蒼く光る
ただ包んで いてくれればいい
ただ黙って抱きしめていたい
君の香りの包まれて
何故か子供のように涙が流れた
涙を風は優しく拭いてくれた
空気は優しく包んでくれた
君にとって俺はそんな存在でありたい