鹿男ツアコン中、タクシーの運転手さんに「ドSでしょう!」と言われたました(´・ω・`)こんばんは。
M化プロジェクト中なのに。。。おかしいなぁ?
長年のくせはとれませんね。頑張ります。
さて、もう既に今さら感がありますが、行ってまいりました同志社女子学園祭。
夜勤明けに1時間ちょっとだけ仮眠したボロボロの体で行ってまいりました
開場前に玉友さんとお会いしたりしたかったんですがー。
知ってる方のみとの再会となりました。オフ会にも参加したかったわっ![]()
今回の会場は同志社女子大学の栄光館。趣があって、雰囲気のある会場でした。
がっ!!
席がギッチリで狭いっ!席に着くのも一苦労でした。
あと、客席がざわつくとヒロシ君の声が聞こえません。
なのでところどころ、聞こえなかった話もありましたねぇ。残念ながら。
でも、落ち着いた中、とても近い感じのトークショーでもあった気がします。
それでは、思いつく限り、レポってみますのでお付き合いくださいませ。
開演ギリギリにトイレにいったのですが、1Fのトイレが長蛇の列で、2Fへ移動してみると、
客席裏には白い幕が張ってあって、スタッフらしき方(タマクラっぽくない)が数名。
なんだか物々しいなぁ。。。と思い、もしや、ココが控え室か?と妄想。
そうなんだな!?ここにヒロシがいるんだな!?ふんぬー!
ってことは、今回も客席から登場なんだねー。と目星をつけて、トイレを済ませ、1Fへ戻って着席。
そして開演。MCさんが「タマキヒロシさんですー!」と言ったとき既に目線は後ろに(笑)
BGMの「抱きしめたい」が流れましたが、しばらく出てこなくて、みんなキョロキョロ。。。おおっっと!やっぱり後ろから出てまいりました!!
先ほどもご説明したとおり、客席はギッチリ状態。通路といえる通路もありません。
それでも細い通路を通り抜けようとするヒロシですが、興奮したみんながヒロシにたーーーっちっ!
なかなかステージまでいけず、もみくちゃ状態でした。すげぇなー。
☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆
今日のヒロシクン
髪:NECのスタイルに、メッシュの部分がうっすら茶色っぽくなってしまってました
衣装:白Tに黒のジレ、黒の細い短めストール、黒に迷彩柄がエンボスちっくになった細いネクタイ。パンツは黒のスキニー
靴:黒のハイカット(エナメルっぽい)
でした。相変わらず細いですよっ!
☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆
やっとのことでステージに到着したヒロシですが、マジで何を言っているか聞こえません(-_-;)
関西外から来た人は?(ハイー!と多数の手が挙がる。。すごいです)北海道から来た方も!東京の方が多かったです。
☆京都といったらお仕事で来ることがあるのでしょうか?
玉:そうですねー。学生のころとか、よく来てました。修学旅行も京都でした。
拍手!
玉:なんで拍手なのかわからないですけども(笑)
☆関西のオンナノコはどうですか?
玉:パワーがありますね!!(そうですね!でも関西外から来た人もとってもバイタリティーあるよ!)
☆鹿男の話
見てたー!という人多数声が上がります。
玉:アリガトウ!かなりシュールな話でしたけどね(笑)奈良は合計一ヵ月半くらい行ってました。
京都には何度か来たことがありますけど、奈良は小学生以来ですね。
大仏とか、こんなに大きかったのかと改めて思いました。
(普通は大人になってみたら意外と小さいって思うものですけどね。大仏は違うよね。やっぱりデカイって思うみたい)
☆学生のころはどんな感じ?
玉:んーーそうですね。落ち着きなかったですね(笑)
MCさん:その渋い声で?
玉:でも、声変わりしたのは小学生4年生くらいで(はやっ!)一日くらいで声変わりしました。
んっんっ(高め)ーーんっんっ(低め)って。ホントにホントに。身長も中2でもうこの高さです。
客席:ヤバい!ヤバイ!
玉:いや、別にヤバくはないけど(笑)成長が早かったでだけで(笑)
(ってか、そのんっんっがマジヤバイんですけどもっっっ(>_<))
MCさん:玉木君と言えば、声がね。言われたでしょう?
玉:いや、やっぱりこの仕事するようになって、ボイストレーニングとかにも行って、声も大事なんだなって思うようになったんですけど、低すぎて聞こえないみたいで。「えっ?えっ?」って言われるのがすごくイヤでしたね。あまり好きじゃなかった。
(そんなぁ~~素敵な低音ヴォイスですのにー( ̄ー ̄))
ここから映画2本の話とドラマの話
☆「真夏のオリオン」
客席:倉本艦長ー!!
玉:アリガトウ!
宇宙一のアリガトウがまたきましたYO!
玉:戦争ものは初めてだったんですけど、すごくリアリティがあるし、実際に体験した方の話も聞けたので。。
ぜひ観てください。国のためっていう映画はたくさんあったと思うのですが、今回は一人の男としてとか、
やっぱり死にたくないっていうのとかが前面に出ている映画だと思うので、違った意味での戦争映画になってると思います。
MCさん:真夏のオリオンです。皆さん復唱してください。せーのっ!
客席:真夏のオリオンーー!(なにこれ)
☆「MW」
玉:真夏のオリオンとは対照的な殺人鬼の役ですね。人を次々と殺めていく。ただそれは、復讐劇なので、バックボーンがあって、古い作品なんですけど、色あせていないのが手塚治虫さんならではだなと。すごく面白いですね。
基本的にはアクション映画なので、スピード感があって、邦画っぽくなく、洋画みたいな作品というか
(そこが心配なんですけどね!)
MCさん:来年公開ですね。これもとても楽しみな作品です。。。。せーのっ!
客席:ムウーーーー!!(えぇぇぇぇ!?)
玉:アリガトウゴザイマス(笑)
☆ラブシャッフル
玉:「流星の絆」の後ですね(ほかドラマのタイトルをヒロシの口から聞くのは結構無いんでは?)
客席:宇佐美課長ーーー!
玉:アリガト!情報が早いですねぇ!宇佐美啓という、IT関係の会社の課長です。
野島伸二さんの作品なんで、普通じゃないというかー。伏線もたくさんあるし。オリジナルの作品が少ない中ですごくインパクトがあって、楽しいものになるんじゃないかと思います。
MCさん:これで復唱はラストにしたいと思います(笑)せーーのっ!
客席:ラブシャッフルーーーー!!(どうにでもなれーー!)
玉:アリガトウ!
MCさん:これでもう関西は大丈夫です!
玉:ちゃんと僕数字見ますからね(笑)
(((;゚д゚)))
☆役に入る時に必ずすることはありますか?
玉:鹿男の時はダイエットでしたけど。今回はそうですねー。
リハーサルをやっていかないとわからないところがあって。まだどうしようかなって感じなんですけど。
その役によって変えれるものは変えていこうと思いますね。
この辺まで、今までのインタビューと被るところもあり、宣伝風味でした。MCさんの復唱には笑いましたが、結構楽しかったデス。
次は音楽の話へ移ります。次回!