リッツカールトンホテル
野生ルイボスティーを使った
お食事の会
お食事の会
私の尊敬する女性のお一人
杉本桂子先生
ミラクルタッピング®の
マスターインストラクターであり、
マスターインストラクターであり、
七田チャイルドアカデミー難波校のオーナー
英語教室のオーナー兼先生でもある
そして4人のお子様のママ。
その杉本先生が力を
その杉本先生が力を
入れていらっしゃる
野生ルイボスティーの活動
その一環として、
リッツカールトンでの
お食事会がある。
リッツカールトンでの
お食事会がある。
今までFacebookの投稿で
何度か見てきた。
何度か見てきた。
野生のルイボスティー
と言うのだけでも凄いのに、
と言うのだけでも凄いのに、
リッツカールトンで
お食事をするなんて。
お食事をするなんて。
なんとスゴイ!
世の中にはそんな方々も
いらっしゃるんだ。
いらっしゃるんだ。
ずっとそう思っていた。
それが、
杉本先生のご厚意で
参加させていただいた。
杉本先生のご厚意で
参加させていただいた。
この私が。
早めに出かけたのに道に迷い、
ギリギリに到着する。
ギリギリに到着する。
ホテルに入りその重厚な雰囲気に
圧倒される。
圧倒される。
私の目に映る空間にいる人達
当たり前のようにその空間に居る。
頭がクラクラしてきた。
こんな素晴らしい空間に居る。
この場に私は
そぐわないのではないか。
そぐわないのではないか。
元気になったとはいえ、
まだまだ何も出来ない。
まだまだ何も出来ない。
主婦としての仕事も
まともに出来ない。
まともに出来ない。
母親としての役割さえ
果たせていない。
果たせていない。
そんな私がこんな場所に
居て良いのか。
居て良いのか。
杉本先生の優しい微笑みが無ければ、
食事も喉を通らない程だった。
全てに野生のルイボスティーが
使われているお料理は
使われているお料理は
とにかく美味しかった。
少し心がほぐれた。
後日、
事の顛末を明民先生に報告する。
事の顛末を明民先生に報告する。
情けない気持ちを感じながら。
まだ3ヶ月しか経ってないですよ。
そんなに直ぐに元の元気な頃には
戻れないでしょう。
戻れないでしょう。
確かにそうかもしれない。
もともと一人で電車にも乗れなかった。
そんな私がリッツカールトンで
お食事をいただいて来た。
お食事をいただいて来た。
しかも一人で。
なかなかやるじゃない。
ミラクルタッピング®は
和のメソッド
和のメソッド
魔法でもなければお薬でもない
いきなり全て上手くいくなんて
あり得ない。
あり得ない。
まだまだ心はゾワゾワするけれど、
それもまた良い感じ
上手くいってる!