棗椰子の木陰の文学今日家に帰ってきていちばんにしたのが現代文の二百字要約なんけども評論とゆうにはあまりに情がこもってるし小説ってゆうにはなんか理屈っぽいみたいな不思議な文章だた(^ω^)気になってお風呂にプリント持ち込んだらちょっとふにゃってなっちゃったんで残念(・ω・)でもこれはなかなか出来たかも(^ω(^ω^)ω^)