また台湾旅行の話に戻ります。

飲茶のあとは、あのまともに見て回れば7年かかると言われている「故宮博物館」へ行きました。

ここもまた、建物からしてでかいビックリマーク






入り口のエスカレーターをのぼり、ツアーのメンバー全員にイヤホーンが配られます。どこにいてもガイドさんの声がよく聞こえるようにです。






ではどんどん行きますよ!!ってな感じでさあ出発。

そこからガイドさんについて次々と色んなものを見て廻ったのですが…






慌しすぎて何が何だか…ガーン






とりあえず「これは見て帰ったほうがいい」というものを見てまわったような…(うろおぼえ)

ものすごく価値のある陶器やすごく細かい彫刻(?)や、ここで一番有名な「白菜」や「角煮」も見ました。「白菜」はつるりんと光っていて綺麗でしたよ~アップ

しかし、「角煮」の方は豚の肉の毛穴などまでがリアルで、というかリアルすぎて気持ち悪かったです…汗






慌しいとはいえ、いきなり一人で行って「好きなもん見てきなさい」と言われても無理だと思うので(それくらい広いです、ここ)まあ今回はこれでよかったのかもにひひ