酔っ払っておりますーーー(@´゚艸`)
ミディアムボトル一本あけちゃいました☆
今日はお休みで、映画はしごしてきました。
「20世紀少年」と「DMC」でごわす。
20世紀少年はマンガを読破しております。
が、途中まで仕事の先輩に借りて読んで、続きは先輩が辞めたので自分で買って読んだ、
みたいな。だから全巻は持っていません。だいぶ記憶が曖昧でした。
登場人物がハンパなくいて、話が二転、三転するので、ともだちが結局だれだったのかも定かではなく。。。![]()
浦沢さんのマンガってほんっと深いんだけど、覚えるのが大変なんですよ。Monsterもそうだったし。
それでも、あ、このシーン一緒だ!とかところどころ感動。
感想としては、マンガはやはり現実とは違うファンタジーだなと思うところと、
リアルに感じて怖く感じたところと半々。
CGがすごかったです。
あと、やはり話が飛んでて、これって初めて見た人に伝わるのかなーーって思うところもしばしば。
フクベエの最後のシーンとか、わかりますかねぇ?あれもマンガだともうちょっと詳しかったと思うのですが。
友民党にいた女の人ってまだ出てこないんでしたっけね?
私はマンガで読んだ中で、図書館か何かのシーンでケンジ?か誰かが一冊の本を手にした時に
本に紙が挟まってるんですが、本当に次のページに紙が挟まっててだいぶビビッたっていう印象が
すんごく強くて。。。。(同じ紙なんですよ、それが!)
あのシーンはまだ?ぐちゃぐちゃだ(笑)
3部作にしても、やはり全部は描ききれないんだなっていうのが素直な感想です。
まさか映画化すると思わないで読んでたもんだから。。。記憶を一切消して見たかったです。
チョイ役で出てたミッチーに興奮しました(笑)
そして「DMC」
同僚に、めちゃめちゃ薦められて、見てきました。
これは原作読んでないよ(・∀・)
クラウザーさん@マツケン やばっ。面白すぎ
20世紀少年は端の端まで有名な役者さんで飽きない作品だったのに対して、
DMCはマツケンの独壇場。
信者の面々がステキな役者さんで固めててこれも面白かったですけども。
マツケンって「松山ケンイチ」を消しますよね。途中からクラウザーさん以外の何者でも無かった。
メタルを知らない私でもすごく面白かったデス。
だいぶ声出して笑っちゃった![]()
個人的に、20世紀少年は森山未來君、DMCは松雪姐さんと五右衛門ロックメンバーがどちらにも出てて
嬉しかったデス♪
20世紀少年2章には古田さんが出るみたいでっっ(1章エンディング最後に予告があって、そこに出てた![]()
しかもあのお方の役!!オモシロすぎるーー
)
今回観た作品どちらもロック、メタルと音楽に重点を置いた作品だったので、
映画館で見てよかったなーーって思いました。音とか臨場感とかやっぱりDVDで見るのとは違いますもんね
で、テンションUP
で帰ってきたので酒盛りです(笑)
あははーーー楽しいなーー。赤ワインおいしいな![]()
さて、これから酔っ払いながらお部屋の掃除デス。。。
ヘラヘラしながら掃除機ガシガシガンバリマス。。。
その後ピラティスとか。。。出来るわけ?アタシ。
レポの続きはもう少しお待ちくださいませm(__)m