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LBHcafe in Ameba

ここは小さなカフェです          
さぁ、カウンター席にどうぞ       
オーナーのGINKOと           
しばしビョンホン談義や
韓ドラ話に花を咲かせましょう

ペタの受付を中止してます

 
 

リアルタイムで見ている韓ドラ「IRIS2」のあらすじメモです。
交渉とか調査とか、セリフが多いところは聞き取れてません(^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
ペクサンの情報を元に、IRISを追って単独で釜山に向かうスヨン。
日本へ密航するため、倉庫で待機していたIRISの傭兵たちを発見する。
 
レイに日本の「コウヘイ」さんから電話が入る。
リエが虫の知らせで渡韓したという知らせ。(無理やり☆)
 
タイミングよく到着したリエを見て、日本で会ったことを思い出すスヨン。リエに銃を突きつけ、倉庫の中に入ると、気配を感じたケンちゃんがスヨンに銃を向ける。
「オッパ! 私よ、スヨン。覚えてないの?」
スヨンの名前を予めレイから聞かされていたユゴンは迷うことなくスヨンを撃つ。
(あの距離でヘッドショットしなかったのは暗殺者として甘い!甘すぎる!)
 
行こうとするケンちゃんの足を掴むスヨンが「ユゴンオッパ」と呼ぶ。
とどめを刺そうとするレイを止めるケンちゃん。
「いいからやめろ」
そんな理由にならない言葉で銃を引っ込めるレイ。
(甘い!甘すぎる!)
  
そしてスヨンはもちろんヒョヌに助けられる。(お約束)
 
NSSではオ室長が解析した「US ARMY CX-11」の件が副局長へ報告される。
(後でわかったんだけど)これは毒ガスで、PMC(民間軍事会社)があつかっている可能性があるらしいことがわかる。
CCTVに映っていた青酸ガスの箱を運んだ男達はIRISだと確信する副局長。
 
南北統一会談の会場。
ジュンウォンが提示した24時間の期限が迫る。
探知されないよう(?)気をつけながらジュンウォンが昨日登場した美人と電話で話す。(会話の内容はわからんけど、女史は何かを探してるみたい)
 
行方不明の北朝鮮代表クォン・ヨンジュンはまだ見つからない。
ミサイル発射時刻が近づく中、米軍の潜水艦がトマホークミサイルを準備している件が伝わり、大統領は決断を迫られる。
なんとしてもミサイル発射を食い止めなくてはならないNSS。
ジュンウォンはNSS局長が情報を漏らしたことをネタに副局長をいたぶる。
副局長は大統領にIRISが仕組んだことだと伝え、ジュンウォンにはペクサンの話を持ち出して交渉する。
IRISはペクサンを取り戻したがっている。IRISに踊らされていいのか?とかなんとか言ってたかもしれない。
(ジュンウォンはペクサンの話をどこまで知ってるんだっけな!?)
 
その頃、日本へ戻ったケンちゃんはスヨンとチョリョンからユゴンと呼ばれたことを思い出し、記憶を手繰ろうとする。
 
入院しているスヨンを見舞うヒョヌ。ケン=ユゴンだと、スヨンは信じたくないよね。
 
約束の時間。北からミサイルは発射されなかった。
 
ヒョヌは副局長にユゴンのことを伝えなかった。まぁ、自分の目で確かめた訳じゃないしね。
 
副局長は独自に民間軍事会社の調査を米国(?)の調査機関に依頼していた。(副局長の人脈だ~)
怪しい会社があるらしい。
 
秋田。エリの旅館に戻ってきたケンちゃんたち。スヨンは死んだと思われてるから油断してるんだろうか。
スヨンが怪我しててすぐには分からなかったとはいえ、あの旅館はさっさと日本の警察に押さえてもらうのが筋じゃない!?
 
ジュンウォンと部下は目隠しをされ、NSSによって移送される。軟禁・監視するのか!?
 
その頃、北朝鮮代表クォン・ヨンジュンは女史が運転する車でMr.Blackの豪邸にやってくる(ホテルの入り口みたいな門)
代表はMr.Blackの部屋へ通されるけど、女史はダメ。
ジュンウォンに顔は確認できないと報告する。
 
代表の話にMr.Blackが拳を握る。
中国とか言ってたような気がするけど、ここの会話はさっぱり。
女史は代表に「お話はいかがでした?」と振って探るけど、その後の肝心なところも聞き取れず。
 
自室で戻ってきた記憶をたどるユゴン。
完全にスヨンのことを思い出し、自分が撃ってしまったことに苦しむ。
(チャン・ヒョクssiの演技が非常に押さえた感じなので、どうも気分が盛り上がらない。と思ったら、また一服盛られてました☆)

眠っている間に心電図と脳波を測定される。
コウヘイさんは記憶が戻ったことをレイに報告。レイはリエにユゴン抹殺を命令する。
リエは眠っているユゴンに銃を向ける。銃声が響くが・・・
 
(ここからしばらくツイートが送信できず、ついっぷるにも入れなくなってしまったため、画面を見る余裕ナシ☆
このあたりでニュース速報が表示されてました。
「麗水産業団地の工場爆発7人死亡13人負傷」ですって!
日本なら番組中断してニュースになるね)
 
ジュンウォンが副局長に音声データを聞かせる。
港でチョリョンがユゴンに撃たれた時の会話だった。
チョリョンがユゴンを呼ぶ声が録音されている。
NSSのチョン・ユゴンではなく、IRISの傭兵になっていたことが知らされる。
 
布団から飛び起きるユゴン。薬きょうが落ちていた。
廊下でリエと出くわし、銃を向けるが撃てない。
「IRISに記憶が戻ったことがバレてる。NSSもあなたを追ってる。逃げて! 永遠に見つからないところで生きて」
リエが玄関を出ると、IRISの下っ端がやってきて銃を向ける。ユゴンは気配を察知して逃げる。
 
雪原に続く足跡。逃げるユゴン。
(あんた、なんで山に向かうよ。すぐ見つかるに決まってるじゃんよ)
ついつい、ヒョンジュンが暮らしてた山小屋があるっちゃ! なんてつぶやいちゃった(^^

当然、レイたちがスノーモビルで追っかける。
1人を倒し、スノーモビルをいただくユゴン。このあたりのアクションは盛り上がる♪
 
レイの右腕としてずっと一緒にいたチョ・イミ(キム・ジミン)がユゴンに撃たれ、重症を負って倒れる。スノーモビルから飛び降りて駆け寄るレイ。
しかしこの状況では助けられないと判断したレイに「生まれ変わったらまた会おう」と別れの言葉をかけ、彼にとどめを刺す。
この時、彼は確かに目を閉じて安らかな顔で受け止めてた。信頼関係があった。
 
追いかけっこは続く。
が、橋からスノーモビルごとユゴンが落下!
眼下には細い川。ヨナに問われ、「降りて探す」と答えるレイ。
なかなかしつこい。これまで甘過ぎた反省か!?
 
水深30センチの川につっぷして倒れているユゴンが目を覚ます。
あの高さから落ちたらまず死ぬって。スノーモビルも爆発するって。
まぁ、主人公は不死身だからね。
しかしそこにはレイたちが待ち構えており絶体絶命!
 
アジトらしき部屋の中。
椅子に縛り付けられているリエ。
生きてたけど、顔には殴られた痕が。
そこへユゴンが連れてこられる。
逃げてって言ったのに、と嘆くリエ。
レイはユゴンの目の前でリエの胸を打ち抜く!
床に倒れ落ちるリエ。ユゴンを見て微笑み息絶える。
涙と怒りの目でレイを睨むユゴン。
レイはユゴンの頭に銃口をつきつける。
 
スタッフロールが今回のシーンをバックに流れる。
橋から落ちるシーン、スタントマンには命綱が映ってた~
 
 
 
きっとレイはユゴンを殺さない。主人公だからこんなところで死なないってのもあるけど、何か理由があるはず。なくちゃ嫌だー!