二次元<<<<現実逃避恋綴り -12ページ目

二次元<<<<現実逃避恋綴り

タイトルのまんまです。

乙女ゲームの感想等、ひたすら綴ります。

※妄言多々あります。






Kの実家に帰ってきてからKのクズさに
磨きがかかった気がします。
私がいない間に変わったこと···まず、Kの父と一緒に働いていた
仕事を辞め、barの店員になっていました。
(私は辞めたのは電話で聞かされていて知り合いの店で働くは
聞きましたがbarとは聞いていませんでした。)


今年2月に帰ってきて私は大誤算の連鎖にあいます。
まず、Kが夜に仕事に出ていて娘がいるので
働けなくなってしまいました。
昼間働くから預かれ言いましたが「昼職のときは
一緒に夜眠れたからいいけど、昼間一緒に
寝てくれないから無理」「家にいてくれればいいよ」
と言われて、私は私が働かなくてもやっていけるのかと
不安になりましたが了承いたしました。


だがしかしです。2ヶ月経って私の手元にきた金額は
5000円です。支払いを済ませてあまったのが5000円なら
まだ1000歩譲って許せたのですが。
2ヶ月5000円って支払いひとつもできません。
私が実家で過ごす前はちゃんとK親に少なくても生活費と
買い物して食費の負担を微少でも減らしていました。
渡せません!2回買い物に出掛けたら終わりです。


催促してもなんだかんだ理由をつけます。
「滞納分を先に払いたい」「給料が少し遅れる言われた」
などなど奴が頭をフル回転させて言い訳をしてくれません。


その間に私が実家で貯めたお金は絶対払っておきたい
娘の支払い系を毎月引かれていきますし、
さすがに生活費も払わず置いてもらうわけにも
いかないですし、娘の嗜好品を買ったりして減ります。
もちろん、Kは私に貯金があるとは知らないので
Kが家にいない間に買い物に行き、増えた食料や
娘の消耗品などはKママに買ったことにしてもらったり。


こんな家ありますかね(˙◁˙)
私が強くKに言おうとするのはK親は嫌がります。
これは戻ってきてから知ったことですが
家の壁には2箇所穴がありまして、2つともKが
過去に怒り狂ってあけたそうです。
だからか、きっとマジギレさせたくないのでしょうね。


3月の中旬だったでしょうか。
いつも帰宅は朝だったのに、Kが酒の匂いをただよわせ
イライラして昼間に帰ってきました。
そして、びっくりさせる爆弾発言をかまされます。
「辞めてきた。せいせいした」
私はあ?????????????????ってなります。


東京にいた時もあったので、また喧嘩して辞めてきやがったと
思っていました。
次の職あるから大丈夫の一点張りです。
もともと私は偏頭痛があるのですがこれ聞かされてから
毎日のように頭痛が私に襲います。


そしてそして、この間のエイプリルフールで事件発生します。
微少にもなかったKへの気持ちはなくなりました。