マッサージ2月18日 9時50分
何度も小便で目が覚めたが瞬間ごとに熟睡したようだ。
毎日考えることはガッシュと死ぬことばかりなのに、ガッシュは夢に出てきてくれない
2月19日 8時40分
一旦起きるが、起きているぶんだけお金を使うと思い布団に戻る。
日中、首の痛みで居間の椅子から動けず5時間ほど寝てしまった。
社協支援の M さん訪問、ガッシュの話になり久しぶりに号泣
2月21日
7時目が覚め眠れず8時起床
ガッシュの朝ごはんで、少し仏壇の前でボーっとしてしまった
四十九日まであと一週間
感動する事では元々涙腺は弱かったが、悲しみでは涙の出なかった私が、ガッシュの事ではいくらでも涙が出てくる
2月22日 9時
今日もボーっとしている
もう少しで思い出が書き上がりそうだ。
ネットを調べたらガッシュと一緒に入れる墓地があるらしいが・・・どうなることやら
ペットのお世話の勉強は沢山したが、橋を渡ってからの事は勉強不足だった・・・
この手記の清書したいのだが
ガッシュが旅立ってから、まだ死にたいほどの痛みにも襲われず
手持ち無沙汰でやっていたゲームを止めたから時間はたっぷりある
のんびりやるか
でも発作的に衝動に駆られたら中途半端になる
2月24日
2時間寝ただろうか
清書全く進まず
2月25日
6時、目覚める
大きなステージに立たせてあげられなかったギター達も気にはなるが
テレビもつけずボーっとすることが多くなった
四十九日前半はあれだけ1日が長かったのに、後半はボーっとして気が付くと寝ている
このまま若年性認知症にでもなればどれだけ楽だろう
でもガッシュの事だけは忘れたくない
多分、鬱は鬱なのだろう
腰を痛める前のポジティブだった頃には戻る事はないだろう
体調悪そうだから好物のお粥作ってあげようと思っていたら、作る前に旅立ってしまった
もう一度手作りささみジャーキーも食べさせてあげたかった
ガッシュを撫でたい
せめて命ある生き物に触れたい
ひたむきに私を好きでいてくれた、ガッシュの愛が欲しい
2月27日 最終日 8時50分
清書と遺書も書かなければ
明日以降もやることはあるが、一番重大なガッシュの四十九日で無事ガッシュを送り出せる
出会うまでの経緯・四十九日の日誌・ガッシュとの思い出
情緒不安定なのだろう、思いつく事がこの三つバラバラに出てきていたので、まとめるのが大変そうだ。
午前10時30分雪が降っている
暖かくなったり寒くなったり、この極端な気候変動さえなければガッシュも風邪をひかなかったと自然の力を恨んでみても仕方がない
午後1時法要
終了後
夕方、ガッシュの大好物ささみを焼いた
「ガッシュ 天国に行けたか」
「ガッシュ お父ちゃんの所へ来て幸せだったか」
「お父ちゃんまだガッシュが足元にいる」
「ガッシュが騒ぐ ガッシュが起きる ガッシュのために気をつけていたことが癖になって抜けないよ」
「ガッシュ お迎えさんに可愛がってもらってるか」
「お父ちゃんの体が痛くならないようにしてくれていたろ
お父ちゃんが苦しんでいるところを散々見てきたからね、力を使ってくれたんだろう
ありがとうね」
「ガッシュが天国へ行けたからお父ちゃん安心したよ」
「お父ちゃんは永遠にガッシュのお父ちゃんだからね」
元々ジョンや他のペットたちへの贖罪の意味も込めてペットの勉強をし、仕事やガッシュを育ててきた
贖罪になったのだろうか
私自身が子供だったとはいえ、無知すぎるが故にちゃんとした世話ができなかった
何度も小便で目が覚めたが瞬間ごとに熟睡したようだ。
毎日考えることはガッシュと死ぬことばかりなのに、ガッシュは夢に出てきてくれない
2月19日 8時40分
一旦起きるが、起きているぶんだけお金を使うと思い布団に戻る。
10時40分起床、ここ数日小便で何度も起きる。
久しぶりに夢を見たがやはり夢だから訳の分からないものだった
「メスのダックスが出てきたけど
ガッちゃん彼女できた?」
久しぶりに夢を見たがやはり夢だから訳の分からないものだった
「メスのダックスが出てきたけど
ガッちゃん彼女できた?」
日中、首の痛みで居間の椅子から動けず5時間ほど寝てしまった。
この様な日は自分のベッドから出て私の足元で寝ていたガッシュ
2月20日 10時20分
昨晩眠れず、ペットロス治療で死を受け止めるとは何?と考えてしまった。
2月20日 10時20分
昨晩眠れず、ペットロス治療で死を受け止めるとは何?と考えてしまった。
死は受け止めている、でも救ってあげられなかったという罪悪感
話しかけても、甘えた声も聞こえず触れられもしない寂しさは変わらない、受け止めるって何?!
社協支援の M さん訪問、ガッシュの話になり久しぶりに号泣
2月21日
7時目が覚め眠れず8時起床
ガッシュの朝ごはんで、少し仏壇の前でボーっとしてしまった
四十九日まであと一週間
感動する事では元々涙腺は弱かったが、悲しみでは涙の出なかった私が、ガッシュの事ではいくらでも涙が出てくる
2月22日 9時
今日もボーっとしている
もう少しで思い出が書き上がりそうだ。
ネットを調べたらガッシュと一緒に入れる墓地があるらしいが・・・どうなることやら
ペットのお世話の勉強は沢山したが、橋を渡ってからの事は勉強不足だった・・・
人が嫌い、自分の事も嫌い
以前のような全身の痛みに襲われたら発作的に死を選ぶかもしれない
以前のような全身の痛みに襲われたら発作的に死を選ぶかもしれない
その時は私に関わってしまった方々には迷惑をかけるだろう
その中で警察とかは、やっつけ仕事で処理するのだろうな
その中で警察とかは、やっつけ仕事で処理するのだろうな
心のない自分の仕事に志も持てない輩に関わってほしくない
イライラする、地縛霊になってしまうかも
自尊心ばかり高く自分の仕事にプライドを持てない輩達・・・
こんなことを書いても・・・どうでもいいか
四十九日法要の予約を取らなければ
3月23日 9時30分
頭痛で目が覚める
3月23日 9時30分
頭痛で目が覚める
30半ばの禁酒以降、汗をかかないとまずかったアルコールが美味しく感じる、でも若い頃の様には飲めない
べろべろになる迄、呑みたいとも思わないが
安上がりな体になった
昼までボーっとしてしまう
この手記の清書したいのだが
ガッシュが旅立ってから、まだ死にたいほどの痛みにも襲われず
このままだと・・・
手持ち無沙汰でやっていたゲームを止めたから時間はたっぷりある
のんびりやるか
でも発作的に衝動に駆られたら中途半端になる
2月24日
2時間寝ただろうか
清書全く進まず
2月25日
6時、目覚める
8時まで布団で横になる
久しぶりの夢、足の指でガッシュの横腹をこちょこちょ
久しぶりの夢、足の指でガッシュの横腹をこちょこちょ
だがガッシュは「キャイ~ン」蹴った訳でもないのに「え!ごめん!」と、謝る間もなく目が覚める
一瞬だった、何故こんな夢?
私がガッシュを蹴る訳がない、ありえない夢だった
でも、鳴いた後私の足元に逃げてきた
でも、鳴いた後私の足元に逃げてきた
ガッシュ、何かを伝えたいのか?導こうとしているのか?
法要の予約が取れた
2月26日 8時
明日でこの手記も終わる
後は清書しなければ
2月26日 8時
明日でこの手記も終わる
後は清書しなければ
大きなステージに立たせてあげられなかったギター達も気にはなるが
テレビもつけずボーっとすることが多くなった
四十九日前半はあれだけ1日が長かったのに、後半はボーっとして気が付くと寝ている
このまま若年性認知症にでもなればどれだけ楽だろう
でもガッシュの事だけは忘れたくない
多分、鬱は鬱なのだろう
腰を痛める前のポジティブだった頃には戻る事はないだろう
体調悪そうだから好物のお粥作ってあげようと思っていたら、作る前に旅立ってしまった
もう一度手作りささみジャーキーも食べさせてあげたかった
ガッシュを撫でたい
せめて命ある生き物に触れたい
ひたむきに私を好きでいてくれた、ガッシュの愛が欲しい
2月27日 最終日 8時50分
清書と遺書も書かなければ
元々この手記はガッシュの記録と遺書のつもりで書いていたのだが少々長くなってしまった。
明日以降もやることはあるが、一番重大なガッシュの四十九日で無事ガッシュを送り出せる
もういつでも逝ける
出会うまでの経緯・四十九日の日誌・ガッシュとの思い出
情緒不安定なのだろう、思いつく事がこの三つバラバラに出てきていたので、まとめるのが大変そうだ。
午前10時30分雪が降っている
暖かくなったり寒くなったり、この極端な気候変動さえなければガッシュも風邪をひかなかったと自然の力を恨んでみても仕方がない
午後1時法要
終了後
「寂しいでしょう」「保護犬とか・・・」と次のわんこを勧められたが
「体がこんな状態になったので、世話も出来ないしあの子が最後なんです」と断った
夕方、ガッシュの大好物ささみを焼いた
「ガッシュ 天国に行けたか」
「ガッシュ お父ちゃんの所へ来て幸せだったか」
「お父ちゃんまだガッシュが足元にいる」
「ガッシュが騒ぐ ガッシュが起きる ガッシュのために気をつけていたことが癖になって抜けないよ」
「ガッシュ お迎えさんに可愛がってもらってるか」
「お父ちゃんの体が痛くならないようにしてくれていたろ
お父ちゃんが苦しんでいるところを散々見てきたからね、力を使ってくれたんだろう
ありがとうね」
「ガッシュが天国へ行けたからお父ちゃん安心したよ」
「お父ちゃんは永遠にガッシュのお父ちゃんだからね」
元々ジョンや他のペットたちへの贖罪の意味も込めてペットの勉強をし、仕事やガッシュを育ててきた
贖罪になったのだろうか
私自身が子供だったとはいえ、無知すぎるが故にちゃんとした世話ができなかった
本当にごめんなさい
1月10日にガッシュが虹の橋を渡った瞬間から
1月10日にガッシュが虹の橋を渡った瞬間から
毎日1日に何度も、あの時ぬるい水を口に含ませるべきだった。
前日に嘔吐した時点で、老化=体力の低下ということになぜ頭が働かなかったのか。
前日に嘔吐した時点で、老化=体力の低下ということになぜ頭が働かなかったのか。
何故すぐ病院へ連絡を入れなかったのか。
風呂を出た時、目を開いたまま横たわるガッシュを見て「いつもの風邪か」と思ったりしたのか。
風呂を出た時、目を開いたまま横たわるガッシュを見て「いつもの風邪か」と思ったりしたのか。
前日まで赤ちゃんの頃から素振りなどが変わらず元気に甘えてきた、今まで何度も自力で病気を治してきたガッシュの生命力に私が甘えすぎていた。
当日早朝、生活保護のために車を奪われていなければ、車さえあればと後悔と情けなさに何度も何度も襲われました。
予感
※1年前から見た目が老け込んできたガッシュを見て、2019年末に長年続けてきたゲームを翌年は更新しないことを決意
※ガッシュが旅立つ2·3ヶ月前からガッシュの臭いに死臭ぽいものが混ざっていたこと。
※ガッシュがおねだりの 「ピーピー」 を私の右肩上を見ながらしていたこと。
当日早朝、生活保護のために車を奪われていなければ、車さえあればと後悔と情けなさに何度も何度も襲われました。
予感
※1年前から見た目が老け込んできたガッシュを見て、2019年末に長年続けてきたゲームを翌年は更新しないことを決意
※ガッシュが旅立つ2·3ヶ月前からガッシュの臭いに死臭ぽいものが混ざっていたこと。
※ガッシュがおねだりの 「ピーピー」 を私の右肩上を見ながらしていたこと。
人見知りなガッちゃんの為に天国からのお迎えが早めに来てくれて馴れさせてくれていたのかな?
※やたらとタブレットを舐めたがったこと。
※やたらとタブレットを舐めたがったこと。
タブレットがガッちゃんの形見のつもりだったの?
ガッちゃんの写真や動画でガッちゃんの動いている姿や声が聞けて随分と助けられているよ。
※ガッシュが病院へ行く時のために蓄えておき、隠し場所を忘れていた財布が1年以上ぶりに出てきたこと
ガッシュが元気なうちにもう少し早くゲームをやめておくべきだった
ガッシュとの時間を大切にするべきだったと悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。
※私が寝ようとすると起きて毛布から出て私へ甘え始める。
これは赤ちゃんの時以来十数年ぶり
14·5年ぶりぐらいかもしれない
1年前位からやり始め、言葉には出さなかったがガッシュを見て
「寝てしまうと、お父ちゃんと会えなくなってしまいそうで怖いのかな」と思いつつ
「お父ちゃん寝るっつーの!タイミング見計らってくるねぇ」
とマッサージで落ち着かせていた
ガッシュ、やっぱり君は自分が逝ってしまう時の光景が分かっていたのかな?
おねだりしてもお父ちゃんがおやつをあげないと
「なんで?なんで?」
「もう甘えられる時間少ないよ」と言いたげだった瞳
やはりそうだったのか
もう太ってもいいからおやつをたくさん食べさせてあげればよかったね。
ガッシュ、多分君は勘違いしていたかもしれないから、もうひとつだけ謝っておくね
お父ちゃんはたまにガッシュを見て悲しい顔をしていたかもしれない
でもお父ちゃんはガッシュを嫌っていたわけではないよ
どこか、ガッシュと二人きりの生活がこのまま永遠に続くのかなとも思っていた。
思っていたから老け込んでしまったガッシュを見て
顔に出すまい
言葉に出すまいと、思いながらも
出てしまっていたのかもしれない
赤ちゃんの頃から今まで変わらず
※ガッシュが病院へ行く時のために蓄えておき、隠し場所を忘れていた財布が1年以上ぶりに出てきたこと
ガッシュが元気なうちにもう少し早くゲームをやめておくべきだった
ガッシュとの時間を大切にするべきだったと悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。
※私が寝ようとすると起きて毛布から出て私へ甘え始める。
これは赤ちゃんの時以来十数年ぶり
14·5年ぶりぐらいかもしれない
1年前位からやり始め、言葉には出さなかったがガッシュを見て
「寝てしまうと、お父ちゃんと会えなくなってしまいそうで怖いのかな」と思いつつ
「お父ちゃん寝るっつーの!タイミング見計らってくるねぇ」
とマッサージで落ち着かせていた
ガッシュ、やっぱり君は自分が逝ってしまう時の光景が分かっていたのかな?
おねだりしてもお父ちゃんがおやつをあげないと
「なんで?なんで?」
「もう甘えられる時間少ないよ」と言いたげだった瞳
やはりそうだったのか
もう太ってもいいからおやつをたくさん食べさせてあげればよかったね。
ガッシュ、多分君は勘違いしていたかもしれないから、もうひとつだけ謝っておくね
お父ちゃんはたまにガッシュを見て悲しい顔をしていたかもしれない
でもお父ちゃんはガッシュを嫌っていたわけではないよ
どこか、ガッシュと二人きりの生活がこのまま永遠に続くのかなとも思っていた。
思っていたから老け込んでしまったガッシュを見て
顔に出すまい
言葉に出すまいと、思いながらも
出てしまっていたのかもしれない
赤ちゃんの頃から今まで変わらず
ガッちゃんと一緒にいることがお父ちゃんは嬉しかったよ、幸せだったよ
四十九日以降
先にも述べていますが、16年4ヶ月先に入ってしまうガッシュの死を覚悟していた為か
7年間ガッシュの為だけに痛みに耐え、ガッシュを見送ったら死のうと決意していた為か
私の人生でこれほど、悲しく、寂しく、辛いことはありませんでした。
四十九日以降この手記の清書していると
ヘルパーの T さんがガッシュを撫でてくれたシーンで久しぶりに号泣
思い出の清書終了後も号泣した。
新しいペット用クッションやおやつを見かけるとガッシュに買ってあげたかったと涙が出る。
多い時は1週間に2回少ない時は1·2週間に1回夢でガッシュが会いに来てくれる。
4月5日昼過ぎに思い出した夢を見た。
しっかりガッシュを抱きしめ匂いも嗅ぐ事が出来ていた。
夢に出てきてくれる度ガッシュがしっかりそばにいてくれるという実感が持て嬉しくて元気が出る
ありがとうガッシュ
5月3日
久しぶりにトイレで寝てしまったら、ガッシュの「こっちに来て」の「 ピー 」に目が覚めた。
5月22日
久しぶりにちゃんと夢に出てきたと思ったら、オシッコしまくり
夢だと気づかず「ガッシュ!死んだからってオシッコをしまくって良いわけじゃないぞ」と文句を言ってしまった。
久しぶりに来てくれたホームケアIのヘルパー M さんがお焼香してくれた。
5月28日
社協の支援 M さんがお焼香してくれた。
5月29日
ホームケアIのヘルパー M さんがお焼香してくれた。
6月3日
暑くなってきて起きれなくなってきている、12時頃の夢
寝そべっている
ガッシュも同じように寝そべっている
私の右手はガッシュのお腹のあたり
「あ!ガッシュがいる」撫でる
ガッシュが息をしているのが分かる、手触りもわかる
夢だと気づかず、もっと撫でていればよかった
6月12日
テレビドラマ『クリミナルマインド』で父親が息子を救い出したシーンで涙が溢れてた。
ここ数日ボーっとする事が多くなった、思考が指定停止しているようだ。
6月13日
夜おやつの時間線香を灯す
「ガッちゃんお父ちゃん頭がおかしくなりそうだ」
一瞬、写真のガッシュの左目に涙の輝きが見えた。
早くブログを完成させなければ、思考がおかしくなってきている
6月19日
昼近く横になっていると、外から?頭の中?ガッシュの「 ピー」 が聞こえた。
6月24日
5回目の月命日以降、ガッシュが夢に出てきてくれない。
片付けてしまったガッシュのトイレをもう一度セットし直す。
寂しい
7月10日
ガッシュが旅立って半年もたってしまった。
6月3日以降ガッシュは夢に出て来てくれない
眠りの深い所では来てくれている様な気もするが、まったく見れない
毎日仏壇でガッシュにお願いもしてる
寝ている時も側で一緒に居てくれている気もするのに
まだガッシュとの想い出が後から出てくる
それを書き切らないと死ねないと言う事か、いつ迄書き足す事になるのか
7月18日
朝トイレで寝ていると、布団で寝ている夢を見た。
ガッシュがトイレから戻り毛布などを丸めてるところに潜っていく
ガッシュのいつも通りの何気ない行動
そして私は「ガッシュ!」と毛布をかき分けガッシュの頭を出しスリスリし匂いを嗅いだ。
あまりにもさり気ない行動に、スリスリしなかったら夢だと気づかずに忘れてしまうところだった。
この一か月以上こんな風に夢の中に出てきてくれていたのかな?
これじゃ気がつかなかったかもしれない。
来月の旧お盆には、お父ちゃんをガッシュの世界に連れて行ってくれ期待しているよ。
7月27日
4·5日前か1週間ほど前か、寝ている夢の中ガッシュが私の横で横たわって寝ていた。
どうせならピーピー言って甘えてほしい。
7月28日
またガッシュが夢に出てきてくれた
出てきてくれた事だけは記憶している
最近、仕事ができていた頃移動時にガッシュのことばかり考えていたことを思い出す
8月3日
ガッシュの誕生日だ
2·3日前から「誕生日はささみだね」と言っていたので
はしゃいで走り回るガッシュに起こされた
私はこの手記を書き終えたらSNSを止め、ニュースやワイドショー等の情報も断ち世捨て人となります。
お節介な性格なのでそれらを観るとイライラするのです。
これから なども考えたくないのです。