今日から両親が京都に旅行へ行ったので、めずらしく弟とごはんを食べに行きました![]()
何がいい?と聞いたら、うどん!!!
まあいいか![]()
というわけで、うどんをズルズル![]()
なぜかうちの近所の家の構造の謎についての話に。
うちの近所は不思議な家が多く、
・階段が2箇所ある家
・畳部屋の中央にトイレの便器がある(おぼっちゃまくんに出てくるようなやつ)家
・リビング(というより茶の間?)の天井がすりガラス張りのようになっており、そこから太陽光がさしてくる家
・おじいさんが住むための離れがあるんだけど、そこまで行くための異常に長い渡り廊下がある家
・1階、2階の他に、1.5階にあたる部屋のある家
などさまざま。
私の家も今は普通ですが、建て直す前は押入れの向こうにさらにふすまがあり、むこうの部屋に出られるようになっていました。
まあ、要するに古い家(うちの昔の家は明治時代に建てられた)が多いんですね![]()
で、後から増改築したりして変な造りになってしまったという…
近所の家の構造について語るなんて、兄弟ならではですね![]()
それにしても、近所なのに10数年訪れていない家ばっかだな~。懐かしい…