美容室を閉店する場合にお店の閉店を考えている・・・でも賃貸借契約書には原状回復義務の条項が・・せっかく造った内装造作を取り壊してスケルトンに・・と諦めてはいませんか?通常、賃貸借契約書には原状回復義務の項目があります。でも、内装造作・什器備品と契約内容(原状回復義務)も次の後継テナント様に引き継げば、スケルトンに戻さなくても済みます。このような交渉も、当社に造作譲渡仲介のご依頼を頂ければ家主様へ交渉もさせていただきますのでご安心ください!!サロン店舗造作譲渡はレジェンドビューティー☆