今年の最後ののだめ鑑賞をしてきました。
今日行ったのは初めてのシネコン。
一応、近くで音響の良いシアターらしいと聞いていたので→コチラ
情報が古いかな、と思いましたが、毎年認定チェックはあるらしいのでまぁいいほうなのかなと。
実際行ってみて。。。あまりわかりませんでした(笑)
寧ろ音響が大きくて音がところどころ割れてないか?とも思いましたが(´-∀-`;)
でも、迫力はすごかったデス。スクリーンも一番大きいところだったので、千秋先輩がドアップでした゚+。(*′∇`)。+゚
もう、七三クンも映像が大きくて困った困った(爆)
近いっ近いっ。迫力あり過ぎだって。
今日見たあのシアターであそこで笑ってるのは私だけだよね、きっと。違う意味でね。
何度見てもやっぱりいいです。
選曲についてとか、色んな背景を聞いてしまったのでリアルな部分でどうなの、なところが気になるかと思ったんですが。。。
全然気にならなかったです。
自分が単純な人間で良かった(笑)
今回も箇条書き感想いってみます。
前回同様ツッコミありですが個人的感想ということでご了承ください┏○ペコ
完全ネタバレですがおそらく見てなかったらわからないでしょう(笑)
ってか、だいぶコア目線になってます。変態の森住人確定デス。
やっぱり長いです。
☆バスでののだめの第一声が可愛すぎていつも顔がほころぶ
☆エリーゼの肘のアザがいつも気になる
☆七三クンで潜り込んだマルレオケで、テオが入ってくる直前のオケ全体風景になじんでる姿に何故か萌える
☆テオ体格良すぎ
☆マングースちゃんのアテンション画面での小さいTVに映ってる七三クンも何故か萌える。
☆ノエミ姉さん、ベストキャスティング。表情がマンガと同じ過ぎて恐ろしいくらい。あの人のだめ熟知してんじゃないだろーか
☆Ruiが出てきた時に見せるのだめの表情がいい
☆常任になったと呪文料理作って喜んでる千秋の表情もいい
☆突っ込んで聞いてくれなかった時の残念そうな顔もカワイイ
☆Ruiが帰った後の「真一君?」の前後、画面ではボケてるけど、千秋の目が泳いでるところは見逃せない
☆DUKASのスコアを広げて指でおさえる一連の動きが美しい
☆変態の森のホールには何か隠れキャラだったり、コアなものが隠れているんじゃないかといつも凝視してしまうが未だに見つからない(ユウトクンはデフォ)
☆空気読めってんですよはやっぱり秀逸
☆ってかあそこの千秋の「ごめん。。。」が可愛い
☆ボロボレロ、やっぱりすごく好き。あの円形ホールが好き
☆しょうがないんだけどボレロの編集の仕方はなんだかむず痒くなる
☆あのフレーズだけで「さすがRui」も無いと思う(笑)
☆余談だけど、ボレロはスネアの人がノイローゼになることもあるんだって
☆片桐さん、やっぱり凄い存在感
☆ほんと、この時の千秋は雄弁ですねぇ~
☆馬鹿だし、は余計だと自分に置き換えて突っ込む人はのだめ人間(笑)
☆「面白い言うな」って訛ってませんか
☆「そのうちピアノで?」のハスキーのだめが好き
☆「待っててくださいね先輩、すぐ追いつきますから」その後の展開を知ってるだけにすごく切なくなる
☆あのチェロ奏者の意味なく色気のある様子がいつも気になってしょうがない。袖口以上に誰か突っ込んでほしい
☆そういえばメイキングの時もチェレスタ弾いてる樹里ちゃんの奥にいて「こいつは何もんだ」と思った
☆オーディション審査の中に日本人の千秋が混じってるのに、違和感が無いってやっぱすごいと思う
☆のだめカレーにやられたフランクの顔が怖すぎる
☆クロキンと一緒にオーディション会場に入ってきたターニャの目線に毎回笑わされる
☆伴奏の弾き始めの自然さにベッキースゴス。と感心する
☆ターニャが倒れた瞬間に机を押しのけて飛び出してくる太った人に愛情を感じる
☆やっぱ弾き続けるクロキン、ヒドス
☆チャドがなじみ過ぎて滑ってるような感覚に陥る件
☆気のせいか
☆いや、滑ってる
☆それがきっとチャドクオリティ
☆マルレ事務所にあるピアノ型灰皿可愛い
☆ティッシュ配りは日本の妙技だけどフランスでは単価絶対高いと思うww
☆ケイタイいじるのを睨む。。。ちーーーあーーーきーーーさーまーーー
☆シモンさんの「ハーモニー」のとこ。怒った後に「残ったみんなで練習しよう」っていうシモンさんについて行きたくなる。
☆コンサト会場にダッシュするのだめに笑うけど思わず追っかける会場のスタッフお姉さん2人の動きにも笑う
☆演奏が始まる前の緊張感がやっぱりいい
☆あの長い間で見てる私たちもコンサートの観客になってる
☆1812年の千秋の表情と指の変化に今回もガッツリやられました
☆平和な農村の部分に入った時の千秋の閉じた目がタレ目過ぎてうつくしすぎてたまらん
☆笑顔で「ブラボー」と叫ぶのだめが。。。はう。
☆バッハ。音楽家として嫉妬してしまうことに目覚めるのだめを見ると胸が苦しくなる
☆1812年の時の涙とは違うのよね。。うん。辛い。
☆のだめは今までは千秋とはフィールドが違うって思ってたんだろうな。だから「共演」が「目標」だったんだよね。
☆日本でのラフマとはやっぱ状況違うもんね
☆ミルヒーの言葉を思い出すね
☆「今の演奏どうでした?」の時の千秋の表情が可愛すぎる件
☆ワンコですよ
☆キョトンとするのは販促いや、反則(ある意味販促)
☆悲愴の曲にのせて、喝采を浴びる千秋と立ち上がれないのだめの対比が。。
☆顔を真っ赤にして俯いてるのだめが。。。
☆苦しい。苦しすぎる。。。
☆何気に馬の扱いがうまいミルヒーに感心する
☆ラフマの時は千秋と弾けたら満足だったのだめがコンクルへ気持ちを焦らせるところがやっぱり変化と成長を感じる
☆家探しの千秋のシルエットがやっぱり素敵過ぎる
☆立ち姿が日本人じゃない
☆あの姿、もっと長く見せてー
☆はぁ。見終わってすぐにまた見たくなる(笑)
☆後編予告ののだめの髪がツヤツヤな件
☆千秋のモノローグだけで泣ける
☆マンガとほぼ一緒ですよね、このモノローグって。
こんな長いの読む気も失せるってもんですね(^^;
一応、自分記録のために。
