2年ほど前に作った作品ですが、改めて自分のブログや日記を読み返していて、

いいなと思ったので、もう一度シェアさせていただきます。

これは詩なのか、エッセイなのか、線引きがわからない作品ですが、『感覚日記』という作品です。



『感覚日記』



図書館の人気の少ない窓際の席


日差しがよく差し込んでいる


今日はいい天気だ


どこか懐かしい不思議な気持ちにさせられる


小学生低学年の頃、友達と学校を探検し、迷子になって、たまたま偶然たどり着いた場所


そんな場所に似ている気がする