娘と吉本を見に行った。
大阪と東京との芸人さんが合計21組。
ピスタチオ マテンロウ
ユリアンレトリバー 祇園
ユリアンレトリバー 祇園
ザジー デニス ぺぺ MIKI、、、、
聞いたことや見た事がある人から
そうでない人まで沢山出演された。
大阪に居ながら初めて入った
なんばグランド花月。
なんばグランド花月。
思ったよりこじんまりした舞台に驚く。
テレビで見るよしもと新喜劇の舞台だった。
子供の頃から土曜日は新喜劇の日だった。
子供の頃から土曜日は新喜劇の日だった。
ドリフターズは
あまり見せてもらえなかったけれど、
あまり見せてもらえなかったけれど、
新喜劇と笑点は毎週見ていた気がする。
初めて見るお笑いライブ。
2階席も一番前は見晴らしが
バッチリだった。
バッチリだった。
芸人さんのみならず、
観客の方の動きまで見れて
観客の方の動きまで見れて
二重に楽しめた。
若手と言いながら、
芸歴12年とか7年とか。
芸歴12年とか7年とか。
面白くなかったらどうしよう は、
いらない心配だった。
多分、1組5分くらいのネタだと思う。
面白過ぎて、
つい声を出して笑ってしまう。
つい声を出して笑ってしまう。
短い時間で人を笑わせて、
自分たちを覚えてもらう。
自分たちを覚えてもらう。
一発勝負の連続に、
笑いすぎて心が軽くなった。
笑いすぎて心が軽くなった。
あの5分の裏に、
どれだけの苦労があるのだろう。
どれだけの苦労があるのだろう。
芸人だから面白くて当たり前。
その当たり前という言葉の軽さ。
当たり前である事が
どれだけ大変なことか。
どれだけ大変なことか。
今まで身をもって経験してきた。
それだけになんだか
胸に来るものもあった。
胸に来るものもあった。
大阪の芸人さん対東京の芸人さんで
ゲームもあった。
ゲームもあった。
それぞれの個性も出て楽しかった。
今までテレビで見る芸人さんたちは、
アクの強さがあってナンボ、
みたいな感じがしていた。
みたいな感じがしていた。
でもなんか違った。
自分たちを主張しつつ、
このライブが成功するように
このライブが成功するように
それぞれに皆んなが頑張っている。
そんな風に感じた。
ライブの終わりには、
会場の外で出演者全員と
会場の外で出演者全員と
ハイタッチをして帰るという
企画があった。
企画があった。
一列に並ぶ芸人さん達と、
1人ずつハイタッチをして行く。
1人ずつハイタッチをして行く。
アイドルで言うところの
握手会みたいなものか。
握手会みたいなものか。
一人一人趣向を凝らしながら
ハイタッチをしている芸人さん達。
ハイタッチをしている芸人さん達。
中には適当な方もおられたけれど。
2時間半、
ずっと笑顔でいられる空間だった。
ずっと笑顔でいられる空間だった。
本気で笑わすプロ達のライブは最高だった。
『心のおにぎりカフェ』始めます!
子育てで頑張りすぎてるお母さん
たまにはゆっくりおしゃべりしませんか?
第二回目は 7/4(月) 13:30から
詳しくは下記をご覧ください。
子育てで頑張りすぎてるお母さん
たまにはゆっくりおしゃべりしませんか?
第二回目は 7/4(月) 13:30から
詳しくは下記をご覧ください。