レスリー・チャン(張國榮)と一緒の写真 杜奕衡 (ドー・インフン)
アンディ・ラウ(劉徳華)主演『三国志』原題『三国之見龍卸甲(三国志 龍の復活)』で
アンディ・ラウ(劉徳華)の替え玉をしていた杜奕衡(芸名:豆豆) (ドー・インフン) が
10年前にレスリー・チャン(張國榮)と一緒に写真を撮りました。
レスリー・チャン(張國榮)の髪型からすると「九星報喜」の撮影で大陸に行っていた時かな?
キムタクを真似てるロンゲだと言われていた(笑
杜奕衡 (ドー・インフン)は、97年から芸能活動していて
07年まで(今もかも?)広州に住んでいるので、
所属会社が広州だし、お金持ちの所属会社社長の紹介で、
撮影に来ていたレスリー・チャン(張國榮)に会ったのかな?
写真の下のほうにカゴにフルーツみたいな物が見えるから、
ホテルはホテルだと思うので・・、香港での撮影ではないと思う。
香港での映画撮影なら、ホテルはとらないから・・・。
レスリー・チャン(張國榮)がロンゲにしていた時期だと、
97年の広州のコンサートもこの髪型だったけど、
レスリー・チャン(張國榮)のコンサートを杜奕衡 (ドー・インフン)は、生で見てないような感じがします。
広州コンサートの時に会って写真撮影して、広州コンサートを見ていたら、
ビデオで見てる告別コンサートの話しよりも、
自分が直接体験をして見ことがあるコンサートの時の事を思い出として話すと思うし・・。
髪型は「九星報喜」の撮影時(97年12月頃)よりも97年6月の広州コンサートの時の髪型によく似てはいるんですけど、髪型はどっちの時もほぼ同じなので髪型だけではなんともなぁ・・。
どちらかというと、レスリー・チャン(張國榮)の顔の感じも余裕ある感じだから、
「九星報喜」の大陸に滞在してたロケ撮影時で当たりかなぁ・・と思います。
ちょっと長めに滞在してたから、映画も気楽な旧正月映画だったし余裕があってもおかしくないよね。
どちらにしても97年の撮影ですね。
杜奕衡 (ドー・インフン) とレスリー・チャン
キムタクロンゲのレスリー・チャン(張國榮)と一緒に撮影してもらっている人は、
ほとんどいないだろうから貴重ですね~。
九星報喜(原題:九星報喜 英題:NINTH HAPPINESS)公開98年旧正月なので、
杜奕衡(芸名:豆豆) (ドー・インフン) のCDデビュー前ですね。
●杜奕衡 (ドー・インフン) は、歌手。
鄧建国の巨星会社の所属、第一号歌手。
97年から芸能活動
03年に『一天一滴涙』 CD を出してデビュー。
04年05年ジャッキー・チュン(張学友)の音楽舞台劇《雪狼湖》ツアー出演
05年『七月七』『香水』等、単曲CD
鄧建国の巨星会社
・成功者は広東省の映画館映写技師上がりの鄧建国さんである。鄧さんはテレビドラマの製作、発行に頼って急速に成金となった。
広州の大金持ち鄧建国氏は、自分の財力と品位を証明するために、約1億元人民元(日本円14億円)を投じ、広大な土地に、10数棟の豪邸を建てた。屋根は円形で、外観はもちろん、屋内外の家具や照明装備、地面、街灯、ブランコ、イスまで真っ白で、長年のアメリカホワイトハウス建設の夢をかなえた。
↓杜奕衡(豆豆)的加油站
http://blog.sina.com.cn/duyiheng
↓アンディ・ラウ(劉徳華)主演『三国志』09年早春 日本公開


