今回もハラハラさせられましたね~(^^
例によって例のごとく、聞き間違いや抜けてるとこ多数です。
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(前回の続き)
検事がキヨンを逮捕する
証拠はUSB型盗聴器
手錠をかけられるキヨン
キヨン 「盗聴って、どういうことですか?」
回想 検事を尋ねた時の様子
秘書が電話に出て書類を持って出て行く
その隙にキヨンは机の上の書類を見ようとするが、すぐに秘書が戻ってきて未遂に終わる
検事はジェミンの事件(ナム代表殺人事件)で尋ねてきた時にしかけたのだろう?と決め付けている
キヨンは濡れ衣だとハッキリ言うが、検事は盗聴用の番号をつきつけて引かない
カンミが盗聴器の貸し出し記録を確認に行く
キヨンはまったく覚えがないので、検事に多少暴言を吐く
検事 「言葉に気をつけなさい。検事を脅迫するのですか?」
キヨン 「検事さんこそ、大韓民国の警察を疑うのですか?」
チーム長が前に出て 「誰が仕掛けたか知っています」
カンミが書類をチェックすると、借りたのはサイバー捜査隊だった(?)
チーム長 「盗聴したのは私です」
局長 どなる
チーム長 「違法だと分かっています。キム・ウヒョンは関係ありません」
書類を持ってくるカンミ
サイバー捜査隊として名前がかいてある
チーム長はあくまで自分がひとりでやったと言い張るが、検事は納得しない
結局、チーム長を連れて行くことに
去り際、キヨンがチーム長にこそっと聞く「どういうことだ?」
チーム長もこそっと答える(けど聞き取れず。多分、時間稼ぎするから何とかしろってことか?)
局長 「どういうことだ?」
キヨン 「誰かが検事を盗聴していた。でもサイバー捜査隊じゃありません」
局長は無条件で疑われるんだぞ、と怒る
キヨン 「局長は私が本当に盗聴したと思ってるんですか? 事実がどうであれ、私には捨てるものはありません」
(この後の二人の会話内容は聞き取れず)
カンミとキヨン 部屋を出る
報道陣がチーム長と検事を囲む
警察が検察を盗聴していたなんて、大事件
サンウが追いかけてくるが、車はチーム長を載せて行ってしまった
あの日のCCTVを確認しましょうとカンミが提案する
キヨン 「チーム長の行動ならサンウが知ってる」
カンミ 「サンウを信じるんですか?」(なにげにヒドイ☆)
キヨン 「方法はそれしかない」
キヨンとカンミがチーム長のパソコンを開き、7月のファイルを調べる
そこにサンウが部屋に入ってきて問いただすが、カンミが立ちはだかる
キヨン 「少女時代のコンサート・・・」(チーム長と二人で行ったらしい)
ykmというフォルダを開こうとすると、サンウが慌てて隠そうとする
中にはカンミの隠し撮り写真のファイルが多数
サンウ 「・・・・・・可愛かったから・・・・・・」
(爆笑!)
カンミ 「・・・・・・ (笑) 行くわよ!」
サンウ 黙ってついていく(笑)
サンウと3人でカフェで盗聴の話
(そんなデッカイ声でする話じゃないぞ~)
サンウがセイフテックのヨム・ジェヒを盗聴していたことを話す
キヨン 「その盗聴器はどこだ?」
サンウ 「ここにはありません。トゥルーストーリーの記者が持ってます」
ウリ日報に女記者を尋ねるスンヨン
検事を盗聴なんてしてない、だって盗聴器は自分が持ってるからと話してしまう。
スンヨン 「あなたなら正しい報道をしてくれると思って来ました」
女記者 「わかったわ。重要なことよ。盗聴の記録はあるの?」
スンヨン 「持って来ました」
ニッコリ笑って盗聴器を渡してしまう
盗聴事件を報じるニュース映像
検事が検事長(?)に事実確認される
検事は「証拠がある」と強気
警察
めがね局長がおいかり
強面局長、ピンチ
別のえらいさんが助け舟?
検察
検事の聴取を受けるチーム長
チーム長 「脅迫ですか?」
検事 「脅迫ではありません。事実ですよ」
パソコンでネット記事を見せる
ウリ日報のあの女記者がチーム長の盗聴(本当にやってたこと)を書いた記事
めっちゃ悔しがるチーム長
ニュース中継
サイバー捜査隊に対して非情に風当たりが強い状況
とうとうガサ入れされることに
パソコンから何から持っていかれる
見ているしかないチームメンバー
サンウは床に転がる化粧品のようなものを見ている
(何かの伏線かと思ったじゃないか)
強面局長がやってくる
ため息をついて、サイバー捜査隊は解散と告げる
局長 「私物を持って帰れ」
キヨンがネームタグを外して局長に渡す
カンミ、テギュン、サンウも右へならへ
チーム長が留置場に連れてこられる
看守は以前チーム長がすごんで見せた警官
チーム長 「こわいか? おもしろいか?」
スンヨンの自室
パソコンで記事を読むスンヨン
女記者に電話するが繋がらない。焦る
チャイムが鳴る
玄関を開けるとキヨンだった
キヨン 「時間ある?」
あがりこんで、女記者に盗聴のことを話したのかとスンヨンに尋ねるキヨン
謝るスンヨン
キヨン 「盗聴内容を全部おぼえてるか?」
スンヨン 「チーム長はナム代表のことを他殺だと言っていました」
セイフテック室長のヨム・ジェヒを盗聴したことや、ジェヒがナム代表のノートパソコンの話を聞かれないよう焦ったことを話す
回想 ノートブックが見つかっていない、という話を聞かれないよう、焦るジェヒ
キヨン 「それ、何日のことか覚えてるか?」
部屋から出ようとして、キヨンは壁に貼られた文字のことを話す
トゥルーストーリー時代にキヨンがキヨンとしてスンヨンに話したこと(小説を書いてみろ、というキヨンの口癖)
スンヨンはなんで知ってるの?って顔
キヨンは軽い気持ちで言ったらしく、そのまま出て行く
スンヨン 「・・・」 変なのって顔
(これはスンヨンに正体がバレるか、キヨンに戻った時のための伏線だね)
留置場にキヨンがやって来る
看守 「早く済ませてくださいね」と鍵を開ける
キヨンが中に入り、寝ていたチーム長を蹴飛ばす(笑)
チーム長 「なんだよ、お前も入ったのか?」
キヨン 「俺が何したってんだよ。そんなことより、スンヨンに会って誰を盗聴したか聞いてきた」
(恐らく現状報告と情報確認をしたものと思われます)
キヨン 「あけてくれ」
カフェ
カンミとテギュンがいるところにサンウがやって来て、ナム代表を殺した人物を盗聴していたことを話す
そこへキヨンもやってくる
ヒョンミン父の墓
お参りするヒョンミンと常務
常務 「すべて終わりました」 セガン会長が死んだことを話す
ヒョンミン 「あの時、俺も父も、なにもできなかった」
常務 「敵は去りました。おめでとうございます。会長」
墓石の隣の開いている場所を見つめるヒョンミン
(墓石が無いけど、母親のお墓なのかな? それとも自分が入る予定の場所?)
セガングループ本社ビル
第4代会長に就任するヒョンミン
拍手する人々
玄関に停められたヒョンミンの車を遠くから見つめる人影
地下駐車場
カンミがキャップをかぶり、怪しいサングラス姿でこっそり近づく
警備員が離れた隙に、壁に並んだ車のキーを盗む
ヒョンミンの車に乗り込むカンミ
ブラックボックスのSDカードを取り出し、小型ノートに挿す
インカムにはキヨンからの指示が届く
映像をコピーする
腕時計は午前9時5分前
セガン証券のビル
警備員が歩いて来る
うち一人が変装したサンウ
靴が規定と違うらしく指摘されるが、上手く言い逃れる
セガン証券の一室(総務っぽい?)
パソコンが悪性コードに感染し、9時に起動するらしいと報告を受ける室長
9時になり、部屋中のパソコンがD-DOS攻撃を受けて使えなくなる
めがね室長 「せイフテックのサイバーチームに連絡しろ!」
キヨンがセイフテックのサイバー保安係と偽って、セガン証券に侵入する
にやり
テギュン PC房からセガン証券にアタックアタック!
サーバールームで過去のCCTV映像をチェックするキヨン
2012年6月16日~7月16日のファイルをコピーする
ヒョンミン新会長が挨拶に立つ
カンミがコピー完了し、SDカードを戻そうとした時、駐車場の係員が戻ってきた
SDカードを落とすカンミ
係員は車のキーが無いことに気づき、ヒョンミンの車に近づいてくる
急いでSDカードを戻すカンミ
車のドアが開く
ささったままのキーを引き抜き、鍵をかける係員
カンミは反対側のドアの外に隠れていた
ヒョンミンの部屋で警備員がCCTVに手を振る。反応していないらしい
センサーのチェックをサンウ頼んで出て行く
サンウは机上のノートパソコンのHDDをはずし、コピーする
テギュンはPC房からアタックを繰り返す
キヨンはサーバールームで操作中
テギュン 「まだできませんか?」
セガン証券通用口
本物のセイフテック・サイバーチームが到着
係員 「先におひとり到着してますよ」
本物の二人 「誰だろう? まぁいいや、時間も無いし、行こう」
キヨンはファイルコピー中
CCTVで本物が到着したことを知る
サーバールームに入る本物
キヨンは入れ違いにすり抜ける
サーバールームを出ようとした時、「UPDATE SERVER」のプレートがつけられたサーバーが目に付く
(ここ、伏線ね)
廊下へ出るキヨン
テギュン 「操作終了」 PC房から何気なく出る
(うしろで遊んでたのは、きっとあの有名オンラインゲームだな^^)
留置場
チーム長、同房の男に話しかける
酒飲んでけんか 「ミステイク」と笑う男
「アジョシ」と呼ばれたことが気に入らず、男をどつくチーム長
(ナンなの、このエピ^^ チーム長もおるで~ってこと?)
検察の記者会見場から中継
見ているめがね局長
強面局長も
それぞれの部屋で見ている
強面局長の部屋に入って来たスニーカー男
キヨンだった
局長 驚いて立ち上がる
(だってサイバー捜査隊は解散して、キヨンたちは謹慎状態のはずだから)
記者会見が始まる
検事 「警察による検察の盗聴事件について、会見を始めます」
めがね局長のところに警察でも記者会見を行なう話が伝えられる
警察の会見場
女記者もいる
(強面局長とつながりがあるし、検察の会見内容はお見通しだからか)
強面局長が盗聴事件に関して事実を公表する的なことを話したため、ざわめく記者たち
検事の記者会見場
サイバー捜査隊が行なったこととして、詳細が伝えられる
警察の会見場
女記者 「こんな会見を開いた理由は? 何か証拠があるんですか?」
強面局長 警察
局長 「もちろんです。事件を調査したところ、証拠が出ました」
キャップ姿のキヨンがそっと入ってくる
気づく局長
回想 キヨンが証拠だと言ってUSBメモリを見せる
キヨン 「信じるも信じないも関係ない。局長に助けていただきたいのです」
強面局長 「民間企業セイフテックのCCTV映像です。ここにこの事件の証拠があります」
ざわめく記者たち
回想 テギュンがDOS攻撃を受け持つ
目標は「www.safetech119」
80番ポートを攻撃
(80番はブラウザがインターネットにアクセスして情報を送受信する出入り口)
セイフテックのCCTVの記録が必要だった
サーバールームで操作するキヨン
コピってきた映像を確認する
6/28の映像
ジェミンがUSBを押さえるところが映っている
スンヨンが記念品だと言って渡したUSBメモリが盗聴器だと知っていた
あの盗聴器を誰が持ち出したのか、映像で確認しなくてはいけない
先送りしては次の日の映像を見る
6/30 7/1 7/13 7/16
ジェヒの机の引き出しから盗聴用USBを持っていく男
(似てますが、ジェヒではないらしい)
では、誰がUSBメモリを検事に渡したのか!?
ヒョンミンしかいないと言うキヨン
次はヒョンミンの車のブラックボックス映像を調べる
7/16の映像
ヒョンミンのノートパソからコピーしたファイルを調べる
メールの履歴
キヨン 「他にノートパソコンは無かったか?」
サンウ 「ノートパソコンはありませんでした」
回想内回想 ノートパソコンにHDDを取り付けるサンウ
鞄の機材をしまい、部屋から出る
出たところに秘書のデスクトップパソコンがあった
サンウ 「そのHDDもコピーしましたよ」
秘書のパソコンからはスケジュール表が出てきた
16日の欄には「예졸(イェチョル)」とだけ書かれている
(예졸はお店の名前)
記者会見場
検事 USBメモリを見せる
記者会見場
強面局長 検事と同じUSBメモリの写真を見せ、これが盗聴器です、と強気
ヨム・ジェヒの指紋(?)
セーフテックのCCTV映像を流す
ジェヒがUSBを押さえる
このUSBが問題のUSBです
この盗聴器はセーフテックにあった
だがこの男性が持ち出した
この男性の7/16のCCTV映像ですと言って、「예졸」店内CCTV映像を流す
男性のあとから入って来たのはセガンの常務と検事!
検事が落として拾ったのは、今回証拠として出されたUSBメモリだった!
ざわめくどころじゃない記者たち
強面局長がキヨンを見る
記者 「盗聴されたUSBをどうして検事が持ってるんですか!?」
次々と質問が飛ぶ
局長 「おなじUBSを持っていましたね」
女記者 「・・・」
サンウ、カンミ、テギュンが入ってくる
局長 「今回の事件はサイバー捜査隊チームを陥れようとするものです」
3人は安心した顔
記者の質問攻め開始
キヨン 「ふ~」
カンミと目を合わせ、笑顔
テレビで強面局長の会見を見ていたヒョンミン
まずい状況にイラっときてる
電話をかける
ヒョンミン 「記録を削除しろ。ひとつ残らず!」
常務に対して「セイフテックへ行く」
電話の相手は博士だった!
ハッカー集団に英語で指示する
検事の部屋
ビニール袋に入ったUSBメモリを握り締める
検事長(?)が飛び込んできて怒鳴る
検事 「責任を取ります」
検事長 「責任? どうやって取るんだ。この事件はおしまいだ」
検事 「そんなことはいけません」
検事長は有無を言わさず、一方的に終了を宣言する
セガン証券ビルにやってきたヒョンミン
常務 「CCTV映像はどうやって流れた?」
室長 「D-DOS攻撃を受けてる間だと思います」
ヒョンミン 「D-DOS攻撃?」
チーム長は解放され、記者に囲まれる
サンウが車に乗せて走り去る
キヨンの車
サンウ 豆腐を差し出す
ちぎって食べるチーム長
運転しているキヨンにことの顛末がどうなったか尋ねる
キヨン 「まだ続けてますよ」
カンミが助手席でノートパソコンを操作中
チーム長のとなりではテギュンも操作中
ヒョンミン 「CCTVの映像が盗まれたのは確かか? 本当にCCTVの映像だけか? どのサーバーだ?」
ハッカー集団
せっせとアクセスし始める
UPDATE SERVERが映る
ハッカー集団がアクセスしてくる
テギュン 「攻撃されました」
事情が飲み込めないチーム長
キヨン 「サーバーにプログラムを淹れといたんですよ」
回想 UPDATE SERVERにファイルをコピーするキヨン
キヨン 「攻撃されたとたん、反応するようにしておいたんだ」
博士に電話
驚く博士
ハッカー集団に操作をやめるよう指示する
キヨン USBの話
回想 サンウがヒョンミンのパソコンにUSBを挿してファイルをコピーする
カンミ 「ヒョンミンはセイフテックにいます」
テギュン 「IPの場所がわかりました」
チーム長 「さぁ、行こうぜ」(^^
博士 「片付けろ! ひとつ残らず削除しろ! 時間が無い、急げ!」
キヨンの車がIP発信地に到着する
ビルの玄関に向かう5人
パソコンが外から投げ落とされ、5人の前に落ちてくる
見上げる5人
顔を見合わせる
常務 「急げ!」
ヒョンミンが電話を取り上げ 「記録を残すな!」
走る5人
予告なし
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間に合え5人!
そういえば、めがね女史は!?