途中入った御茶屋。「千と千尋の神隠し」の湯婆婆の家のモデルになったお店とか。









入り口側の壁にこんなお面が。これもなんとなく「千と千尋」っぽい音譜







お店に入ったら、テーブルの上に石でできた物が。この上でお茶を入れるんです。




急須から一度大きめの器へお茶を移し、まずは細いほうの器にお茶を注ぎ分けます。

その後、下の湯のみへお茶を移し、細い方の器の香りをかぎます。

烏龍茶がこんなにいい香りがするとは…ラブラブ






お茶菓子も登場。





左はゴマせんべい。

真ん中は梅の実をドライフルーツにしたようなもの??種入りです。ちょっと苦手かも…

一番右は落雁をちょっとしっとりさせたようなお菓子。これは喉が渇くけど美味しかったですよ!!





この後またバスに乗り下まで降りたのですが、運転が半端なく荒い!!!しかも超急カーブあせる立っているのに~!!!危なすぎですガーン

しかし、九份はよかった。今度は人の少ないときに時間をかけてゆっくり廻りたいですね~音譜