どうして、震災や災害が起こるのだろう?



それによって、亡くなった魂はどこにいくんだろう?




まあ、それは起こるから起こるんだろうけど、雨があって晴れがある、穏やかな日があって悪天候な日もある。



プラスがあって、マイナスがあるように。 ずっと晴れて穏やか天候なんてないし、やまない雨もない。


それがこの世の正負の法則でもある。



そういうえば、ある考えでは、何かこのような、マイナスが来る時は、神様が次にプラスにつなぐための試練を、我々に与えてるのだ、というのを本で見た。



もしかしたら、我々人類、一人一人が、互いにいがみ合ったり、より不安を促すようなデマ流したりせず、信頼し、力を合わせれば、死者や行方不明者も出さず、災害や震災も乗り越えられるのではないか。




いやでも、死があって生があるように、完璧に誰も死なずにすむということは出来ないのかな。




運命といってしまえば、それまでなんだけど。




生まれつき、プラスの考えに反応できない、マイナスの方に反応してしまうという人もいると聞いた。



その人次第なのかな。



どうなんだろう。