糖朝の女社長さんが「出前一丁」のランキングに出てた。
お土産に「出前一丁」は無難なんだけど、
最近、中国食材の毒あり化学調味料入り問題が凄くニュースになっているから、
中国でお土産を買うのにも頭が痛いです。
「中国の食べ物は、本当に大丈夫なの?」と日本人はみんな思っているから・・。
糖朝の女社長さんが、テレビの香港「出前一丁」のランキングに出演してました。
糖朝の社長って「出前一庁」をよく食べてるのね。
糖朝ってお店は、宣伝では、女社長が体に良い自然派食材を食べたくて作ったお店とかなんとかとお店の宣伝にうたってなかったですか?
その女性社長さん、250万円の家賃のハーバービューの凄いマンションに住んでいて、30万のあわびをドーンと出して「出前一丁」でホームパーティをしていた。
うーん、なんともわけわからん(笑
香港で一番多く買い置きされているインスタントラーメンが
「出前一丁」ゴマラー油だそうな。
「「出前一丁」ゴマラー油で子ども8人育てたよ」
と香港のおばあちゃんが言っていた。
ナレーターは、「出前一丁」ゴマラー油は、お袋の味っと言っていたが(笑
だけど、それだけ「出前一丁」が香港の家庭に浸透しているわけだ。
外国(日本)からきた食べ物=イメージが良いってところがあるのかな?
当時は、お店で出すくらいだから、ちょっと高い品物で、舶来品の良いイメージが今も続いているのかもしれない。
もちろん、味も良くて手軽に食べられるということはあるだろうけど。
日本でも、「出前一丁」とかインスタントラーメンは、
たしかによく食べるとは思うけど、
日本で「子どもをインスタントラーメンで育てた」って言う母親は、
ほとんど、いないんじゃないですかね~(笑