しんどいこと言われた。


正論、だからこそ余計に傷つく。


吉野弘さんの「祝婚歌」を思い出して、とても久しぶりに読んでみた。


あ〜〜〜好きだなぁ!この感覚。

心の琴線に触れるものをとにかく探して、見つけては浸っていたあの頃の自分からの贈り物だなおねがい

当時、この詩を教えてくれた友人に感謝。というか、その頃20代半ばでこの詩をおすすめできる友人、すごいな。


今日、この詩を読めて良かった。しんどい思いしたおかげ(笑)


しんどいことがあっても、過ぎるとすぐに忘れてる自分に気づいた。これってある意味、才能ニヤリ




ま、正論の内容は克服するよ。自分のできることを広げるためのヒントだと思ってグラサン