sweetheart*
あたしが100言ってダメだとしても
他の誰かなら1言って あたしの100を超える
そんな現実が、痛いけど在るんだよ
もう何年も前から感じ続けてる、劣等感
他人に必要とされる事を望むからこその、落とし穴だった
あたしがどんなに頑張って言葉を紡いでも、
男の子の言葉には 存在には、勝てないよ
友達の言葉より、好きな人の言葉が重いのは当然の事で
例外無く、きっとあたしもそうなんだろう
ただ、男の子の対象が居ないから 比べないだけで
いつか現れたらきっと、そっちを選ぶのは自分でも解ってる
だから、黙って 見ているだけ
嫉妬にまみれた自分に、触れているだけ
どうでも良い友達なら、それで も何ら問題は無いのに
大切な子程、あたしは この子もか、って失望してしまう
ほんの少し、救いを与えられながら 諦めてる
あたしの純粋な友情は、ある種
報われない恋愛なのかも知れないね
これだから嫌いよ、男なんて。
あたしの大切なもの 最後には奪って行くんだから
他の誰かなら1言って あたしの100を超える
そんな現実が、痛いけど在るんだよ
もう何年も前から感じ続けてる、劣等感
他人に必要とされる事を望むからこその、落とし穴だった
あたしがどんなに頑張って言葉を紡いでも、
男の子の言葉には 存在には、勝てないよ
友達の言葉より、好きな人の言葉が重いのは当然の事で
例外無く、きっとあたしもそうなんだろう
ただ、男の子の対象が居ないから 比べないだけで
いつか現れたらきっと、そっちを選ぶのは自分でも解ってる
だから、黙って 見ているだけ
嫉妬にまみれた自分に、触れているだけ
どうでも良い友達なら、それで も何ら問題は無いのに
大切な子程、あたしは この子もか、って失望してしまう
ほんの少し、救いを与えられながら 諦めてる
あたしの純粋な友情は、ある種
報われない恋愛なのかも知れないね
これだから嫌いよ、男なんて。
あたしの大切なもの 最後には奪って行くんだから