友人のサークルスペースに作品を置かせてもらっていたのです。
そして単眼の子がお迎えされてました。
お迎えしていただいた方は単眼が好きということで、大事にしてもらえる方のもとへいったので、嬉しいなあという気持ちでいっぱいでした。
その方にどうして単眼を作ったのかときかれました。
どうしてだろう、と考えて、なんだかうまく答えらず。
ふと、こういう子がいるんだと思うと、その勢いのまま、制作していくので、理由が情熱?というか、よくわからない。
ふりかえると、絵とかに一つ目を描いているということは自分も単眼が好きなんだと気づきました。
すきなことに気づけてよかったです。
イベントで人と話すと気付きがあるので、また参加したいです。
これからのイベントはまだ未定です。
制作は少しずつ続けていきます。
