レスリー(張國榮)「追憶の上海/紅色戀人」の メイ・ティン梅[女亭]が離婚
正式に直接、本人がコメントとかしてないみたいですし、離婚発表したりしてないのですが・・。
どうも、2006年の11月に離婚した。と言われてきた離婚の噂が本当だったようです。事務所の人とか関係者の人達が肯定しているようです。
二人とも大人になったから離婚しても仕事では協力していくそうです。
凄いな~。芸能界はそういう人達が多いですね。
どうも、旦那さんの5倍くらいメイ・ティン梅[女亭]が稼いでいたから、
経済格差があったのが大変だったみたいで、
結婚は4年間の夫婦の稼ぎは、全部メイ・ティンが稼いでいたとか書かれています。
ちょうど、彼女が結婚したときに10ページくらいメイ・ティン梅[女亭]新婚特集が組まれていた週刊誌を持っているのですが、おしゃれな新婚生活してたんですけどね~。旦那さんもいま風の人でしたが、外国帰りだから中国の人にしたらスマートな西洋風なことする人だなぁという印象でした。
こんな週刊誌もレスリー・チャン(張國榮)のこと何か書かれているかな?と思って持って帰ってきた。ラブラブ特集すぎて、レスリーのことは何も書かれていなかったけど(笑
「阿司匹林」ASPIRIN「アスピリン」という映画をメイ・ティン梅[女亭]が主演・プロデューサーで、監督を旦那さんのPo Yan ポー・ヤン([焉β][シ發])がつとめていたのですが、結婚当時の雑誌には、旦那さんが映画監督だなんて書かれていなかったから変だなぁ~?いつから監督になったの?と思っていたのですが、
旦那さんが監督になったのは、メイ・ティン梅[女亭]がへそくりを出資して旦那さんの監督になりたいという夢をかなえてあげたんですね。
今は夢をかなえて監督の仕事(映像の仕事)もするようになったみたいです。次回作も女優と監督でお仕事をするようだし。
雑誌には旦那さんは事業をしているとか書いてあったと記憶してたんですが、
具体的な仕事のことが書いてないのは、素人さんだから書いてないと思っていたけど・・。監督やろうとしてたんですね。
監督でも、稼いでいる女優さんを満足させるくらいに、儲けるのは難しいですよね。「阿司匹林」ASPIRINは、映画祭とかには出品したけど、ヒットしなかったので儲からなかったようです。
記事で面白いのが、
“海外から帰国”の旦那さんは、外国人の“博愛”の習慣も学んで帰って来たから女性と誰とでも仲良くするって。それがメイ・ティン梅[女亭]は心穏やかに過ごせないらしい。。そりゃまぁーそうだ。旦那のためにお金も出したのに、浮気もされたら~嫌になるでしょ。
旦那さんの新しい彼女とのデート写真がもう新聞に載ってた(笑
旦那に向上心がないのもNGだったそうだが、旦那さんは、外国に気楽に留学して、あまり仕事しなくても生活が出来るような、エリートのお家の人だから向上心といわれてもピンとこなかったんじゃないかな~。
監督だったら女優が向うからよってくるからな~。
メイ・ティン梅[女亭]は、努力する人みたいだし・・。
あんまり報われないのは、素直な人だから男に夢中になると利用されちゃうのかなぁ・・?
「追憶の上海/紅色戀人」の監督さんのことといい、
旦那さんにもこんなに尽くしているのになんだかな~?なんですけど・・。
↓旦那とメイ・ティン
http://www.southcn.com/ent/yulefirst/200703210285.htm