えっと、前記事で書いた「顎が外れる」ってことなんですが。
すでにどこかで書いた気がしていたので『また外れちゃったよテヘ☆』くらいの勢いで書いてました。
またまたご心配をお掛けしてしまい申し訳ないです(^◇^;)>

ちなみに、今日(もう昨日か)バイトに行って、お客さんと話しているときに笑ったらまた軽く外れました。すぐに戻ったけど焦った~(○o◎ )
どうやらホントに外れやすくなってるみたいで、ちょっと下顎がずれただけでカクンっと衝撃が走ります。外れたのは1回だけだったけど、話してるときにもカクカクしてたし(汗)
こんなに頻繁に外れるようになったのは歯医者通いが関係してると思われます。現在も週1~2日行ってるんだけど、定期的に大口を開けてるので顎に負担がかかってるのかも。
早く落ち着いて欲しいものだ。


そんなわけで、今回は私の顎について少々語ろうかと…w
ちょっと痛みを連想させてしまう記事になりそうなので、苦手な方は読まないほうがいいかもしれません。


そもそも顎の調子がおかしくなったのは数年前のこと。
食事をしたり話しているときに顎に違和感を感じるようになって、でも最初はその違和感がなんなのかわかりませんでした。
それから少し経った頃、どうやら口を大きく開けようとすると痛みが走ることに気づいて。
日を追うごとに徐々に痛みが走る角度が変わっていき、どんどん口が開けられなくなっていったんです。

無理に大口を開けようとしても、顎に激痛が走ってそれ以上広げられない。
でも咀嚼にはまるで問題がなかったので、いつかは良くなるだろうと放置を続けました。
しかし、最終的には指一本分くらいしか口を開けられなくなってしまい、そこまでいくとさすがに食事もままならない状態になってしまいましてねぇ(サラダなんか口の端からボロボロ零れてましたからね)
「これは放置していても治らないぞΣ( ̄□ ̄;)」
と、ようやく危機感を感じた私。
結局、泣く泣く医者の世話になることにしました。…つーか遅すぎですかねw


このときの治療が、顎が外れるようになった原因となるわけですが…長くなったので続きは次回!