Jリーグを楽しんで、totoも当てるブログ -10ページ目

第8節【編成】 ~浦和と新潟で~

出場選手 システム 4-4-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸
第7節年俸 前節との差
GK 小澤 英明 鹿島 3450万 0万 変動なし
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 1億3790万 +1250万 アップ
DF 坪井 慶介 浦和 9520万 +1240万 アップ
DF 森下 俊 磐田 560万 -140万 ダウン
DF 内田 篤人 鹿島 2840万 0万 変動なし
MF 鈴木 慎吾 新潟 3460万 +580万 アップ
MF シルビーニョ 新潟 3470万 0万 変動なし
MF 堀之内 聖 浦和 7430万 +970万 アップ
MF 長谷部 誠 キャプテン 浦和 7250万 0万 変動なし
FW ルーカス F東京 3700万 +620万 アップ
FW グラウシオ 福岡 3440万 -300万 ダウン
ベンチ入り選手
MF 増田 誓志 鹿島 750万 -190万 ダウン


今回はこんな感じで。


まず、浦和vs京都の浦和は鉄板です。

でも浦和からは、あくまでDFをチョイス。

唯一の攻撃的選手は長谷部です。


DFではまだまだ安い鹿島の内田と、磐田から前節に続いて森下を。

ここは資金的に辛いところです。我慢が必要。


MFはホームの新潟から2人。シルビーニョと慎吾。

シルビーニョは毎節コンスタントにfpを獲得してますが、

ボーナスでfpを稼いでいるので資金が増えない。

去年の森崎和みたいな、非常にお買い得な選手です。


浦和からもう一人鈴木を入れようか迷いましたが、

枠をFWに回して4-4-2にします。


そのFWはルーカスとグラウシオ!


ここは今回の目玉であり、ギャンブルです。

ですがあえて選んだのはセレッソの守備がぬるいので。

あと、良いサッカーをしている福岡に頑張ってもらいたい。

あと、あまり浦和を使いたくない・・・波。


って、

4人も使っといて言うことか?(>Д<)ゝ爆弾



サイドバーの色を変えちゃう

もうお気づきだと思いますが、

サイドバーの色を変えてみました。



細い黒枠に白のサイドバーです。

そして上下の小さい三角は、赤!


どうです?かっこいいでしょ!

U19アジア女子サッカーも・・・

日本、連勝で決勝Tへ=U19アジア女子サッカー


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20060411-00000030-jij-spo.html

サッカーの19歳以下(U19)アジア女子選手権は10日、クアラルンプールで1次リーグの第2戦を行い、A組の日本は韓国を2-1(前半2―0)で破り、2連勝でA組の2位以内を確保して決勝トーナメント進出を決めた。



こちらもうれしいニュースです。

韓国と北朝鮮のグループなんて、何の嫌がらせかと思いましたが、

なでしこ強いですね。あとは中国くらいかな。


あ、オーストラリアがアジアに入ったんだっけか。

今日はACLがありました。

G大阪が大連破り首位 アジアCL1次リーグ


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/data/acl/index.html

サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ1次リーグE組は12日、大阪府吹田市の万博記念競技場などで行われ、G大阪は中国リーグ王者の大連を3-0(前半0-0)で破った。G大阪と大連、全北(韓国)がいずれも2勝1敗の勝ち点6となり、当該チーム間の得失点差でG大阪が首位に立った。




これは大きいね。とてもうれしいニュースです。

毎年一次リーグで敗退しているJリーグ王者でしたが、

今年こそは一次リーグを突破して欲しい。

そしてアジアチャンピオンを狙ってもらいたいビックリマーク

もう一方の出場チームのVERDYは・・・・・・。

J2で苦しんでるみたいね。

勝ってはいるけど、内容がね汗

でも、それでも結果を出すところはさすがです。
悪い内容でも勝つ。


ある意味、強者のしたたかさを感じます。

第7節【結果】 ~カス?そうでもないぞ!~

トップリーグ ソルトフィールド東京
登録選手 獲得資金 チーム時価総額 ホームタウン 7節獲得
11人 340万 5億9660万 東京都大田区 80fp
出場選手 システム 4-5-1 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第7節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 川島 永嗣 名古屋 2690万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 5fp
DF 林 健太郎 甲府 2440万 -210万 ダウン 3fp -1fp 0fp -1fp -2fp 2fp 1fp
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 1億3790万 +1250万 アップ 3fp 4fp 6fp 1fp 0fp 1fp 15fp
DF 森下 俊 磐田 560万 -140万 ダウン 2fp -3fp 0fp -1fp 0fp 1fp -1fp
DF 秋本 倫孝 甲府 3500万 -300万 ダウン 2fp -3fp 0fp -1fp -4fp 0fp -6fp
MF シルビーニョ 新潟 3470万 0万 変動なし 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 8fp
MF 長谷部 誠 浦和 7250万 0万 変動なし 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 8fp
MF フェルナンジーニョ G大阪 8950万 0万 変動なし 2fp 0fp 1fp 1fp 0fp 6fp 10fp
MF マグロン 横浜FM 5600万 0万 変動なし 3fp 1fp 0fp -1fp 0fp 4fp 7fp
MF 藤本 淳吾 清水 3720万 +1240万 アップ 2fp 0fp 4fp 1fp 0fp 4fp 11fp
FW マルクス 川崎F 7350万 0万 変動なし 2fp -1fp 2fp 1fp 0fp 3fp 7fp

第7節は80fpの獲得でした。

秋本はボーナスもなく、-6のままorz

でも平均は超えたので良しとしましょう。


順位も少し上がりました。2958位(トップリーグ)



Jリーグ

順位表(第7節終了時)
順位 チーム 勝点 試合 勝 引 敗 得点 失点 得失点差
1
浦和レッズ
17
7
5
2
0
15
4
11
2
ガンバ大阪
16
7
5
1
1
18
9
9
3
川崎フロンターレ
14
7
4
2
1
22
9
13
4
横浜F・マリノス
13
7
4
1
2
15
9
6
5
鹿島アントラーズ
13
7
4
1
2
10
9
1
6
清水エスパルス
12
7
4
0
3
12
7
5
7
FC東京
11
7
3
2
2
10
8
2
8
大宮アルディージャ
10
7
3
1
3
11
11
0
9
アルビレックス新潟
10
7
3
1
3
10
13
-3
10
ジェフ千葉
9
7
2
3
2
12
13
-1
11
名古屋グランパス
9
7
2
3
2
5
8
-3
12
ジュビロ磐田
8
7
2
2
3
9
11
-2
13
ヴァンフォーレ甲府
8
7
2
2
3
8
14
-6
14
大分トリニータ
7
7
2
1
4
10
12
-2
15
京都パープルサンガ
6
7
1
3
3
10
18
-8
16
アビスパ福岡
4
7
0
4
3
6
9
-3
17
サンフレッチェ広島
3
7
0
3
4
10
18
-8
18
セレッソ大阪
3
7
1
0
6
10
21
-11




順位表を作ってみました。


レッズは未だ無敗。失点数が「4」と、まさに鉄壁の守備陣ですね。
得点数もまずまずですが、戦前はすざましい攻撃力が話題でした。
新戦力がまだフィットしていないのでしょうか?


川崎が調子良いですね。7試合で得点数「22」は最多。
一試合平均は3.14点です。恐るべし川崎アタック陣。

ガンバはさすがです。アラウージョと大黒が抜けたにもかかわらず
得点「18」はリーグ二位。
今後ACLも入ってくるので、コンディショニングが非常に大切です。
播戸竜二や前田雅文、せっかく取った手島和希 などに期待!


愛しのグランパスは・・・・・・
相変わらずよく分からないチームですね。
気が付けばまた中位をさまよっています(>Д<)ゝあせる

ファンサカ向上講ぢゃ【第四回】

こんばんは、講師のlayです。

ファンタジーサッカーのMy Teamが調子悪いので、

講師の資格を剥奪されそうですorz


さて、前回は選手の獲得と放出を上手く行えば、選手獲得資金が増え、

思うような選手を獲得できる、というところで終わりました。

復習の意味も込めて、わたしのチームの編成を見ながら説明してみましょう。


以下は、第6節のソルトフィールド東京の選手登録です。

出場選手 システム 3-5-2                  ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン

位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第6節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 小澤 英明 鹿島 3450万 +1150万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 1fp 7fp
DF 栗原 勇蔵 横浜FM 4100万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
DF 福元 洋平 大分 3360万 -290万 ダウン 2fp 1fp 0fp -1fp 0fp 0fp 2fp
DF 内田 篤人 鹿島 2840万 +950万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 2fp 8fp
MF ファビーニョ 新潟 2770万 -240万 ダウン 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp
MF シルビーニョ 新潟 3470万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 4fp 7fp
MF 長谷部 誠 浦和 7250万 0万 変動なし 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 3fp 7fp
MF フェルナンジーニョ キャプテン G大阪 8950万 +1170万 アップ 3fp 0fp 4fp 1fp 0fp 4fp 12fp
MF マグロン 横浜FM 5600万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 5fp 8fp
FW マルケス 横浜FM 8450万 -540万 ダウン 2fp 0fp 1fp 0fp -2fp 4fp 5fp
FW オズマール 大分 3270万 -280万 ダウン 2fp 0fp 0fp -1fp 0fp 1fp 2fp
ベンチ入り選手
DF 青木 良太 G大阪 890万 +380万 アップ 3fp -1fp 2fp 1fp 0fp 5fp 10fp
DF 中野 洋司 新潟 2190万 +730万 アップ 3fp 2fp 2fp 0fp 0fp 1fp 8fp
FW 田代 有三 鹿島 640万 0万 変動なし 1fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp 4fp


★最初にファンタジーポイント(fp)について見てみましょう。

第6節の獲得ファンタジーポイントは76fp でした。


ちょっと計算してみましょう。

出場選手を選ぶ際、キャプテンを決めるのですが、

キャプテンはfpが二倍になります。

この場合、12fpのフェルナンジーニョがキャプテンですので、


7+6+2+8+0+7+7+(12×2)+8+5+2+10+8+4=98


ベンチ入り選手も含めた14人のfpは98fpです。

ベンチ入りの選手の獲得fpは加算されないので、


98-22=76


となります。

ベンチにいた青木や中野が高ポイントなのに対し、

ファビーニョやオズマールはそれぞれ0fpと2fp。

500人以上いる選手の中からチームに入れておきながら、

選手登録で判断ミスをしています。詰めが甘かったですね。


★次にファンタジー年俸について。

新潟のシルビーニョ を見てみましょう。

第5節終了時の年俸は3470万でした。3470万で獲得したということです。


ファンタジー年俸算出表 によると、年俸2501~5000万の選手は、

獲得したゲームポイントが6ポイント以上なら、20%upとあります。


第6節、シルビーニョ は7fp獲得ですので、年俸up・・・

あれ?据え置きですね。


これは「獲得したゲームポイント」は3ポイントのみだからです。


試合終了後に「ゲームポイント」を配信し、

水曜日の正午ごろに「ボーナスポイント」を配信します。

この2つを足したものが「ファンタジーポイント」になります。


ゲームポイント
(試合終了後に配信)
+ ボーナスポイント
(水曜日正午に配信)
= ファンタジーポイント
(水曜日正午に確定)



さて、ベンチにいる青木良太 はどうでしょう。

第5節終了時のファンタジー年俸は510万です。

第6節、先発で出場し、ゲームポイント5を獲得しました。

5ポイントながら、ファンタジー年俸算出表 により、

年俸1000万までの選手が5ポイント以上のゲームポイントを

獲得した場合、75%upとなりますので、

380万upの890万になりました。


同様に中野洋司 も、ゲームポイント7を獲得し、

730万up(50%)です。

ベンチの選手だけで、1110万の儲けがでました。


でも、もともと高年俸のフェルナンジーニョ 一人で1170万(15%)up!!

高年俸の選手は年俸upに必要な獲得ゲームポイントも

高く設定されていますが、当たれば儲けもでかくなります。


やはりベンチには、あくまで余った資金の中から、

スタメン確実な選手を選ぶことでしょうね。

第7節【暫定】 ~悔いが残る~

出場選手 システム 4-5-1 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム
ファンタジーポイント(fp)
出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 川島 永嗣 名古屋 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 5fp
DF 林 健太郎 甲府 3fp -1fp 0fp -1fp -2fp -1fp
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 3fp 4fp 6fp 1fp 0fp 14fp
DF 森下 俊 磐田 2fp -3fp 0fp -1fp 0fp -2fp
DF 秋本 倫孝 甲府 2fp -3fp 0fp -1fp -4fp -6fp
MF シルビーニョ 新潟 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 5fp
MF 長谷部 誠 浦和 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 5fp
MF フェルナンジーニョ G大阪 2fp 0fp 1fp 1fp 0fp 4fp
MF マグロン 横浜FM 3fp 1fp 0fp -1fp 0fp 3fp
MF 藤本 淳吾 清水 2fp 0fp 4fp 1fp 0fp 7fp
FW マルクス 川崎F 2fp -1fp 2fp 1fp 0fp 4fp



暫定ですが、獲得fpは、52fpでした。

研究室 の平均が46.84ですので、水曜のボーナス加算を考えても、

頑張ったほうではないかな・・・。


正直、林・秋本・森下の黒いマイナス三連星を引き連れて、よくこんなfpが取れたなと。

三連星の-9が普通のポイントだったら、いや仮に「0」だったとしても、61fpですか。


惜しいことしたな~(>Д<)ゝあせる



でも、キャプテン選びは成功しました。

今回は初めて闘莉王を使ったんですが、見事に当たりでした(*^-^*)

闘莉王さまさまです。

第7節【編成】 ~正直自信なし~

出場選手 システム 4-5-1 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸
第6節年俸 前節との差
GK 川島 永嗣 名古屋 2690万 +900万 アップ
DF 林 健太郎 甲府 2650万 -230万 ダウン
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 1億2540万 0万 変動なし
DF 森下 俊 磐田 700万 +300万 アップ
DF 秋本 倫孝 甲府 3800万 0万 変動なし
MF シルビーニョ 新潟 3470万 0万 変動なし
MF 長谷部 誠 浦和 7250万 0万 変動なし
MF フェルナンジーニョ G大阪 8950万 +1170万 アップ
MF マグロン 横浜FM 5600万 0万 変動なし
MF 藤本 淳吾 清水 2480万 -220万 ダウン
FW マルクス 川崎F 7350万 0万 変動なし
ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません


今回は全く自信ありません。

なぜか甲府のDFを二人も入れてるし

もう一人は新人森下ですよ。なにを血迷ったか・・・ガーン。


FWはマルクスにしたけど、本当はジュニーニョにしたかった。

あと、バレーと長谷川。なんかやりそうなんだよな~。


でも資金が足りないあせる

良い選手の年俸も上がってきてるし、6億は欲しいよ。

でないと毎回編成に苦労しそう。



ファンサカ向上講ぢゃ 【第三回】

こんばんは、講師のlayです。

前回は中途半端なところで終わってしまいましたので、

講義が待ち遠しかったのでは?早速講義に入りましょうかね。



前回は、ベンチの選手にfpが入らないのであれば、


「資金が勿体無いので11人以上は選ばなければよいのでは?」


という疑問に、ベンチの選手にもチームに貢献できることがある。

という所で終わりました。そして、


★決められた資金があり、それをやりくりする


というテーマとも絡めて講義していきますね。

決められた資金というのは5億円です。

5億というのはかなりキツいです。

Yahoo!も上手いことバランス取りましたねw


代表選手やスーパーな活躍をしそうな選手を選んでいくと、

とてもじゃありませんが資金が足りません。

最初は思うような選手を獲得出来ないかもしれませんが、

資金は増やすことが出来ます。

そうなれば、年俸の高い選手を多数獲得できるようになります。


さて、ベンチの選手が貢献できることですが、


「ベンチの選手であっても、ファンタジー年俸※ はその増減が

 反映されるので、年俸が安い選手を入れておけば資金upに繋がる」


ということです。つまり、

ベンチに置いていた選手がfpを獲得しファンタジー年俸がupすれば、

そのup分はチームの資金に加算されるのです。


もちろん、高年俸選手はそれだけ活躍する確率があるという意味ですから

全て高年俸の選手で揃えることも一つの手です。

しかし、高年俸の選手はよほど活躍しないとfpが貰えません。

結果、資金がいつまでたっても増えず、毎節編成に苦しむ事になります。


一方で、低年俸の選手は少しのfpで年俸がupします。

例えば、ファンタジー年俸が3000万のA選手を獲得し、

試合で活躍してゲームポイントを6ポイント獲得したとします。

ファンタジー年俸算出表 により、このA選手の年俸は20%アップするので

3600万となります。

ここでA選手を放出すると3600万円が戻ってきますので、

資金が600万円upしたことになります。

3000万でA選手を獲得 → 試合 → A選手のファンタジー年俸は3600万に → 3600万でA選手を放出 → 選手獲得資金600万アップ

このように、選手の獲得と放出を上手く行えば、選手獲得資金が増え、

思うような選手を獲得できるようになります。


さて、今回はここでお終いです。

次回はあるチームの編成を見て、今回の復習をしてみましょう。

次回もまた読んでくださいね星



※ファンタジー年俸

実際の選手の年俸とは無関係です。

ファンタジーサッカーでは、選手を獲得したり放出する際の

「架空の通貨」として、ファンタジー年俸を使用します。