2月の半ばから昨日くらいまで体調を崩して15日以上
未だに優れません。
病院では「老い」が最大の原因だと(苦笑)
2月19日まで用事で東京に行っていたのですが 北海道に戻って寒暖差でやられたのか
最初は風邪の症状から始まり
途中 カメラマン仲間と約束があったので多少無理して行った極寒の冬まつりが
悪かったようと 思ったのですが それだけでは無かったようでした。
(完全防備で行った「支笏湖 青の祭」にて)
症状は風邪に似ているのですが
ずーっと熱が下がらず(今も平熱に戻りません)
頭痛・吐き気・発熱 さらに 手足のしびれ・記憶障害など
高齢特有の症状らしいのです。
以前の病気と怪我から体力を回復するのに選んだ森林調査の仕事も冬期間は無いので体力が落ちていたようですし、色々な病名をいわれましたが どうも「老人性うつ」という症状の可能性があると?
その言葉に???となりましたが 調べてみるとこんな病気もあるのかと
意外と知られておらず、認知症と似ているようです。
気になる方は 是非 調べていただけると良いかと
まぁ 体調だけではなく 精神的な部分が多くしめるようですが
心当たりは 当然あるので 可能性はあるかと
私の場合は 皆さんに迷惑をかけた代償としての違約金の支払いとか
人間付き合いとか
仕事では 冬場 完全に無職で なかなか仕事が決まらない事とか
多くの心配事がありすぎるのです。
この2週間あまり 紹介していただいた仕事にも行けず
これからの生活を考えると「うつ」になりそうでうが
頑張るしかないので致し方ありません![]()
さらに老化しないように 気をつけないとなりませんねぇ
オマケで
この写真は ネタではなく 見舞いに来てくれた知人が寝てる姿を撮ったようで
これは ヤバすぎます![]()



