ホテルに前乗りからの~ディズニーランド!
明日は送迎バスあるから8時に起きれば開園間に合うー:)
ちょこっと楽しみ:)
今日はホテル周辺ぷらぷらだするのかな?
楽しみじゃん(・ω・)てへぺろ
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映画、OC、TIME
医大生にとって、ホントの休みは春休みだけって言われてるくらい暇です。
こんなに暇なのはひさびさだから、無駄にしないようになんかしたいと思い
、いろんな人の話を聞いてみた。
意見はこんなかんじ。
テレビは見なくていい。
本物にふれられるのは今だけ。
と言うことで、映画をいろいろ見ようと考えました。
余りに暇なので、感想を書いていきたいと思います。
ちなみに見た映画は以下の通り。
time、スーパーエイト、ハンニバル、A.I.などなど。
まず、time
あらすじとしては、
遺伝子操作されて、人間が25歳になると、全ての人の寿命が後一年になり、老化がとまる。
そして、その人の寿命がお金のように貸し借り出来るようになっている。
そんな未来社会が舞台となっている。
一部の金持ちが不死を手に入れるために、こんな制度を作ったのだ。
スラムの貧民は長く生きられない。
上流階級の人々はいつまでも25歳の外見で、生き続ける。
主人公の男はスラム街で母子ふたりで生きていて、いつも寿命が1日しかない、死の恐怖に急かされながら必死に生きていた。
そんな中、ある上流階級の男が、主人公に自分の莫大な寿命を譲渡して、自殺した。
そしてそのとき、スラムの人が5度目の25日歳(30歳)やそこらで死んでゆくのは平均寿命を変えずに上流階級が不死になるための策略なんだということを教える。
莫大な寿命を手にした主人公は寿命の半分を母に与え、もう死に追われることがないんだと、楽しみに母の帰りを待っていた。
母は帰宅途中で寿命が切れて死んでしまった。
この寿命制度に怒りを覚えた主人公が、上流階級の住む街に乗り込む。
その途中でこの制度を支配する人の娘に恋をする。
そして二人でこの寿命制度をぶち壊す。
こんなあらすじでした。
時間の効率化を過剰に追い求める現代
に似ている部分があり、なんだか見ていて考えさせられる映画になっていました。
僕自身は、時間にも緩急が必要だと思っていて、
急がなきゃいけない時と、だらだらとしてもいい時がなくては、そのどちらのありがたみも忘れてしまうと思うのです。
急ぐときは勉強しているとき、何かに追われている時など。
集中の大切さ、脳の活性化などに大切です。
ゆっくりするときは休暇中、寝る前など。
ストレスを解決してくれるのはこんな時間です。
映画のなかでは
上流階級=ゆっくりしすぎて退屈になる
スラム=生きる時間が無すぎる恐怖を感じて、余裕がない。
こんな感じになっていて、どちらも生きてる楽しみを忘れていると思った。
結末にイラッとしたところ以外は
だいぶ楽しめる映画でした。
その他の映画の感想は次回以降書いていきます。
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あふれ出すその笑顔が僕のことを惑わせる。
忘れかけていたその気持ち、白い息の中で。
今日はあったかい一日でしたね。
今日は友達と生地からうどんを作りました。
その子のうちはちょっと面白い家で、高級そうな家具が(主に椅子と机とカーテンだけど)ありました。
四月1日から10日くらいまでハワイ行きたいです。
だれか行ってくんねーかな??
こう気温があったかいと、みなさん陽気になりますねぇー:)
ではではここらへんで。
ハワイ旅行計画
ハワイでやりたいこと
゜ゴルフやる
゜ココヘッド登る
゜ランニングする
゜日焼けする
゜ファーストフライデーいく
゜ノードストロームラック、ロスドレスレス、ワイケレいく
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後悔先に立たず
今の四年生との朝練も最後。
なんだか、やり残したことがあるような、
なんだかまだ終わりたくない、
そんな気持ちになった。
スティーブジョブズさんも有名な演説で、
今日が人生最後の日だとしても悔いを残さないように生きよう。って言ってたな。
俺って後悔しっぱなしの人だと思う。
その時もっとやってたらコンクールでもっといい結果が出せたのに。
あれやっとけばもっといい大学いけた。
ここでがんばってればもっと楽しめたはずだ。
そんなことしか考えてないからばかちんなのかもなぁ。
後悔するくらいなら日々を充実させろ!!って話だよなぁ。
明日からは今日とは違う自分で生きよう。
明日からは後悔しない。
毎日を最善の一日にする。
今日は変えられる。
its so beautiful everyday.新しい季 節ね。
今日はこの先の未来より一番若いんだし。
今日からはいつもより少し頑張るよ。
プッチンプリンおじさん
最近ぐっとくるもんがないなぁなんて思うわけなんですが
こないだ出会っちゃったんです
スキャットマンジョンって知ってます?
プッチンプリンのCMのおじさんなんだけど...
僕が彼の音楽に出会ったとき、まさに目玉が飛び出るほど驚きました。
カノンのコード進行を忠実に踏襲したキャッチーなメロディ、誰もがノれる少し早めのマーチテンポに重厚なバス。
所謂売れやすい曲をごり押ししたような曲構成。
小室哲哉かっ
と思わせる、安い定番メロディだった。
そこに謎の言葉が魔法のように綴られていた。
真っ白い壁紙に子供が思いきりいたずら書きをしているようで、思わず聴き入ってしまった。
後々調べたら
僕が聞いたSCATMAN'S WORLDは世界で600万枚を売り上げた曲だったそうだ。
そしてさらに調べたら
彼Scatman johnはジャズピアニストだったそう。
彼は幼いころから吃りに悩まされて、きっとそれが嫌でピアニストの道を選んだのだと思います。
そして
『自身にとっての短所を、スキャットという技法を天才的に使いこなせるというアドバンテイジとして使ったのだ』
ということを知ったとき、
なぜジャズピアニストとして生きてきた彼がこんなにもキャッチーなメロディラインの曲を売り出したのか、という謎が解けた気がした。
おしくも彼はつい10年程前に亡くなられたのですが、
彼が音楽業界に与えた衝撃、障害者を超えて多くの人に与えた勇気、は計り知れないものです。
As a matter of fact don't let nothing hold you back.
If the scatman do it,so can you.
事実としてどんなことがあったとしても、諦めてはだめだ。
スキャットマンにできるなら、君にもできるさ。
