えと、長らくお待たせしてしまいました(;^_^A
今回は前回の広告版に続き『鈴の音の鳴る頃に』の宣伝記事となっております♪
えと、作品中の皆さんの行動、発言は全てウチが付けております。
出演者さんは皆さん゛役者さん゛ですのでご理解いただきます様お願い致します(;^_^A
☆今日のおじさん劇場《特別広告版♪》☆
∥∀・)ノ☆

すず『熱い~ミ~ル~ク~飲めません~♪ だ~ってワタシはネ・コ・ジ・タ・ニャ!!♪』
新依名『キャー!!スズチャーン!!ο(≧▽≦)ο』
朔夜「スズチャーンこっち向いて~ヘ(゚∀゚*)ノ♪」

すず『みんな~!!!
今日はライブに集まってくれてアリガトにゃ~♪』

リプル「ふふ、今日のライブも最高でしたよ、すずさん(・∀・)♪」
リリィ「ねぇねぇすずさん!!
今度の『鈴の音ブロガー集会』うまくいくといいね(*^▽^*)」

すず『…うん♪』

すず『ブログの内容はみんな様々…。
そういう事なんか気にしないで「来てみたいな」って思ったらどんどん参加してもらいたいね~♪』

すず『たくさんのアークスと繋がり…そしてみんなで楽しむ…。
みんなにも新たな繋がりが生まれるといいな(*゚ー゚*)♪』
リリィ「ねぇ、にゃるちゃん。」
にゃる『ん!?』
リリィ「ここ《にゃる庵》にも宣伝のポスター貼ってあるの!?」
にゃる『うん、これね♪』
リリィ「ふふ、さすがだねw」
にゃる『ねぇリリィさん。
たくさん来てくれるといいね(^^)♪』

リリィ「うん、今度の鈴の音もみんなで楽しみたいね(^^」
にゃる『ふふ、そうね
』リリィ「…そう言えば、今回の会場も共通ロビーだけど、アークス新入生はちゃんと来れるかな!?」
にゃる『ん~、普段の任務やレベルを上げるのに大変だと思うし…
もしかしたら知らないアークスもいるかもね
』リリィ「う~ん、そうだよね…(ーー;)」
にゃる『リリィさん!!!!!!(((( ;°Д°))))』
リリィ「ん!? どした!?」
にゃる『てっ…、テッ…! テレビが勝手に…((゚m゚;)!!!!』
リリィ「( °д°)エ…。」

???「皆さんこんにちは~(・∀・)♪
共通ロビーで開催されるイベントに行ってみたいな~って思ってるそこのキミ!!」
???「今日はそんなあなたに共通ロビーへの行き方をお送りしますよ~ヘ(゚∀゚*)ノ♪」
???「先ずはいつもロビー移動に使っているこちらに集合です(σ・∀・)σ♪」

???「そして中に入ったらリストの上から3番目!!
《共通シップに移動》を選んでくださいねヽ(゚◇゚ )ノ!!」

???「そうするといつもと違う色で転送されますよ!!」

???「はい!!
これで共通シップに移動完了しましたよ~(∩´∀`)∩♪
ふふ、いつもと風景が違いますね~☆」

???「そしたらもう一度テレポーターに入ってイベントが開催されるロビーに移動してくださいね(´∀`)!!」
???「そうですね~。
例えば『鈴の音の鳴る頃に』においでの方はブロック839に移動してくださいね(・∀・)♪」

???「あ!!
最後に共通ロビーでの注意点を!!!」
???「共通ロビーでクエストに行かないまま一定時間が経ちますと、このようなメッセージが現れますよ(。-人-。)」
???「そうした場合にはメッセージのウィンドウを閉じてくださいね!!!」
???「そうしないと…
ログアウトされちゃいますからね~(*_*)」
???「それでは皆さん!!!!
共通ロビーでのイベント、じゃんじゃん楽しんじゃってくださいね~(・∀・)ノシ☆」
…プツン…。
にゃる『…。』
リリィ「…とりあえず下見でも行ってみよっか…(-_-;)」
にゃる『…う、うん。』

にゃる『ほいっ。共通ロビーに到着っと♪
ん!? リリィさんどうかしました(;^_^A!?』
リリィ「う、うん…。
ここに来ると不思議と緊張しちゃって…。
うぅ、お腹痛い…(´_`。)」

にゃる『もう!! リリィさんしっかりして!!
これでモフモフして心を落ち着けて♪』
リリィ「お、おう…。
にゃるちゃん、可愛らしいお洋服だね♪」
???「リリィさ~ん!
にゃるちゃ~ん!!」
リリィ「…ん( -_・)?」

マリー『お待ちしてましたよ~(・∀・)♪
』
リリィ「おおぉ!! マリーちゃん(°Д°)!」
にゃる『…。』

マリー『お二人ともお久しぶりですね♪
お花でもどうぞ…って!!
にゃるちゃん!!?』
リリィ「うおっ!!?
にゃるちゃんどうした(°Д°;≡°Д°;)!?」
にゃる『…あはは…。
ちょっと疲れちゃった…(_ _。)』
リリィ「大変だ!!
直ぐに起こさなきゃ…」
???「…ちょっと待ちな!」
…その頃、EMIさんから逃走してきた大五郎さんは…

大五郎「…ふう。
なんとか逃げおおせたか…(ーー;)
…このロビーにアニキ達がいるはずなんだが…。」

大五郎「お、Jのアニキにワイナール(チムールさん)のアニキもいらっしゃるな。」
大五郎「…ん!? あの姐さんは…(・ω・)?」
大五郎「アニキ~(・∀・)ノシ♪」
EMI「こら!! そこで何をしているんです!!」

大五郎「げっ!! EMI姉さん!!!
アニキ!!すいやせん、ちょっと追われてまして…。」

ミスターj 「…緋月姐さん…、ここは私にお任せくだせえ。」
緋月『…。』

ミスターj 「お久しぶりです、EMI姐さん。」
EMI「あら!? jさんじゃないの。
ふふ、『姐さん』って誰の事かしらねw」
ミスターj 「すいやせん、今は警察官でいらっしゃいましたね。
で、今回はウチのモンが何か問題を!?」

EMI「いいえ、そちらの大五郎さんが急に逃げ出したので追ってきただけよ♪」
ミスターj 「…そうでしたか…。
大五郎には私から言って聞かせますので、ここは私に免じてお静まりいただけないでしょうか。」
EMI「ふふ、jさんは相変わらずカッコイイのね♪
静まるも何も…、やましい事がなければ私は何の問題もないわよ(^_-)☆」
ミスターj 「…ありがとうございやす、姐さん…。」
大五郎「?(°Д°;≡;°Д°)?」
ワイナール「…大五郎…。
後でjのアニキに礼言っておけよ…(;´Д`)
これで緋月姐さんの怒りに触れてたら…」
緋月『…ワイナール。何か言った!?』
ワイナール「いえ!! 何も!!!
( ;;°д°;;)ガクガク…」

EMI「ふふ、緋月。
なんだか貫禄付いちゃってるじゃない。
…ところで貴方達の周りにいるお嬢さん方はどなた方かしら!?」
EMI「ねぇ緋月、あなたこんな可愛い子達も面倒見てるの!?」

リリィ「あ、お巡りさん!?
私の友達が具合悪くなっちゃって…
困ってたところを緋月さんが介抱してくれたんだよ(*^▽^*)♪」
緋月『ふん…。力が有り余ってる奴らばっかりだからね。
こいつらに運ばせただけだよ。』
EMI「ふふ、緋月の施術は一級品だからね。
良かったわね、お嬢さん達♪」

EMI「…あはは…。
こうして見るとホントスゴい組み合わせねw」
緋月『ふん、まさかEMIに会えるとは思ってなかったよ。
事務所(シップ2)に来てもらわなくても会えるんだねw』
ミスターj 「緋月姐さんのおっしゃる通りです。
EMI姐さんも非番の時にはご一緒にどうです!?」
ワイナール「えっ! EMI姐さんがいらっしゃるのであれば!!
自分自慢のリリーパ料理用意するッスヽ(゚◇゚ )ノ♪」
マリー『(…えと、この人達どんな関係なんだろ…(;^_^A)』
リリィ「あっ!!
もし皆さんでお集まりすることがあるなら、私達も来てもいいですか!?」
EMI「そうね、ここは所属シップ関係なしで会えるしね♪
…また会いましょう(^^)」
…こうして懐かしい再会、新たな出会い…
そして期待膨らむ未来が生まれましたとさ♪
…続くw
…なんだか後半は普通のストーリーになってしまいました(;^_^A
共通ロビーでは所属シップ以外のアークスさんに会える事を上手く書きたかったんですけどね(ーー;)
ご出演いただきました多くのアークスさん、ホントにありがとうございました(・ω・)b
出演者さんリストはまた別途で公開したいと思います(;^_^A
それではこの辺で。
またね~(。-人-。)ノ☆