イデ暗躍す!! | lbsco-イデのやっつけブログ

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こんー(^_^)ノ☆


えと、今回も前回と同様スクショで小ストーリーの続編となります♪


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『ふむ、解った…。
 もう持ち場に戻っていいぞ。』



「はい!!
 失礼します、編集長(`・ω・´)ゞ」






「…。
 …クフフ、クハハハ」
















『ねーねー、
 この辺でお姉ちゃん見なかった~!?』



「ん!? こんなところにちびっ子ちゃんが!?

…。

いや、ここには居ないよ(^^)
それと、たぶんまだお仕事してるだろうから…、下のロビーで待っていたらどうかな!?」


『(´・ω・`)ブー
 わかったよ~、じゃあね~♪』


「はいは~い、走っちゃ危ないよ~(^^)/♪」







『あ、あっかさん、こんにちはー』


「あぁ、ブルーちゃんも呼ばれたんだね。」


『はい~』





『あら、もう集まってたようだね』


「課長。お待ちしておりました。」


『あ~、悪いね。
 …あっか、コーヒー。』


「は、はい!!」





『さて、早速で悪いが、
 ブルー、この前の記事の事だけど…。』


『は、はい!!』



『あれは、あんたが全部書いたのかい!?』



『…はい…。』



「課長…。目が怖いのですが…(-_-;)」



『そうかい!?

 あー、それと取材にはイデと行ったのかい!?』



「課長、随分単刀直入ですね…(-_-;)」



『あっか…、いちいちうるさいね(`Д´)
で、どうなんだい!?』



『いえ、取材に係長はいらっしゃいませんでした…(´・ω・`)』



『ふん、やっぱりね。』



「と言いますと!?」



『あー、どうも編集長も気になってイデを呼んだみたいでね。

そしたらこんな証拠を出してきたそうだ。』





『え~!!!?
でもこれって…(°Д°;≡°Д°;)』


「…。 うん、
思いっきり桜咲いてるね…。
それに、なんか盗撮っぽいし…(-_-;)」


『だね。
 イデのヤツ…、きっと慌ててアリバイ作りしたんだろう。

編集長もお気付きになられていたが、
苦笑いしていたよ┐( ̄ヘ ̄)┌

あぁ、もういい、解ったからね』




『まぁ、この件はこちらで処理する。
ヤツには地獄を見せてやらんとな(・∀・)』


「課長…。
死なない程度でお願いしますね…(;^ω^A」



『あはは、どうだろうね。
ま、せいぜい頑張ってもらうさ。』





『じゃあこの話はおしまい。
あ、そうだ。
二人とも今晩空けておくように。』



『えぇ~!!?
まだ何かあるんですかぁー!?』



『まぁまぁまぁ。
あぁ、言っておくけどこれは決定事項だからね。それでは後ほど(`・ω・´)b』





『はぁ…、スゴく緊張した…(´□`。)
でも課長さんってスゴく仕事出来そうな方ですね~ヽ(*'0'*)ツ』


「はは、そうだね。
係長、死なないといいね。
ま、自業自得だけどねw」


『はい、そうですねー(。-人-。)』


「それじゃあ、また夜にね。」


『はい~、お疲れさまでしたぁ(*゚ー゚)ゞ』






…続く(;^_^A
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おまけ



『えっと、甘酒2つお願いね♪』

〈りり!!♪〉




『リリーパちゃんニコニコしてるけど解ったのかな~!?』


「うーん、どうだろ…。
ちょっと待ってみよっかー」


『ふふ、そうだね。
じゃあお花見しながら待とっか(・∀・)♪』


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えと、今回はワガママを言ってしまい…。

多くの方のご協力をいただいてしまいました。(>_<)



お忙しいところ、こころよく撮影にご協力いただきまして、ホントにありがとうございました!!


なお、キャラクターのセリフは全部ウチの妄想で発言させており、実際の皆さんとは異なっておりますので…(ーー;)´

ご了承いただけますようお願い致します。



それでは(^^)/