iPodの電池が切れていたので電車でボーッとしてた。
そしたら、車窓に映る高校生カップルのイチャイチャした会話が聞こえてきた。
その中で、思わず心の中で笑った部分。
女
「思い出って、だんだん薄れちゃうものだよね…。寂しいよ…。」
男
「薄れる分、さらに蓄積していけばいいんだよ…。寂しくないよ…。」
ブワーッッ!はは。
あまーーーーーい!!
しかも声がでかーーい!!
周りを見たら、眉間にシワを寄せてる大人が数名いましたよ。
ですよねー。
ぷぷ。
その後も思い出について色々と語ってたな~
私はすぐ電車降りちゃったから、その後は知らないけど。
彼らは声が大きすぎ。
小声で言っててもそれはそれで気持ち悪いけどさ。
高校生だから許せるけど、いい年した大人だったら本当に不快だよ。
そしたら、車窓に映る高校生カップルのイチャイチャした会話が聞こえてきた。
その中で、思わず心の中で笑った部分。
女
「思い出って、だんだん薄れちゃうものだよね…。寂しいよ…。」
男
「薄れる分、さらに蓄積していけばいいんだよ…。寂しくないよ…。」
ブワーッッ!はは。
あまーーーーーい!!
しかも声がでかーーい!!
周りを見たら、眉間にシワを寄せてる大人が数名いましたよ。
ですよねー。
ぷぷ。
その後も思い出について色々と語ってたな~
私はすぐ電車降りちゃったから、その後は知らないけど。
彼らは声が大きすぎ。
小声で言っててもそれはそれで気持ち悪いけどさ。
高校生だから許せるけど、いい年した大人だったら本当に不快だよ。