ホンダRA261EエンジンとヒューランドFT200ギアボックスの間に挟まる『ベルハウジング』~元々『直4エンジン専用』の車に少し短い『V6エンジン』を積むための措置です。ホイールベースが変わったら、積み重ねたデータが使えなくなりますから。
単純な『まっすぐな段々重ね』ではなく『斜め重ね』。このあと、固定ボルト軸や横リブ補強を追加します。
このあとサスペンションアームが取り付いて『隙間からチラリとしか見えない』ので完全な自己満足です(^_^;)
エンジンとモノコックに挟まる『水タンク?』1㎜プラ板の二枚重ね。サイズ概算して内容量は5か6liter位かな。
モノコック燃料タンクを4㎜。中間タンクで2㎜。ベルハウジングで4㎜延ばしたので~リアタイヤがサイドポンツーンに当たらないギリギリをクリア出来ました。






