さて


あれからたった一日の間で本当に色々ありました。

それはまた別に書き綴る事にして

今日は真面目な話。


実は私付き合ってる人が居ました。

ただ、たっ君と出会うちょっと前から別れ話は何度か切り出してました。

それでも、足を引きとめたのは執着心でした。

そして、彼が居ないと何も出来ない自分が恐ろしく思えて

彼の目を見る事も、触れる事も出来なくなった私に気付く迄

そんなに時間は掛からなかったけれど

私はそこに、確かに大切な何かを見つけました。


それから

完全な決意はそれだけじゃない。

やっぱりそれはたっ君の存在でした。


年下を好きになる事がなかった私。


たっ君は繊細な子だって知って

私はたっ君に過去の話を打ち明けました。


たっ君はその時何も言わず

ただ一言一言「頑張ったね」と言いました。


本当に、誰も言わなかった言葉でした。


それから二度目の話を打ち明けた時。

リストカットをしていた私を知って


「生きていて良かった。じゃなきゃ出会えなかった。生きていて良かった」


そう言って飛びついて、強く強く抱きしめてくれました。

本当に、嬉しくて、愛しい気持ちを知りました。

私の人生の中で、きっと一番素敵な言葉だった。

輝いてて、余りにも綺麗な言葉で、戸惑うくらいだった。


まさか、こんな人に出会えるなんてね。

普段は物静かそうで、小悪魔だと思っていた子が

こんなにも愛しいなんて。


きっとどれも、必然だったんでしょうね。

aiko癒される~コブタ


あ、どうも枝垂桜ですヾ(´Д`。)vヾ(´ω`。)v


正に、昨晩のあの後をお話しします。


さて、あれからどうなったかって言うと。


やっぱり彼は帰りました・・・((;'゚,д'゚)


リアルに分かっていた事だったから、余計悲しかったけど仕方ない!!


でも帰りはマジ泣きながら帰った(o´σÅ・、)


別に約束もなんもしてないから、あたしの独りよがりなんですよね。


それだって分かってても、なんだかとっても悲しくなったのです。


そして気が気じゃなくなったあたしは


色々とマイナス思考全開でまずこんなメールを送信。




枝垂桜「なんか  嫌な気分にさしちゃってたら、ごめんねあせる

(変態が挙動不審過ぎる点で)


たっ君「そんな事ないよニコニコどっちかっていうと、からかったみたいでしくったってしょぼん



枝垂桜「か、からかってたのねしょぼんあせる

挙動不審すぎてもう見た感じ、色んな意味でかなり怪しい人ぢゃん!?

だから、あんな醜態・・・嫌われた・・・としょぼん

(送信ボタン押した時点で「あたい重いよっ!」と自分でツッコミ入れた)



たっ君「違うあせるそうじゃないよしょぼん今日あんま話さなかったからさダウン

なんていうか・・・

みきちゃんにとって俺がからかってるように見えてたらどうしようって思ってしょぼん

そしたら不安になって・・」



枝垂桜「たっ君にからかわれても、あたしはそれを嫌に思わないよ音譜

ただ、あたし本当に馬鹿だから目も合わせられないぐらいだったし

その様子見て、無理して笑ってくれてんのかなぁって思ってたら

悲しくなって不安いっぱいだった・・・

ごめんね、いくら不安だからってこれじゃたっ君に失礼よねあせる



たっ君「ホント俺も馬鹿。メール早く返してくれてたのに

さっきのだけ返ってくる時間長かったから

嫌われちゃったかなって・・・

でも文章長いからって分かったら、余計泣きそうで・・・しょぼん










私の胸でお泣きよ・*:.。☆..。.(´∀`人)







でも、リアルに嬉しかったんです。

そしてその日の最後には、「俺も恥ずかしかった」と・・・・




恥ずかしいたっ君・・・・恥ずかしたっ君・・・・辱めたっ君・・・・








・・・







(●・´艸`・)ブファッ、;'.・




イケネ。トリップしてた。




さてさて、こんなやり取りの後ですから、今日は大変でした。

ええ本当に。何故かって?



出勤時刻・退社時刻共に一緒だからさ(゚c_,゚`。)

枝垂桜はかなりチキンなので、隠れて居たいです。


今日のお話は次回でv


この際




むさぼり喰らい付きたい




あ、どうも、本日二度目の枝垂桜です'`,、(´▽`) '`,、



ちょっと、書かないと興奮し過ぎてこんな所に居られないので_| ̄|○


さて、今何をしているのかと言うと。


ちょっとストーカー気味です私。+゚(゚´Д`゚)゚+。


いやいや、普通に夜中友達と遊ぶ予定があるので、お店で暇つぶしてます。

(職業ネットカフェなんです^^;)


まぁ、それでですね、たっ君今働いてまして。23時に上がるんですわ。


まー、もうすぐなんですわ。゚(゚´Д`)σ)´◇`)イデッ!!!


たっ君はあたしの存在に気付いています。


まぁ・・・別になにも・・・望んでないも・・・・嘘です・゜・(PД`q。)・゜・






メール来ないかしら・・・゜・(PД`q。)・゜・





そしてマンガを漁りに本棚の前に居ると
















神の子登場(:. ´艸`.):;'.:`:ブッ









どうやら部屋の清掃の様です。




目が合い、えへへって天使の笑顔。








ブ━━━━( ;.;:´;,.゚;,;3;,;゚;,; )━━━━ッ!!








ああもう無理・・・。変態と言えども女・・・気が気じゃない。


たっ君がその侭帰ったら泣くけど、仕方ない。


もしも、メールが来たなら、あたしはどうすればいいんだろうかーー。