【出す年賀状の数は、私を支える人の数です。】


「あなたにとって大切な人は誰か。


年賀状を書くということは、それをあらためて胸に刻むこと。


ことし、あなたは何枚出しますか。


日本中で、人が人を想う、あたたかい季節の訪れです。

年賀状は、贈り物だと思う。」





以上引用です。


ハガキを買いに行って、そこでもらったティッシュに書いてあった言葉。


高校以降は、年賀状書いたり書かなかったり。


今年はフォトショも入ったことだし、年賀状作ろうかと。


それでこの言葉、なんかすげえと思ったのです。


年賀状を書くという行為によって、自分にとって重要な人を確認しているのか~、無意識だったけどそうかぁ~そうだな~、確かにって感じです。



当たり前と言われればそうなんだけど。


今までそういう風に考えたことが無かったから、目から鱗が落ちたわけです。

ポロリしたわけですよ。