ここも結構有名。その昔、基RサークルのOFF会でも使われていた場所。
手作り感溢れる湯船を含め、いくつもあることです。


夕方くらいにいったのでちょうど泊り客も到着したところ。
受付でお金をはらって湯船を移動する時は着てくださいねー、と浴衣を渡される。
まずはぐるっと偵察・・・。何人かカップルと女の子達、もちろんおばちゃんもいる。


一番大きな湯船にもちろんすっぱでくつろいでいると、おばちゃんたち3人組が現れ、入るかどうか迷っている様子。
どうも1人がしぶっているようで「せっかくなんだから楽しみましょうよ!」と残りの二人にせかされている。おばちゃんにそんなに興味はないのではるかかなたに見える海を眺めていると、おばちゃん3人浴衣を脱いでハンドタオルで入ってきた・・・。
みなさん、50過ぎくらいか・・・。豊満なお尻がばいーんっと。
結構広い湯船なのでお互いはなれた状態で、しばし時間が過ぎる。


そのうちちらっとおばちゃん達の方を見るとひとりのおばちゃんと目が合う。
何気なく軽く会釈すると向こうも笑顔を返してくれる。ううーん、なるほど、ちょっと興味あるのね、僕に。んじゃ、ちょっとサービスしてあげよっかなっと。


話しかけるにはちょっと遠い5メートルくらいの距離。
なにげなくうーんっと伸びをして立ち上がる。すぐにもろ見せしても面白くないので紳士ぶってハンドタオルを腰に巻いときます。視界の端でおばちゃんたちがひじであれあれ見てってかんじでやっているのが見えてます。


そんなに見られるとちょっとこっちも恥ずかしくなってきます。
3人の6つの目が自分の身体に注がれてるのを感じます。
うわー見てるなぁ、と思いながら、おばちゃんたちに背を向け、ぱらっとタオルを外してタオルをわざとらしくゆっくりしぼります。

ちょっと前かがみになったりしておばちゃんたちにお尻をじっくり見てもらいます。
ちらっと横目で様子を伺うと、ひとりのおばちゃんが口に手をあてて必死に爆笑をおさえてるのが見えます。

ここまでいい反応はおばちゃんだからだなぁ。若い女の子でこれだったら一番うれしいだけど・・・、と思いますが、そこまで贅沢はいっていられません。


さぁて、と一呼吸おいて、いっきにぐるっとおばちゃん達に正面から見せ付けます!
さっきお尻見せちゃったことでちょっとおっきくなりかけた僕のお○ん○んがぼろーんっとおばちゃんたちの眼前にさらけだされます!

さっき笑いをこらえてたおばちゃんは耐えられなくなってもう爆笑しています!
残りの二人も目をまんまるにして僕の股間に釘付けです!


うわー、めっちゃ見られてるよ・・・。それに反応してフル○っきしちゃうぼくのお○ん○ん・・・。
湯船から出るためにはおばちゃんたちの横を通っていくしかありません。
一歩一歩歩くたびに、フル○っきしちゃってる僕のお○ん○んはびよんびよんっとはねるように動いちゃいます。それを見て、残りの二人も爆笑しちゃってます!


「お先ですー」なんて笑顔で話しかけておばちゃんたちのすぐ横をすり抜けるように通るしかありません。もう、おばちゃんたちの目前50センチくらいのところを、ぼくのおっきくなっちゃったお○ん○んを丸出しでさらけ出すしかありません。


その間もにやにやしながら、僕の顔と股間とお尻を交互に、もう全然遠慮なくガンミです!


湯船を去っていく時振り返ると「ありがとねー」っと手を振ってくれました。