俳優の貫禄ですね~。


●【華流】陳凱歌監督の『梅蘭芳』ベルリン映画祭に出品
中国の陳凱歌(チェン・カイコー)監督(=写真左から2人目)のヒット作『花の生涯~梅蘭芳~』が、中国語映画として唯一、第59回ベルリン国際映画祭(2月5~15日)のコンペティション部門に出品される。

 中国の陳凱歌(チェン・カイコー)監督(=写真左から2人目)のヒット作『花の生涯~梅蘭芳~』が、中国語映画として唯一、第59回ベルリン国際映画祭(2月5~15日)のコンペティション部門に出品される。同部門ではリチャード・ロンクレイン監督の『マイ・ワン・アンド・オンリー』など計18作品がグランプリである金熊賞受賞をめぐって争う。

関連写真:そのほかの陳凱歌(チェン・カイコー)に関する写真

 中国語映画としては、本土の鄒鵬監督の『東北、東北』と香港の岸西(アイヴィ・ホー)監督の『親密』がパノラマ部門で、また郭富城(アーロン・クォック)主演の『白銀帝国』が「Berlinale Special」部門で上映される。(情報提供:東亜通信社)

http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20090205-00000105-scn-ent