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LBHcafe in Ameba

ここは小さなカフェです          
さぁ、カウンター席にどうぞ       
オーナーのGINKOと           
しばしビョンホン談義や
韓ドラ話に花を咲かせましょう

ペタの受付を中止してます

 
毎度ネタバレなのでご注意願います。
 
 
 
 
 
 
前大統領が進めている南北会談。
NSSと北の警護要員がそれぞれ警護する。
でもね、要人警護はNSSに頼むべきじゃないと思うの(爆)
 
なんと北の警護代表はジュンウォン。
スヨンは抗議するけど、あくまでもオフィシャルな立場なので、副局長はこれまでの経緯を不問にふしてちゃんと対応するよう指示する。
とはいえ、ちゃんと副局長とジュンウォンのタイマンで立場を明らかにして、お互いけん制しつつ会談が始まる。
 
そのころIRISのアジトではケンちゃんにターゲットの写真が渡され、単独任務が言い渡される。会場にこっそり忍び込むケンちゃん。
おびき寄せたり、北の要員に化けて油断させたり。
 
会場の自室に戻るジュンウォンはチョリョンの元部下と一芝居打ち、NSSの盗聴をネタに3つの要求をNSSにつきつける。(IRISの情報共有?)
 
その頃、韓国からの贈り物に偽装した箱が北代表団の控え室へ運び込まれる。
ジュンウォンは北代表のトップを1人だけ連れ出し、ケンちゃんについていくよう言って外へ逃がす。
この時、ジュンウォンはケンちゃんがユゴンだと分かったんだけど、何も言わずに行かせた。ってことは、ジュンウォンはIRISに加担しているってことよね。
そして起爆装置のようなもののスイッチを入れると・・・
 
控え室でフルーツをつまみながら談笑していた北代表団の人たちが泡ふいて絶命しているのが見つかる。
あの箱は青酸噴霧装置だった。
ジュンウォンは韓国側の不手際をネタに新たな要求を突きつける。
(代表を探して連れて来いと言ってたような)
制限時間は13時間。間に合わない時はミサイルが発射される!
 
裏付けるようにミサイル施設の情報が入り、それは海上自衛隊や太平洋艦隊(だったっけ? とにかくUS ARMY)の潜水艦にも伝わる。
 
北の代表はレイやユナと合流。さらに美人さんがIRISのアジトに到着。
ケンちゃんはヨナに「Mr.Blackに会ったことがあるか?」と聞くけど、ヨナは「誰も会ったことが無い」と答える。
 
その頃、NSSのオ室長が何かの証拠を見つけるんだけど、「US ARMY *** CX-11」って何のことだろうか。
 
ミサイルの情報を元に、NSS全員のスマホに「CODE-F1」のメールが送られる。
いわゆるコードレッドでしょうかね。
 
スヨンはペクサンと面会。
IRISの拠点が日本にあること、代表団からいなくなった人物がテロに関わっていることを教えられる。
(考えてみれば、ペクサンは情報を小出しにしてるよねぇ)
 
その頃、ソウルのIRISのアジトでレイがケンちゃんにスヨンの名前を教える。ヨナは記憶が戻ることを危惧するけど、レイには目的があるらしい(聞き取れず☆)
 
ついにMr.Blackが登場! シルエットだけど、思ったより若い。
メガネをかけているらしい。
部屋の中には洋書っぽいホンが詰まった書棚がずらり。
でも声は変えてあるから誰かわからない。
 
新人の女史はNSS要員が通うカフェにやってきて、入れ違いに出て行く男からスマホを受取る。
外で通話。相手は誰なのか、画面がリロードしたためわからず。
 
スヨンは車で釜山へ向かい、IRISのアジトに1人で潜入する。
そして銃を向けるケンちゃんと向かい合い、思わず「オッパ!」
 
てところでまた明日!!!


所管:
初回から「IRIS」を思い出させるシーンや展開が多かったけど、今回もまさに「焼き直しかっ」って展開でしたな。
もちろん多少変えてあるから緊張感は違うんだけどね。
「IRIS」を見ていた人には懐かしさや共有感があるだろうけど、逆につまらなく思う人もいそう。
視聴率が低いのは裏番組に盛ってかれてるのが一番の原因ではあるものの、この既視感も原因ではなかろうか。
ユゴンのアクションが小さいし、三角関係は発展しないしねぇ☆
 
IRIS2 ふぁいてぃん