そうなんです。
ある日、それは突然起こったのです。
(え、前振りなし(´・ω・`)!?

『これは…((+_+))』
とあるシップで起きた事件に、フレンドさんの白文鳥が巻き込まれてしまいました
° °( д ;)!!!!
『ねぇねぇ、あっかさん!!このままでは文鳥さんが(iДi)!!!!』
「みー、落ち着きなさい。
こちらでなんとかするから心配しないで、ね(*^o^*)!?」
『う、うん。 お願いだから必ず助けてあげてね。』
「はいはい、任せておいて(^^)♪」
「…さて…。」

「…今の通信、聞こえてましたね!?」
『みー…』
「そうです、失敗は許されませんよ。」
『…。わかった。』

『…さて、と…。

『どうも不在のようだな…。今のうちに済ませるか。』

『む!? 文鳥さんはここか(´・ω・`)!?』

ガガガ…
『うむむ…違ったか…。』

『ふむ、ここのようだな。』

『どれどれ…。』
『ぬぅ…。(´・ω・`)』
あっかの指令により浸入は果たしたものの文鳥さんを発見する事は出来ず…。
はたして無事救出することは出来るのでしょうか!?
…続きます(;^_^A