eternally Mr.Lee Byung-Hun


こんばんは~パー

昨夜 3時位まで「アイリス」20話観ていました(^^ゞ


しかし・・・本当に会話が多くて誰が何を言っているのか?チンプンカンプン(><;)


来年、日本語字幕放送のとき恥じをかく事間違いなし!


自分の記録として載せておきます。



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第20話



〔前回のあらすじ〕


サウ「何だ?」
男「(?)にSWATがかかりました」 (爆破する線をSWATが踏んだ)
サウ「SWAT部隊の状況を確認し (兵器の準備をしろ?)」
男「はい、分かりました」


〔ヒョンジュンたちがいる対策室〕


ヒョンジュン「何事ですか?」
偉そうな男「侵入に失敗した。SWAT部隊が(相手の策に)掛かってしまった」
ヒョンジュン「まだ人質の人数すら把握できていない状況なのに侵入したんですか?」
男「テロ対策における初動作戦だ。あそこに着いて2時間になる。我々も解決しようとしているのが分からないのか?」
ヒョンジュン「人質の安全が確実だと分かるまで侵入作戦はどんな事があっても止めて下さい」
男「お前がなぜ命令するんだ!」
(ヒョンジュンに銃口を向ける)
「死にたいのか?!」 
ヒョンジュン「撃って下さい」 (そんな・・・簡単に・・・)


〔青瓦台〕


局長「そうか」
  「人質を(?)するチームがやられました」
男「(~?~)」
局長「設置されていた爆弾が爆発して3名死亡しました」
大統領「(~?~)、TPを準備して下さい」

<字幕>TP=Tele Presence 遠距離映像会議システム

秘書「はい」
(秘書退室)


〔NSS〕


室長「はい。分かりました」
(室長→ヒョンジュンに電話)
ヒョンジュン「はい、キム・ヒョンジュンです」
室長「今から現場はNSSが担当する」
ヒョンジュン「はい、分かりました」
ヒョンジュン「今からNSSが現場を担当します。侵入作戦は内部状況が正確に分かるまで保留します」
男「侵入しない、と言うことか?」
ヒョンジュン「?」 (我々は人質の救出を最優先に考えます・・・的な?)


<スンヒ 車でどこかへ>


スンヒ「(人質の?)現場の位置は何処ですか?」
室長「お前は会社へ戻れ」 (もっとセリフがありました・・・)
スンヒ「今、現場チーフは誰ですか?」
室長「TK1(=ヒョンジュン)」
スンヒ「現場に行きます。位置を教えてください」
室長「ダメだ」
スンヒ「室長が言われなくても現場の位置は探せます。許可して下さい。現場に行きます」


〔対策室〕


(ボクPC操作中)
ボク「出ました」
ヒョンジュン「此処以外の場所はないのか?」
ボク「これだけです。人質の姿を正確に確認したいのですが、向こう側が暗くなっているので・・・」 

(的な?)
ヒョンジュン「お前がNSSで操作するやり方で調査してくれ」


ボク「私です。ショッピングモールの画像を送ります」 (ボク・・・成長しました♪)

<NSS>

スンヒ友「ショッピングモールのシステム画像です」
室長「人質が(~?~)」
検体室長「?」


(チョリョンの携帯が鳴る)


チョリョン「パク・チョリョンです。はい。はい」
ソナ「どうしたのですか?」
チョリョン「市内中心部の大型ショッピングモールで人質事件が発生したようだ」 (分からない・・・)
ソナ「誰がです?」
チョリョン「人質の数や要求は明らかではないが、頂上会談と関係していると予想される。アイリスのようだ」 (的な?)
部下「分かりました。では、VIPの日程を変更しますか?」
チョリョン「まだ良い。確かな事が分からないからな。お前はVIPの日程を(?)しろ」
部下「分かりました」
チョリョン「ソナは人質事件がどうなっているか続けて把握しろ」
ソナ「はい」


〔対策室〕


(ヒョンジュン、ショッピングモールの見取り図を見ている)
(スンヒが来る)
ヒョンジュン「どうした?」
スンヒ「パク室長から現場支援を指示されました」
ヒョンジュン「ここは十分だ、事務室に戻れ」 (会社だったり事務室だたり・・・面倒だ)
スンヒ「事務室よりここで仕事がしたいんです」


<店内>


サウ「準備通り要求映像を伝えろ」
(ゴツイ男頷く)
女「準備できました」


<対策室>


ボク「ちょっとこれを見て下さい」
(ヒョンジュンたちが集まってくる)
「韓国 (ここから全くボクの会話分かりません) 」
スンヒ「NSSに送って」
ボク「送りました」


(ゴツイ男の声明)


(難しいので・・・何となくで・・・←はい?ですが^^) ↓

男「明日午後7時大統領が南北頂上会談の会見をするはずだ、我々の要求は大統領に頂上会談の取り消しを発表させること。
もし、明日午後7時の段階で我々の要求通りにならなかったら ここにいる107名は勿論、ショッピングモール周辺の住民にもガスを撒く」
(男達、見せしめの為人質1人を射殺・・・驚くヒョンジュン、サウも!)
サウ「お前、何をした?誰の命令で人を殺した?」
男「NSS出身として人質は救うべきだと思っているのかも知れないが、時には広報として伝達しなければいけません。我々の要求を飲ませるためには確実に広報を伝えることが成功への秘訣です」
サウ「不必要なお前の考えは我々の目的ではない」 (的な?と言いながら意味が通じてる?)
ゴツイ男「これが私と仲間のやり方です」
(メンバーに銃を向けるサウ、メンバーはサウに銃を向ける)
サウ「お前の言う通りなら、俺がお前を殺したら、俺が広報活動をしなくてはいけない訳だな。これが最後だ、また私の命令に逆らったらその時は殺す」 (ん~全く分かりません)


〔TP TV会議〕


大統領「やはりアイリスの仕業ですか?」
室長「南北間の全ての交流・対話を遮断し、その内容も伝えるよう要求しています」
局長「我々が拒否したら?」
ヒョンジュン「その時間まで発表しなかったら人質を殺すためにソマンガスを撒くと言っています」
大統領「そのソマンガスとは何ですか?」
ヒョンジュン「サリン、タブン(?)、ソマンが有りますが、その中で一番殺傷力が強い神経ガスです。

人質107人の命は勿論、ガスが建物の外に流れたら半径2キロ以内の人々が被害を受けます」


<モール・・・サウ疲れた人質達を見て胸が痛そう>


チョリョン「部長は予定通り明日いらっしゃいます。共同記者会見までにはこの事態を収めなければいけません。」
局長「また人質の命が奪われてしまいました。簡単に収める事は容易ではありません」
チョリョン「会見までに収められなかったら全日程は中止となります。我々も調査の確認をしたいと思います。要員をそちらに加えさせて下さい」


〔対策室〕


ボク「北から人が来ました。局長からも(~?~)」
(ソナが来た。二人を見るソナ・・・辛かろう><
スンヒ「NSSの指令室でも、ショッピングモールでも接続できず(~?~)」
ボク「建物全体がスカイケーブルで(~?~)」
SWAT「人質の犠牲を少なくするには、コンピューターをブロックして侵入することが出来ます」
ヒョンジュン「ソマンガスだったら無理だ」
ソナ「ソマンガスの特性上空調室や空気室に設置している可能性もあります」
ヒョンジュン「それは不確実すぎる。もう少し内部状況を把握しなくては」


(意味が通じない・・・多分、ガスが何処にあるかを探している?)


<店内>


サウ「そのようにわかりました」
男「どんな命令ですか?」
サウ「次の要求を伝えろと」
女「NSSから交渉要員を1人送りたいと言っています」
サウ「来るように言え。その要員とは私が直接交渉する」


〔対策室〕


スンヒ「ヒョンジュンさんはダメ!他の人にして!」
ヒョンジュン「何で?」
スンヒ「相手はアイリスなのよ、ヒョンジュンさんには一番危険な相手だわ」
ヒョンジュン「危険なのは他の人だって同じだろう?」
スンヒ「ヒョンジュンさん」
ヒョンジュン「中にはサウがいる、俺が信じているのはあいつだけだ。サウはあんなに多くの人を殺したりしない・・・」
(スンヒの肩を叩く)


<ヒョンジュン 外へ>・・・<店内に入る>


男「止まれ、後ろを向いて手を上げろ」
(ボディーチェック)
「手を下ろせ、こっちをむけ、付いて来い」 

(人質が見える場所を通り過ぎサウの元へ)


サウ「外に出てろ」 「座って」

<外ではスンヒ、ソナが見ている>


(さぁ・・・此処からは殆ど(かな?)状態の訳です・・・) ↓


ヒョンジュン「お前が俺に言った、知っている事はないという言葉、真剣に考えてみた・・・本当にそうか?俺達が知り合い、楽しく過ごした時間・・・俺がお前について知っている事・・・俺達が一緒に過ごしたその思い出は・・・」
サウ「止めろ!お前は今交渉のテーブルに着いているんだ!我々の要求を引き伸ばすためにそんな事を言うのか」
ヒョンジュン「いや、サウ、俺の話も少しは聞いてくれ。考えてみれば俺はお前が言ったようにお前について知らない事が多かった。血を分けた兄弟よりも身近で過ごしてきたが、俺は本当に知らない事が多かった・・・昔、教練が終了し、そこから出る時、お前が俺にいつも一緒にいようと言ったのに、俺はそうしなかった・・・今思えばどうしてそうしなかったのか・・・お前と一緒に永遠に残る思い出をどうして作らなかったのか・・」 

(そこまで一緒にいるコトはないでしょ?)
サウ「止めろ!」 
(机を叩く)(ヒョンジュン哀しい顔)
サウ「今、そんな思い出などいらない!」
ヒョンジュン「俺がお前の事を知らないとしても1つだけ言える事がある。お前の今のこの選択は間違っている、すでに後悔しているだろう。俺の言う事を訊いてくれ・・・どうしたんだ チン・サウ。どうしてお前が人質を取っている?こんな事をするお前じゃないだろう」
サウ「交渉条件を言え!いや、我々から言おう。今、北に拘束されているアイリスメンバーを解放しろ」


〔青瓦台〕


(皆無言。局長が来る)

局長「犯人達が新しい要求を出しました。北に拘束中のアイリスメンバーを釈放し、中国とロシアに送るよう言っています」
秘書「それは私達だけで(結論をだす事は出来ない 的な?) 
大統領「パク・チョリョンに電話して下さい」
秘書「はい」


チョリョン「分かりました。部長にはそのように伝えます。はい、また連絡します」
(近くでお茶を飲んでいる人に向かって)
「北南会談は中止して、別の条件もあるそうです。護衛局で調査中のアイリスメンバーを釈放して海外に送れという要求です」


〔青瓦台 TP〕


大統領「(?)の可能性はありませんか?」
ヒョンジュン「この犯人達は平凡なテロリストではありません。それに彼らを率いているチン・サウは優れた対テロ作戦の専門家です。そのチン・サウが作戦に加わっている以上、人質に犠牲を与えないその作戦は難しいと思います」 (サウ・・・優秀な対テロの専門家だったんだ!今頃!!)
大統領「私が頂上会談を中止すれば人質達が無事に解放される可能性はありますか?」
ヒョンジュン「率直に申し上げるとその可能性は低いと思います」


〔対策室〕


ヒョンジュン「大統領が(~?~)」
「人質の犠牲は?」
ヒョンジュン「例え要求を受け入れても人質の無事解放は難しいというNSS指令室の判断です。人質の犠牲は避けられない、今、その犠牲を最小限に抑えるようにしています」


(突入準備、ヒョンジュンはまた交渉・・・一回きりじゃないんだ・・・交渉って


ヒョンジュン「全ての要求をのむ」
サウ「良かった」
ヒョンジュン「代わりに条件がある」
サウ「言ってみろ」
ヒョンジュン「女、子供をまず解放して欲しい」
サウ「良いだろう連れて行け」
(メンバーに)「女、子供を解放しろ」
男「それは出来ない」
(サウに銃を向ける)
サウ「なんのつもりだ」
男「ここで人質を全員殺す事が私の受けた命令だ」
サウ「誰が?誰がそんな命令を出したんだ!?」
男「ミスターブラック」


(バンバン 撃ち合いが始まる  ヒョンジュン、サウ アイコンタクトで動く)

(NSS SWAT ガラスを割って店内に入る、スンヒも続く)

(撃ち合いの中、ヒョンジュンの弾がなくなる、それを見たサウ、自分の銃を・・・)


サウ「ヒョンジュン!取れ!」
(蹴って、ヒョンジュンに渡すサウ)
(サウ、撃たれる!!)


ヒョンジュン「サウ!」
「サウ!サウ!サウ!!しっかりしろ!」
サウ「お前の・・・行方がいつも俺を怯えさせて・・・寂しくさせた・・・俺は・・・お前を・・・一度も・・」
ヒョンジュン「分かっている、分かっているからサウ!お前の気持は分かったから、話すな・・・辛いことは話さなくても良い・・・俺は・・・お前を本気で・・一度も疑った事などない・・・」
「サウ!サウ!」
(スンヒが来る)
スンヒ「サウさん!サウさん!」


(回想、出会い・カラオケ・三人で泊まった夜・二人のキス・・・すまない命令だ)


サウ「ス・マ・ナ・イ・・・辛かっただろう?」
ヒョンジュン「謝るな!」
スンヒ「サウさん」
ヒョンジュン「サウ!」「サウ!サウ!」
スンヒ「サウさん!サウさん!」
ヒョンジュン「サウ・・・」泣きながら瞼を閉じて抱きしめるヒョンジュン
ヒョンジュン「お前の気持は分かっていたから・・・分かっていたから」


<処理中、室長が来る>


室長「サウの事は聞いた。俺がNSSに連れてこなければ、こんな事は起きなかったんだ」 

(もっと長いし・・・わからんし・・・)
ヒョンジュン「室長のせいではありません。私がペクサンの標的だったから起きてしまったんです。私のせいで、縁のある全ての人が死んでいく・・・なのに殺したそいつが生きている事が我慢できません」
室長「言っただろう?愛することは死ぬことより苦痛なことだってあるんだ」
(室長のセリフもステキなのに・・・難しいなぁ)


<スンヒ 車の中>


スンヒ友「スンヒ、どうしたの?早く報告しろって室長が言ってたわよ」
スンヒ「先に帰ってて、すぐ行くから」
(スンヒの携帯が鳴る)
スンヒ「はい」
(携帯を切って、また苦悩の表情)


〔青瓦台〕


<ブラックスーツで登場~ヒョンジュン>


大統領「ご苦労だった」
ヒョンジュン「一部の市民の犠牲を防げず、申し訳ありませんでした」
大統領「しかし、犠牲者は出たが、これ以上頭を悩ませる必要はなくなった」
秘書「予定されている内外記者団との会見の為に10分後に出発なさって下さい。会場を把握するために私は先に行きます」
大統領「そうか」


ヒョンジュン「(~?~)質問をしてもよろしいでしょうか?」
大統領「何だ?」
ヒョンジュン「今回の頂上会談はこのような犠牲の中でも決行しなければいけない価値のあるものですか?」
大統領「今回の頂上会談にどんな価値があるか訊きたいのか?歴史的な政治には苦痛が伴うものだ。我々がその苦痛を恐れ避けてしまえば何も成せないだろう。私は君の考えも同じだと思っていたが?」
ヒョンジュン「私には良くわかりません。今回亡くなった人々の大部分は会談や統一とは全く関係のない人たちでした。歴史的な政治に今回の件が意味あるものなのか、良く分かりません」
大統領「今日は我々の勝利する日だ、全てのものから我々が勝った事を知らせるのだから君も必ずその咳に一緒に来るとよい」 (もうお手上げです>< こんな感じで話してると思って下さい)


<北側>


男「異常ありません」
ソナ「変わったことはありませんか?」
(チョリョンたちも出てくる、部長も一緒)


〔記者会見場〕


スンヒ「NSS対テロチーム チェ・スンヒです。今日も会談はNSSと警察の共同警護です」
(警備一礼)
男「はい」
スンヒ「行事予定の確認をしたいのですが」
男「(いろいろ説明をする)」
スンヒ「ありがとうございます」


<ヒョンジュン移動の車の中>


(スンヒに電話するが繋がらず、ため息・・・室長に電話)

ヒョンジュン「室長、今何処ですか?」
室長「人質の安全を確認して会社に戻ってきた、お前は?」 (的な?)
ヒョンジュン「大統領と一緒に記者会見場に向かっています。室長、チェ・スンヒチーム長が何処にいるかお分かりですか?」
室長「チェ・スンヒ?イヤ知らない。会社には戻ると言ったらしいがここにはいないな」
友「(~?~)私が1人で戻ってきました。今、会見場です」
室長「記者会見場?聞こえたか?」
ヒョンジュン「聞こえました。分かりました」


検体室長「パク室長!パク室長!!」
室長「どうしたんです?」
検体室長「我々はとんでもない人達を殺したらしい」
室長「それは?」
検体室長「死んでいた人質犯たちは人質犯だはなかった。死体解剖結果が出たんだが、我々が人質犯だと思っていた人達は集められた場所にいた人質だったんだ!あいつらは人質を人質犯だと騙したんだ」
(う~ん・・・こんな会話ですが・・・無理があるな~)


<会見場 廊下>


(秘書、メンバーを誘導)

ゴツイ男「記者団咳に行け」
男「はい」
(会見場の記者団席には数人のメンバーが紛れている)


<会見場>


ヒョンジュン「はい」
室長「大変だ」
ヒョンジュン「何かあったんですか?」
室長「人質犯たちは現場から抜け出していたんだ、我々が殺したのは人質犯ではなく偽装させられた人質だった!何か他の意図があるかもしれない」


秘書「到着するわ」
(狙撃準備完了の報告がくる)
男「OK」
ゴツ男「GO」
「VIPが先に到着し、その後大統領が到着します」


(平然と関係者の中に並ぶ秘書)
(音楽演奏、白バイの先導)
(ソナ、チョリョン、ヒョンジュン、大統領次々に車から降りる)
(南北代表が並んで歩く 周りは警護が沢山、その中にはヒョンジュンもソナもいる)


銃で狙っているテロ犯・・・狙っているのはスンヒ!!
彼女の銃が捕らえているのは大統領?それともヒョンジュン?

<南北代表 握手>


(銃声が聞こえる)


(銃声前の出来事)


スンヒは銃で南北代表席を狙っていた
ヒョンジュンが護衛中にも係らずスンヒに電話をしていた
スンヒが撃とうとした時、ヒョンジュンからの着信が・・・
スンヒ、アイリスメンバーに標的を変える


銃声と共に護衛官たちが要人を取り囲み逃げる
ヒョンジュンも大統領を守りながら室内へと連れて行く
途中、秘書と出会う
ヒョンジュン「大統領が狙われました」
ヒョンジュンは他の警護に大統領を任せ、もう一度銃撃戦の場所へ戻る


その時、ヒョンジュンを狙っている男を発見したソナ
ソナ!ヒョンジュンをかばい撃たれる
チョリョン「ソナ!」
ヒョンジュン「大丈夫か?ダメだ!しっかりしろ!救急車!!」
(ソナを抱きかかえるヒョンジュン)
(スンヒがやってくる・・・NSSのチョッキ着てる)
スンヒ「大統領任務を!」 


<室内>


(大統領を護衛している男達が次々銃声に倒れる、振り向く大統領)

大統領「お前が!」
秘書「いいえ、私ではありません。私の能力は計り知れなく、大統領の器に入るには余りに大きく、私の能力が入る器を探し、役に立たない器は破壊しているのです」
(狂っているの?私の訳が突拍子ないの?)


(秘書、大統領に銃口を向けた時、ヒョンジュンが秘書を撃つ)


〔病院〕

ヒョンジュン 花束

病室にはソナとチョリョン
花束を置くヒョンジュン
ヒョンジュン「ありがとう」
チョリョン「ありがとう?最高の(?)が命を救ってくれたのにありがとうだけか?足りないだろ?」
ヒョンジュン「いや~その後にも話そうと思ったけど、何て言えば良いのか分からなくて」
チョリョン「席を外してやるよ、良い言葉でも言ってやれよ」 (カッコいいじゃん!チョリョンさん)
(チョリョン出て行く、ヒョンジュン笑顔)


ソナ「本当にこの花が全て?」
ヒョンジュン「エッ?」
(ヒョンジュン、ソナ笑う)


病室を出るヒョンジュン


花を大事に抱えるソナ


チョリョンが待っている

チョリョン「俺は明日ピョンヤンに帰る。後日また(?)をお連れするつもりだ」
ヒョンジュン「俺はその時何をしているかな?大統領のお傍にはいないな・・・もう」


(握手)
チョリョン「いつまた会えるか分からないけど、その時はお互い(?)だな」 (何て話してるんだ~)
(ヒョンジュン笑う)


〔車の中〕


スンヒ「私、話があるの・・・あの時、大統領が会場に現れた瞬間に・・・私・・・」
ヒョンジュン「話さなくても良いんだ。お前が(アイリスから?)ここへ戻ってきたことが簡単じゃなかった事は分かっている。俺が寝ている間、悪夢を見ないように祈ってくれただろう?これからは俺がそうやってやる。お前が過去に因縁から早く抜け出せるように」
(スンヒを抱き寄せる)


〔三ヵ月後〕


検体室長「オホ~ハハハ~」 (ハイテンション シルチャンニム)
ボク「どうしたんですか突然」
検体室長「(~?~)」
ボク「ブラボーおめでとうございます」
(本当に全く・・・綺麗なほどに全く分かりません>< 株?で一気に大儲けした検体室長かな?)
検体室長「(おれが奢るから)ヒョンジュンとスンヒにも連絡しろよ~」
(室長、二人のネームカード・・これなんて言うんだ?を見せる)
室長「もう戻ってきませんよ」


〔ホテル〕


スンヒ「まだ寝てるの?お腹減った~」
ヒョンジュン「?」
スンヒ「起きないの?」
ヒョンジュン「どうしてブツブツ言うんだよ~」 (仲よすぎ^^)
スンヒ「死んだって言うわよ」
ヒョンジュン「オ~マイ ガッ!」
スンヒ「起きてよ~早く!本当にもう~起きてよ」
ヒョンジュン「分かった わかった」
(ヒョンジュンさん・・腰を抑えていますが・・笑)
スンヒ「しっかりしてよ!」


〔ロビー〕


ヒョンジュン「この単細胞・・・お腹が減った・・・ってそればっかり」 (的な?)
スンヒ「貴方だって単純じゃない」
ヒョンジュン「何が?」
スンヒ「昨日・・・寝てる時・・・」
ヒョンジュン「俺が何を?いつ何を?」
スンヒ「とっても気に入ってるの」
(ハハハ・・・とっても気に入ってるのって何を?と1人で突っ込んでいますが・・・分からん)


<スンヒ シャワーの後、ベッドの上にヒョンジュンからのカードとぬいぐるみ)


<車>


(海岸沿いを走るK7 ヒョンジュン、指輪をご購入~)


<ロビーでの会話>
(子供をみているスンヒ)
スンヒ「とっても可愛いわ」
ヒョンジュン「ああ可愛いな、5人にしようか?」
スンヒ「何が?」
ヒョンジュン「俺達の子供」
スンヒ「何?今のプロポーズだったの?」
ヒョンジュン「やってみようか?」
(ひざまづいてプロポーズの真似)
ヒョンジュン「5人だけ・・産んでくれ  ん?^^」
スンヒ「プロポーズするのに指輪もないの?認められないわ」
ヒョンジュン「お~い  体力つけるからさぁ~」 (言ったか? 爆)


(ヒョンジュンが帰ってくるまでスンヒ、待っている)
雑誌を読んで、柑橘類食べて・・・携帯をみて・・・灯台・・・


(1人悦に浸っているヒョンジュン)


車 蛇行 停まる ガラスが割れている

ヒョンジュン 頭から出血
灯台に佇むスンヒが見える
(訓練時代大学で出合ったスンヒ・・・)
涙が頬を伝う・・・
段々意識が遠のく

                                   end

終わりましたニコニコ


ピンクの活字・・・ふと・・・考えてしまいました


パート3にヒョンジュンが出てくるシーン(笑)


考えすぎかな?


しかし、ラストは鳥肌ものでした


ビョンホンシ、凄い俳優さんですラブラブ


ここにUPしながら、サウの亡くなる所で泣き・・・ラストで泣き・・・大変あせる


お付き合いありがとうございました(^^ゞ


もう、二度と・・・こんな事しないぞ!!と心に誓いました(爆)


勉強にはなりました・・・如何せん、テロ用語が多く、あまり必要性も感じず^^


来年は韓国語を本格的に基礎から勉強しなおそうと思っていますチョキ


では~今からお客様がいらっしゃる予定なので・・・また後で(泣)


「アイリス」スペシャル 楽しんでくださいパー