お久しゅうございます。
宏のドラマ発表されましたねーー♪
天海ねーさんとの共演再び。これは!ポジションが変わってどんな化学反応が起きるのか
かなり楽しみであります。
優しい花屋のお兄さんだって?メガネかける?メガネ。今の宏で草食男子ですって。化けそうですねぇ~(ΦωΦ)
そんなわけで(どんなわけで)
待ちに待った日8月25日がやっときまして!
【WARRIOR~唄い続ける侍ロマン】 WOWOWでのファーストラン!( ゚∀゚ノノ゙パチパチパチ
宏一筋なフォロワーさんも興味を持って見てくださったみたいで、とても嬉しい限りです♪
残念ながらオイラは夜勤だったので先ほど視聴完了いたしました。
で、気持ちの高まりがいまだおさまらず、この想いを一気に書きなぐってしまおう!と。
いやでも、舞台というものはオイラの中では編集命なところがあります。
だって自分で見ていた視点と違う場合があったり、アングルがあったり、
それが自分にとっていいものであったり悪いものであったりするから。
これはしょうがないです。
舞台は目の前で数多くの役者が一斉にその役を生きているのだから。
それを平面に収めるだなんて無理に近いです。
そういうわけでそんなマイナス面もあるのはしょうがない。
ただいい面もあるわけです。見たことも無いアングルで楽しめたり、アップで表情が見れたり。
で、大まかな感想と言えば、
舞台観た時よりも号泣に次ぐ号泣でございました(笑)
いや、こんなの初めてだ。
おそらく実際観ていた時に【これ以上泣いたら周りにご迷惑をかけてしまう】みたいな変な気持ちの制御がかかっていたのでしょう。解放されて集中して観たもんだから、
もうヤバイヤバイヤバイ。
WOWOWさんアングルとDVDアングルはきっと違うのでしょうが、
WOWOWさんは準備をしっかりされて収録に挑まれたのではないかと感心するくらい、
【ココ】と言う時に各々の表情をしっかりとらえてたように思います。
一番驚いたのは誰かがセリフをしゃべった時に他の誰かがそれに反応した表情をしっかりアップでとらえてたりするんですよね。
終盤の秀吉の表情の捉え方がすごくよかったなー。何度も泣かされました。
役者それぞれもどんな状況でも、抜かれた時の表情がすーっごく良くって。
確かに実際に観劇した時の臨場感は映像になると難しいですが、きっとこれは自分のTVのスペックの問題(笑)
ホームシアターとかで、サラウンドシステム(っていうの?)みたいなので大画面で観たい!!
しばらくまたうぉりゃぁああ!の世界にどっぷり浸りそうです( ´艸`)
あえて言うならば。。。オイラは。オイラはですが。
殺陣のシーンのアングルの切り替えが早すぎて所作の細かいところが観れず
たいっへん残念でした。
疾走感を出したかったのでしょうが。。。やりすぎたような(´・ω・`)
舞台照明がその疾走感をすでに出しているので、アングルも素早く変えられるとチカチカしちゃって。
あと本能寺の変の最後ね。
あの赤の照明と白の幕をうまく表現出来なかったかなぁ。。。いや、難しいのかなぁ。。。うーん。リピしたらまた違う感想になるかもしれませんしね。。
この部分だけなんとも残念でしたが、総じてもう大感動でカテコを最初から最後までひとりで拍手してましたので(笑)大満足でした。
WOWOWさん、ありがとうございました!9月もまた録画しまっす(。・x・)ゝ