あたしは、段々傍に居たいって気持ちが膨らんできてる事に少し戸惑ってる(-"-;A
それは正しいとか正しくないとかじゃなくて。純粋な気持ちの問題。
今日は仕事がたっ君と入れ違いでかぶり、仄か恋を楽しむ様なメールの後だったので
意識しないように、と思ってた。
けれど、顔を合わせた途端、弾けるみたいに胸が軋んだので
嗚呼これは恋か、そう自覚した。
一瞬で自覚した後はもう顔を合わせるのも厳しくて
数十分後にやっと普通に顔を合わせられるようになった。
只、明らかに違うものが気持ちに現れる。
以前接していた様に接する事ができない。
お陰で何処かあたしだけ気まずい。
挙動不審なあたしをたっ君は天使の様に笑う。
そう、その笑顔はまるで神の子。+゚(゚´Д`゚)゚+。キュン死
(●・´艸`・)ブッ、;'.・オット、イエケェ鼻血ガハッ
昨晩のメールではこんなやり取りをした。
メールではあたしはビームという単語を使う。
気持ちが高ぶった時に(出ないけど)出るのだ。(たっ君はそれに気づいて居るかは謎)
枝垂桜「たっ君これからバイトかぁ。待ってよっと♪」
たっ君「もしかして何処かで待ってた?!!><」
枝垂桜「ううん。仕事の邪魔になっちゃうから><
しかもあんな楽しいメールしてたのもあって、なんでか恥ずかしくて会ったら
またビーム出そうだし。。」
たっ君「待ってても良かったのに^^邪魔だなんて絶対ない!!!
むしろとっても嬉しい事です!
またビーム!?受け止めるよ(笑)」
いっそ受け止めてぇええええヾ(*´▽`*)ノ
毎日毎日興奮してる私でも
たっ君の前では恥らう女です。
でも
ああしてこうして・・・と妄想が膨らむのでとても大変です。
もう私・・・いつ彼を襲ってもおかしくない。゚(゚ノД`゚)゚。